プロレス激闘の記憶

プロレス激闘の記憶
三沢光晴 vs 小橋健太 ©NTV
4月7日(日) 20:30~ プロレス激闘の記憶 1999・6・11武道館 三冠戦 三沢×小橋

ジャイアント馬場からジャンボ鶴田・天龍源一郎、そして三沢光晴・小橋建太へと受け継がれてきた王道プロレス。プロレス界の歴史に残る激闘・名勝負が日テレジータスで蘇る! 日本テレビに眠る貴重映像を余すことなくお届けします。

放送内容
放送日 放送時間

プロレス激闘の記憶 ~鶴龍&四天王編~(17)
全日本プロレス 2000・4・15 チャンピオンカーニバル優勝決定戦

ここが見どころ!

2000年4月、三沢らの大量離脱前に行われたチャンピオン・カーニバル。この年のカーニバルは例年の総当たり戦ではなく、16選手によるトーナメント方式で行われた。三沢vs川田、秋山vs大森など1回戦から注目カードが組まれたが、決勝に勝ち進んだのは小橋健太と大森隆男。いずれも初優勝をかけて武道館のメインのリングへと上がった。また、三沢と小川のシングルマッチが組まれ、アンタッチャブル
同門対決も実現した。

4月 2日(火) 0:00 ~ 2:30

プロレス激闘の記憶 ~鶴龍&四天王編~(18)
1999・6・11 武道館 三冠戦 三沢×小橋

ここが見どころ!

全日本プロレスが誇る黄金カード。1999年5月、東京ドームでベイダーを下し、見事三冠王者となった三沢光晴の初防衛戦。その相手はバーニングの小橋健太。この両者の三冠王座をかけた戦いは97年10月、98年10月と2年連続プロレス大賞の年間ベストバウトを獲得した鉄板対決。この試合も40分を超える激闘となり、王者・三沢のエルボーによって小橋が鼻骨を骨折、全治1か月の診断が下される壮絶な内容だった。

4月 7日(日) 20:30 ~ 23:00
4月 8日(月) 22:30 ~ 1:00
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