【放送告知】12月23日(火・祝)ACTION・闇サイト「総集編」放送します。

2008/12/19 18:38

NEWS ZERO×ACTIONが1年をかけて追い続けてきた「闇サイト」企画の総集編、「犯罪仲間が募集される“闇サイト”」をお送りします。

これまでACTION企画として、「闇サイト」とはどういうものであるか、犯罪仲間募集の実態の取材、殺人事件の被害者家族へのインタビュー、サイトの管理人の取材などを行いながら、繰り返し放送し、「闇サイト」が犯罪を引き起こす原因となる有害な存在であることを、お伝えしてきました。

しかし、今でもインターネット上には「闇サイト」があふれ、相変わらず犯罪仲間の募集は行われ、そして、犯罪が繰り返されているのです。

現状の日本の法律では、取り締まることのできない「闇サイト」。
しかし、このまま放置しておいて良いわけがありません。

そこで、どうしたら「闇サイト」への、対策や規制を行うことができるのか、インターネット事業者、ネット問題に詳しい弁護士など、有識者に話を聞き、そして討論して頂き、解決策を模索してきました。

大手インターネット事業者側でも、「監視体制を作り、有害・違法な書き込みを削除していく」という作業を行っているそうですが、一方で「”自主規制”には限界がある」、と訴えておりります。
また、実際に積極的に「自主規制」を行っている事業者の数は、全体の数パーセントしか無いということが分かりました。

何らかの法的規制を行わなければ、「闇サイト」自体はいつまで経っても無くならない状況なのです。

討論にも参加していただいた、紀藤正樹弁護士、後藤啓二弁護士は、それぞれの持論があり、それによって「闇サイト」の法規制はできる、と話しています。

「闇サイト」に対して、法規制が行われるようになったら、実際、サイトを運営している管理人はどうするのか…?
以前インタビューを行ったサイトの管理人に改めて話を聞いています。

「闇サイト」に関する問題への対策には、たくさんの課題があり、簡単には解決できることではありませんが、様々な「ACTION」ができたと考えています。

その内容は、番組をご覧になっていただければ分かるはずです。
1年間の集大成です。
12月23日(火・祝)午後4時53分~8時54分 ACTION~日本を動かすプロジェクト年末総決算スペシャル 4時間生放送を是非ご覧下さい!

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Comment

どーなる さん

闇サイト排除へ・・・・

早急に法律を変更し、表現の自由だからという曖昧な逃げ道を作らせないやり方でプロバイダのサーバー管理を厳しいものにすべきだ。
プロバイダ会社の乱立を防ぎ、モット厳しくする
そして携帯電話でも厳しい規制をすべきだ。
メール以外は必要ないと思う。
 
そもそも日本国憲法の曖昧さがいけないのだと思う。
70年前のものがまだこの時代に居座っていることがこの国を
おかしくする原因。 そしてその曖昧な法律が適当な解釈で
他人に迷惑をかけるようになるからだ。

2009年02月01日 15:15

誠憂義塾 さん

闇サイトは、いじめの事で書きこみをする事が多いですどうにかなくすことは、できませんか。

2009年01月17日 15:37

ハッスル さん

二度と磯谷利恵さんの悲劇を繰り返しては欲しくない!利恵さんを殺した犯罪者達には厳しい法の制裁を受けてもらいたいです!しかし、このような闇サイトを利用した犯罪者が増えているのには憤りも感じざる得ない!さらに、社会にもそれらを生み出した責任がある!今の日本の社会は派遣社員の拡大や利益株主至上主義によって格差が拡大し夢すらもてない人が増えてしまった!そんな社会が「三十万稼げます!!」といった甘い言葉によって犯罪者になるというのを知らないのでしょうか?今後はかつてない不況による派遣切り等でこのような犯罪者が増えると思う!国は一刻も早く闇サイトを法規制すべきです!闇サイトは一刻も早く撲滅することを願いたい!

2008年12月24日 00:24

torioyaji さん

ネットの匿名性と犯罪利用は、大変難しい問題。
根源は、金儲け、広告主が責任を持つような仕組みが唯一解決策かなと思うが・・・

2008年12月23日 20:16

あ太郎 さん

インターネットは世界とつながっているので、日本で規制してもあまり意味ありません。日本では違法の無修正アダルトサイトが、インターネットでは、いくらでも自由に見れるのですから。

2008年12月23日 20:00

自由? さん

「表現の自由」と言うべきではなく、「表現は犯罪性を除いて自由」等の言い方が望ましいと思います。

2008年12月23日 19:35

michi さん

とても素晴らしいACTIONの数々を見せていただきました。

闇サイト、とても怖いです。

磯谷さんの娘さんの事件を拝見しとても心が痛みました。
お母様のご心痛に心からお見舞い申し上げますとともに
りえさんのご冥福を心よりお祈りいたします。
犯人が単独じゃなく複数犯だと極刑が処されないと聞いたことがあります。
このあたりの法改正についても考えていただきたいと思いました。

年末にとても重い話ばかりですが、私たち国民が知らなければならない事だとも思いますので、このような番組を見る機会が持ててよかったと思っています。
これらの問題について私なりに考えてみたいと思います。

2008年12月23日 19:28

ゆで豆 さん

闇サイトに限らず、ネットを利用した犯罪すべてに関する意見です。
1.表現の自由について
   不特定多数のものに開示しているのであるから公序良俗に反する
   ものは取り締まるべきである。
2.巧妙に偽装している等まぎらわしいものについて
   おとり捜査を認めてよいと思う。
   また、強制捜査権も。
3.ネット犯罪の捜査について
   ネットのプロフェッショナルを集め、それに捜査のプロ
   フェッショナルを加えて大規模な捜査組織を作るべきである。
   (何千人あるいは何万人という規模でネットを監視。)

2008年12月23日 19:27

普通のサラリーマン さん

今番組を見ていて、闇サイト管理人、携帯電話を偽造免許で買う少年、犯罪に誘う者を見て呆れていましたが、その後の弁護士達の話を見ても呆れました。大の大人が何をそんなに話し合う必要があるのでしょうか?小さい子どもが友達と喧嘩をして、もし相手にちょっとした怪我をさしてしまった時、法律で暴行罪だから駄目と教えるのですか?当たり前に駄目なことは法律や理屈ではなく駄目なんじゃないですか。こんなサイトのせいで殺人まで起きていて何を考えることがありますか。それを反対するような大人は自分がどんなことに賛成しているかよく考えて欲しい

2008年12月23日 19:12

むーらおさん さん

どんな犯罪でもそうですが、法律で規制しても闇サイトはほとんどなくならないと思います。管理人の情報の開示を義務づけても、開示をしない、本当の意味での闇サイトができるだけです。テレビを見ておりますと優秀な方々が、どうしてこの問題の本質つかないのか不思議なのですが、、、闇サイトの管理人はお金がほしい訳ですので、そこを断つ仕組みにすればいいだけだと思います。収入がなければ、わざわざサーバと掲示板システムを準備してまで、闇サイトを運営する意味がありませんので、誰も闇サイトなどやらなくなると思います。なので、問題は収入源である「広告」だと思います。インターネットの場合は、広告主が自社の広告がどんなサイトに掲載されているの調べればわかります。と言いますか、あたりまえのようにわかる仕組みになってます。ようは、広告主が闇サイトに広告報酬を払わなければいいのです。法律で規制するのでしたら、広告主が闇サイトに広告報酬を払った場合、犯罪幇助になるということで捕まるという仕組みにすればいいと思います。これで日本に平和が訪れます。

2008年12月23日 19:12

つなよし さん

開設してほっときぱなしの掲示板があって、そこに犯罪勧誘を書き込まれてたら管理者もアウトってこと?
他にも管理者に恨み持ってる奴がいやがらせで書き込みしたりとか・・・ちょっと無理がないかなぁ・・・。

2008年12月23日 19:07

ゼックン さん

確かに法規制は必要だと思います。が、気を付けないとその法自体が新たな問題を生むことになりかねません。「違法行為への勧誘を掲載したサイトは違法」とかなると、気に入らないサイトの掲示板にでもあえて「犯罪仲間募集」のようなことを書き込んで、つぶそうとすることもありえます。
「表現の自由」なんてのは、人の命と秤にかけてさらに優先されるべきものでは無いと思うので法は必要ですが、下手な法は困ります。

2008年12月23日 19:06

なぐらひろし さん

闇サイトについてですが、私事態利用したことは無いと思いますがそれと知らないで閲覧ぐらいしている人もいるのではないでしょうか。
また分りずらくしてしまうようにして開設する場合もあるのではないでしょうか。
それから需要と供給という状態から考えると応募した方にもそれなりの刑罰があっても良いのではないでしょうか。

2008年12月23日 18:55

どえちゃん さん

確かに法規制である程度できると思いますが、海外のサーバーで行われている場合、どうなるのか?日本の国内法で取り締まることができるのか?その部分についても調査してほしいと思います。

2008年12月23日 18:55

矢坂慎之介@正壱位太政大臣・征夷大将軍 さん

この事件でも 言えることですが
殺人事件とか、違法金融など 巨額詐欺に対しての
刑罰が 日本では、軽すぎるように思えてなりません。
昔、江戸時代の日本では 上記の犯罪はほぼ全ての刑罰は
死罪だけで しかも、親子兄弟も連座となり 同罪となって
いたほど厳しかったと聞き及びます。

新たな法規制とともに、上記の犯罪の刑罰を過酷なまでに
厳しくすることで、効果の増大を図ることも慣用と存じます。

2008年12月23日 18:50

【放送告知】「闇サイト第8・9弾」2夜連続で放送します!

2008/12/09 15:21

「闇サイト第8・9弾」12月10日と11日、2夜連続で放送します!

1年をかけて、ZER◎×ACTIONが追い続けてきた、犯罪の温床となっている「闇サイト」問題。
これまで「闇サイト」がきっかけとなった事件や、「闇サイト」での書き込みを通じて犯罪仲間が募集され、実際に犯罪が行われているという実態、「闇サイト」の管理人とは?誰が、何の目的で、どのようにして運営しているのか?

…など、
「闇サイト」とは一体どういうものなのか?という実態をお伝えしてきましたが、今でも、「闇サイト」はあり続け、相変わらず犯罪仲間の募集は行われ、「闇サイト」をきっかけとした犯罪が繰り返されています。

現行の法律では、取り締まることができないからといって、このまま「闇サイト」を放置しておいて、決して良い訳がありません。

既に、「闇サイト」に対して、何らかの規制や対策しなければならない段階に来ているのです。

既に、インターネット事業者は、有害・違法情報に該当する内容の書き込みがあった場合、問題の書き込みの削除や、掲示板そのものの停止、削除などの対策を行っています。

しかし、一向に「闇サイト」の数は、減る傾向にありません。
果たして、こうした対策に対して、「闇サイト」の管理人は、何を考え、どう対応しているのか?
また、ネット問題に詳しい弁護士は、「闇サイト」の規制・対策の方法についてどう考えるのか?

など、様々な立場からの意見を聞いてみました。

犯罪の温床「闇サイト」。
その規制、対策方法とは…。

12月10、11日の2夜連続でお送りする、ZER◎×ACTION「闇サイト第8弾、第9弾」
是非ご覧ください。

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【取材ノート】『ACTION/闇サイト討論』

2008/10/23 17:10

10月21日(火) NEWS ZERO にて『ACTION/闇サイト討論』を放送致しました。

参加者4名には、独自の対策や解決方法についての意見を提案、討論していただきましたが、改めて各々の意見をまとめました。

■モバイル・コンテンツ・フォーラム事務局長
岸原孝昌さんのご意見 

 “民間の事業者が書き込みを削除する等の自主規制”
“警察が犯罪取締りを強化することで闇サイトへの対策を” 

『闇サイトの問題はサイトだけの問題ではないため、年間約200万件発生している犯罪全体の防止と取締の一環で考えるべきテーマである。
その上で、公開の場であるサイトで犯罪仲間の募集等を掲載することは、これまで把握できなかった犯罪行為が「見える化」する事になるため、民間の自主的な対応や警察による取締の可能性が高まる。

具体的には、現在、インターネット回線を提供しているインターネットのサービスプロバイダー(ISP)と呼ばれるネット接続事業者や掲示板運営事業者が、闇サイトに書き込まれる犯罪仲間募集の書き込みを、利用規約違反の公序良俗に反する書き込みと判断できれば削除またはサービスの停止を行う等の自主規制に取り組んでいる。

また、闇サイトで行われる犯罪仲間募集の情報から警察が実際の犯罪行為を取締まることで公開の場であるサイトを利用した犯罪仲間の募集等の情報は掲載しづらくなり結果的に抑止となる。

このような対策を促進した上で必要な法規制を
1.犯罪行為
2.犯罪を幇助する行為
3.犯罪を助長する情報
の順番に検討すべきである。』


■ヤフー株式会社 法務本部長
別所直哉さんのご意見

”新しい法律をつくり闇サイトを規制”

『民間の事業者としてできる取り組みはやってきたが、違法ではないネット上の書き込みに対して、インターネット事業者が手を出すのは難しい実態がある。
また、そもそも闇サイトは、社会のルールを顧みない「アウトサイダー」と呼ばれるような事業者が運営する有害なサイトであるため、そういったアウトサイダーに自らを律するというようなことは期待できず、自主規制が及ばないと思っている。

闇サイトを規制するためには、“行為規制”をきちんとやってほしい。
行為規制とは、ネット上でやってはいけないことを法律で規制すること。
例えば、闇サイトで行われる直接的な犯罪仲間募集の書き込み以外に、ID売買やフィッシング詐欺なども行われている。
それらをひとつひとつ取り上げ、法律上、何が禁止行為なのかを明らかにしていくことが必要ではないか・・・。』


■元警察官僚で現在弁護士としてインターネット問題に取り組んでいる
後藤啓二さんのご意見

”「犯罪仲間募集サイト禁止法 」をつくり、闇サイトを規制”

『略称だが、「犯罪仲間募集サイト禁止法」をつくり闇サイトを規制するべきではないか・・・。
仮だが規範としては以下の内容を考えている。
1点目は、犯罪仲間の募集などを内容とする書き込みの禁止。
2点目は、犯罪仲間の募集などを主たる内容のサイト、いわゆる闇サイトの開設、運営を禁止する。

まずネットの掲示板を利用して犯罪仲間を募集することは違法であるということを、法律をもって宣言する。
そういうものを主たる目的とするサイトを作るのも違法だということを法律をもって宣言する。
さらに、これらの違反に罰則をつけて、警察の捜査によって取り締まることができることとする。
そうすることでそれなりの効果があるだろうと思っている。

3点目は、こうした法律をつくると闇サイト以外の一般の掲示板にこのような書き込みが流れることが予想される。
それに対しては、一般の掲示板に書き込みがなされたことを知った場合には管理人に、自主的に削除してもらう。
これはもちろん強制ではなく、任意の処置。
今でも自主的にやっていることなので、問題はない。

ネット上で犯罪仲間を募集する行為は、だれもがおかしいと思う行為であり、それを放置し続けることは許されない。
法律をつくり規制することで、その数を減らすことができる。
もちろんゼロになるとは思わないが、かなりの数を減らすことができるのではないか・・・』


■消費者保護の視点で、早くからインターネット問題に取り組んでいる弁護士
紀藤正樹さんのご意見

『犯罪仲間が募集される「闇サイト」を規制するためには、法規制が必要と考えている。
しかし、インターネット上の表現を規制することは、自ずから一般の表現も同じ基準で規制される危険性を持つという懸念がある。
そこで、表現に直接的な規制をする前に間接的な規制も考えなくてはならない、今ある2つの法律を改正することで、闇サイトへの規制ができる案を提案する。

1つは「職業安定法」の改正。
闇サイトで募集される内容は、犯罪仲間の募集だけではなく、風俗への勧誘であるとか水商売のアルバイトだとか、チラシ配りなども存在している。
つまり職業紹介を行っている。
また、闇サイトは、ネット広告で得る利益を元に運営している実態がある。
これらを2つを考えると、営利職業紹介ではないが、実質的にみると、職業紹介を伴う事業者と見られる。
職業安定法を改正し、ネット広告で収益を上げている職業紹介事業者も厚生労働省への届け出をする。届け出制に変えることで、国にサイト管理人の氏名・住所など連絡先を管理されるということになる。
その結果、闇サイトの管理人は、その届け出を嫌がり、闇サイトの運営をやめる。

もう1つは、「特定商取引法」の改正。
特定商取引法とは、通信販売などを規制した法律で、通信販売を行う事業者は、インターネットを通じて、物やサービス、情報を販売する際に明示義務、つまり氏名や住所、電話番号など連絡先を表示しなくてはいけない。
この義務に反すれば行政処分の対象となり、行政処分に反すれば犯罪になる。

特定商取引法を改正し、ネット広告で運営している犯罪仲間が募集されている闇サイトを通信販売規制のなかに取り込んでしまえば、連絡先の明示義務がかせられる。
そうすることで、職業安定法を改正する案と同様、闇サイトの管理人は、自分の連絡先を公表することを嫌がりサイト運営をやめる。』


これからも、ACTION×NEWS ZEROは「闇サイト(犯罪仲間募集サイト)」問題の取材を更に進め、解決に向けて突き進んで行きます。


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【放送告知】『ACTION/闇サイト討論』

2008/10/20 16:34

10月21日(火) 22:54~23:58 NEWS ZERO で放送します!

ZEROでは今年1月からACTION企画として、「闇サイト(犯罪仲間募集サイト)」の実態を取材、放送してきました。

全くの他人同士が、インターネット上の「闇サイト(犯罪仲間募集サイト)」がきっかけで知り合い、やがて詐欺や強盗、殺人など、さまざまな犯罪に手を染めていく実態。

広告収入だけを目的に、「闇サイト」を開設、犯罪仲間を募集する書き込みが行われても、無関心のまま運営を続ける、管理人の実態。

などなど…。

こうした現状がありながら、現在の日本では「闇サイト」自体を規制する法律や条例が無く、プロバイダーの自主規制に委ねているのが実態です。
その結果、このような野放し状態が続いています。

しかし、さまざまな犯罪の引き金となっている実態がある以上、決してこのまま状態で放っておくべきではないはずです。

では、「闇サイト」をどのように規制や対策をしたらよいのか?

そこで今回、インターネット問題に取り組む4人の方々にお越しいただき、「対策や規制の必要性と、その方法」について、討論をして頂きました。

「闇サイト」問題への対策について、それぞれの立場から意見をぶつけて、解決への道へと導いていく…。

この討論の模様は、10月4日(火) 22:54~23:58 NEWS ZERO にて放送を予定しています。

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【放送告知】 「闇サイト」女性拉致・殺害事件「初公判」

2008/09/25 17:26

去年8月、愛知県名古屋市の派遣社員、
磯谷利恵さん(当時31歳)が、拉致・殺害された事件。

今日、強盗殺人などの罪に問われた
川岸健治(41)、堀慶末(33)、神田司(37)の3被告の初公判が、名古屋地裁で開かれた。

事件以降、犯人達の極刑を求め、
休むことなく署名活動を続けてきた母、富美子さん。
理恵さんの遺影を抱いて名古屋地裁へ足を運ぶ。

最愛の娘を奪った3人の男たちを前に母は・・・。

9月25日(木)
NEWS ZERO 23:24~放送


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