フィギュア羽生結弦選手がテレビ初告白
少年と24時間テレビで「夢のアイスショー」

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2歳の時に小児ぜんそくと診断された羽生結弦選手。

病気を言い訳にはせず、世界のトップで戦い続ける思いを初めてテレビで語ります。


羽生選手は子供の頃、同じぜんそくのスピードスケートの清水宏保選手に勇気づけられたといいます。

そこで今回、羽生選手は、同じぜんそくの少年にスケートを指導。

また、少年をはじめ病気に負けないで頑張っている子供達に、一緒に頑張ろうとエールを送り、夢のアイスショーを開催します。


※アイスショーの一般公開はありません。