放送予定

試合日

対戦カード 生中継 地上波日本テレビ
(録画放送)
サッカーアース
(地上波日本テレビ)
9月26日
(火)
アルヒラル
(サウジアラビア)
vs ペルセポリス
(イラン)
日テレNEWS24
24:45-27:00
10月1日(日)
25:36-26:36
9月27日
(水)
上海上港
(中国)
vs 浦和レッズ 日テレNEWS24
20:45-23:00
26:05-28:00
10月17日
(火)
ペルセポリス
(イラン)
vs アルヒラル
(サウジアラビア)
日テレジータス
24:45-28:00
10月21日(土)
25:31-26:31
10月18日
(水)
浦和レッズ vs 上海上港
(中国)
BS日テレ
19:00-21:54
日テレジータス
19:00-22:30
25:59-27:59
試合日

対戦カード 生中継 地上波日本テレビ
(録画放送)
サッカーアース
(地上波日本テレビ)

PAGE TOP

大会概要

クラブ世界一への道〜アジア2万クラブの頂点をかけた戦い〜

Jリーグ勢は2007年に浦和レッズ・2008年にガンバ大阪が優勝。
優勝クラブには、アラブ首長国連邦(UAE)開催の「FIFAクラブワールドカップ2017」出場権が与えられる。

大会方式

・4クラブずつ8つの組に分かれてグループステージを行い、
 各組上位2クラブが決勝トーナメント進出
・準決勝までは西地区(グループA~D)・東地区(グループE~H)に分かれて行われ、
 各地区で勝ち残ったクラブが決勝戦を争う。
・優勝賞金:300万ドル 準優勝賞金:150万ドル

PAGE TOP

グループステージ順位表

東地区

グループE
クラブ 勝点
鹿島アントラーズ
(日本)
12 4 0 2 13 5
ムアントンU
(タイ)
11 3 2 1 7 3
蔚山
(韓国)
7 2 1 3 9 9
ブリスベン
(オーストラリア)
4 1 1 4 4 16
グループF
クラブ 勝点
浦和レッズ
(日本)
12 4 0 2 18 7
上海上港
(中国)
12 4 0 2 15 9
FCソウル
(韓国)
6 2 0 4 10 15
Wシドニー
(オーストラリア)
6 2 0 4 10 22
グループG
クラブ 勝点
川崎フロンターレ
(日本)
10 2 4 0 8 3
広州
(中国)
10 2 4 0 18 5
水原
(韓国)
9 2 3 1 11 6
東方
(香港)
1 0 1 5 1 24
グループH
クラブ 勝点
江蘇
(中国)
15 5 0 1 9 3
済州
(韓国)
10 3 1 2 12 9
アデレードU
(オーストラリア)
5 1 2 3 10 13
ガンバ大阪
(日本)
4 1 1 4 7 13

※5月10日 第6節終了時

PAGE TOP

過去の大会成績

             
大会(年) 優勝チーム J出場チーム(成績=勝敗、順位)
第1回
(2002~03)
アルアイン(UAE) 鹿島(グループステージ敗退=1分け2敗 4位)
清水(グループステージ敗退=1勝1分け1敗 3位)
第2回
(2004)
アルイテハド
(サウジアラビア)
磐田(グループステージ敗退=4勝2敗 2位)
横浜FM(グループステージ敗退=5勝1敗 2位)
第3回
(2005)
アルイテハド
(サウジアラビア)
磐田(グループステージ敗退=3勝3敗 3位)
横浜FM(グループステージ敗退=5勝1敗 2位)
第4回
(2006)
全北(韓国) G大阪(グループステージ敗退=3勝1分け2敗 3位)
東京V(グループステージ敗退=2敗 2位)
第5回
(2007)
浦和レッズ(日本) 浦和(優勝)
川崎F(ベスト8)
第6回
(2008)
ガンバ大阪(日本) 浦和(ベスト4)
鹿島(ベスト8)
G大阪(優勝)
第7回
(2009)
浦項(韓国) 鹿島(ベスト16)
川崎F(ベスト8)
名古屋(ベスト4)
G大阪(ベスト16)
第8回
(2010)
城南(韓国) 鹿島(ベスト16)
川崎F(グループステージ敗退=2勝4敗 3位)
G大阪(ベスト16)
広島(グループステージ敗退=3勝3敗 3位)
第9回
(2011)
アルサッド
(カタール)
鹿島(ベスト16)
名古屋(ベスト16)
G大阪(ベスト16)
C大阪(ベスト8)
第10回
(2012)
蔚山(韓国) 柏(ベスト16)
FC東京(ベスト16)
名古屋(ベスト16)
G大阪(グループステージ敗退=1勝5敗 4位)
第11回
(2013)
広州(中国) 柏(ベスト4)
浦和(グループステージ敗退=3勝1分け2敗 3位)
仙台(グループステージ敗退=1勝3分け2敗 4位)
広島(グループステージ敗退=0勝3分け3敗 4位)
第12回
(2014)
ウェスタン・シドニー
(オーストラリア)
川崎F(ベスト16)
広島(ベスト16)
C大阪(ベスト16)
横浜FM(グループステージ敗退=2勝1分け3敗 4位)
第13回
(2015)
広州(中国) 柏(ベスト8)
G大阪(ベスト4)
浦和(グループステージ敗退=1勝1分け4敗 4位)
鹿島(グループステージ敗退=2勝4敗 4位)
第14回
(2016)
全北(韓国) FC東京(ベスト16)
広島(グループステージ敗退=3勝3敗 3位)
G大阪(グループステージ敗退=2分け4敗 4位)
浦和(ベスト16)

PAGE TOP

Twitter

PAGE TOP