■芸人再生 ~ムーディ勝山~
日本の伝統芸・猿まわしを完全にマスターし、3月14日の笑点に出演せよ!
■一曲誕生 ~秋センVS.コッサミ 目指せメジャー~
2組のインディーズミュージシャンが絶対に売れる自信のある新曲をゼロから作詞・作曲。
3月15日(月)渋谷AXで披露し、観客・視聴者の心をつかんだ
一組だけがメジャーデビューを手に入れる!
≫秋セン&コッサミ 一曲誕生動画公開中!!
ムーディ勝山
1980年6月11日生まれ
右から左へ来たものを受け流すの歌で
大ブレイクした一発屋芸人。
漫才コンビ「アイスクリーム」のボケ担当。
日本には落語や狂言、浄瑠璃など様々な伝統芸が存在し、
それらが受け継がれ今現在の”お笑い”へとつながっている。
しかし、その芸の本質を勉強もせずにこぼれ落ちて行く底の浅い芸人達が後をたたない、、、
そこで、、、、
3月20日
ついに訪れた100日の時。
ムーディは「ムーディ&生太郎」として笑点本番の舞台にいた。
演技は大成功。そこには大喝采を浴びる新しいムーディ勝山がいた。
そして、101日目。
師匠から頂く暖かい言葉。
見事、ムーディは100日で生まれ変わるという使命を成し遂げた。
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・3月15日(月)渋谷AXで運命の1曲を披露
・これまでの作り方では売れないことが証明されているので、全国を旅して曲を作る
・旅の資金は、奨学金10万円のみ。足りない場合はアルバイトかライブで稼ぐこと。
・ただし、演奏できるのは旅で作った曲のみ。
3月20日
2010年3月15日。
100日目を迎えたコッサミ・秋風センチメンタルの両アーティストは
運命の地、SHIBUYA-AXにいた。
それぞれ北海道・鹿児島からの長い旅。
運命の一曲はコッサミ「りんご」
秋風センチメンタル「夢ならば」
会場の熱気とあいまって二組の歌は多くの人の心に響いた。
そして、メジャーデビューを果たしたのはコッサミ。
しかし、両アーティストの本当の旅はこれから。
100日劇場、次の主役は…