2011年テーマ 一覧

がんを知ろう 働く。
日本人の2人に1人がかかる病気、がん。
いまや国民病と言っても過言ではありませんが、その一方で、がんの研究や環境整備をめぐっては、「日本は諸外国と比べて遅れている」と指摘されることも多いのが現状です。
そこでnews every.では今年、「がんを知ろう」をテーマとして取り上げます。
卒業間近なのに就職できない学生。
定職が見つからないロスジェネ世代。
保育所に空きが無く、働きたくても働けない女性。
家庭を犠牲にして休みなく働くサラリーマン。
私たちの生き甲斐にも深く関わる「働く」ことに今、様々な異変が起きています。
ZEROは1年を通して、「働く」ことにまつわる問題を取材しどうすれば充実した暮らしや幸せな社会を築いていけるか、考えていきたいと思います。
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真相報道バンキシャ子どもの未来 news every守れ!救命の現場
児童虐待、いじめ自殺、教育格差、待機児童…
少子高齢化が進む日本で、今、深刻化する子どもの問題。
子どもたちを、社会全体の「宝」として守り、育てていく環境をいかに整えていくのか。
真相報道バンキシャ!では、そんな問題意識から、子どもを取り巻く「今」を徹底取材し、あるべき「未来」の姿を浮き彫りにしていきます。
命を救う「救急の現場」
そこには様々な葛藤と向き合いながら、奮闘し力を尽くす人々が。
私たちが取材で見たものは、志、熱意。怒り、涙。そして、喜び。
どうすれば「救えるはずの命を救える」のか。私たちに何が出来るのか。
本シリーズ企画では、一年かけて命を救う「救急の現場」を追い、課題と問題点を探る。
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ウェークアップ!地方再生 action!日本が売られる
Coming Soon... 海外資本による"日本買い"が進んでいる。
マンションや別荘だけでなく、大規模な土地でも外資の購買意欲は高い。
活発なのは中国資本。個人による土地所有ができない富裕層には、日本の土地所有がステータスだと言う。
国会では、外資による水源地売買が俎上に。
はたして私たちは「日本が売られる…」事態を、静観していて良いのか?
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NNNドキュメントつなぐ 真相報道バンキシャgreat JAPAN
Coming Soon... 日本が元気になるためには、日本人のポテンシャルに自信を取り戻すことが大事だと思います。
バンキシャ!チームが日本全国を歩き回って、世界に誇れるヒト、モノ、ワザ、自然、文化…など
「すごい日本」を一年に渡ってご紹介します。
アニメや漫画、家電製品や自動車産業だけでない、世界進出を目指す"great JAPAN"とは!
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