矢島学
生年月日
1971年9月
最終学歴
明治大学文学部(専攻 西洋史)
身長
172cm
血液型
A型
入社年
1995年
矢島学 アナの
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Q&A
  • 出身地
  • 長野県諏訪郡下諏訪町
    七年に一度、申と寅の年に行われる諏訪大社の「御柱祭」になると、“諏訪人”の血が騒ぎます。
  • 趣味・特技
  • 情報カメラ妄想ツアー

    地図や写真を頼りに、日本テレビ系列各局の情報カメラから見える風景を妄想し、現地を訪れた気分に浸るバーチャル全国ツアー。
  • 好きな言葉・座右の銘
  • 『自反而縮雖千萬人吾往矣(みずからかえりみてなおくんば せんまんにんといえどもわれゆかむ)』
  • アナウンサーとしてのやりがいを感じるとき
  • 2003年3月1日 日本武道館 GHCヘビー級選手権試合
    三沢光晴VS小橋建太という、プロレス界頂上決戦を実況し、本物のプロレスを伝えることが出来たことは、私のアナウンサー人生最大の財産です。
  • 私は〇〇人間だ
  • 私は「方舟」人間だ。

    「自由と信念」を旗印に、アナウンスメントの航海を続けながら、報道キャスターとして“地球規模の崇高なる王位”獲得を目指している。
season question
  • 今年は「○○」の秋にします!
  • 今年は、「受け身の秋」にします。決して、消極的や内向的というわけではありません。実は、夏が大好きな私にとって、この秋から冬にかけてのシーズンは、とても苦手なのです。毎日毎日、日が短くなり、次第に寒くなっていくのが、寂しくて仕方がありません。特に、昼間の時間が一年で最も短くなる、12月下旬の冬至にかけては、大ピンチです。そこで!今年はこの難局を乗り切るために、「受け身の秋」と捉えることにしました。分かりやすく、プロレス中継に例えて説明します。秋という季節は私にとって、対戦相手の技を受けている時期なのです。歯を食いしばってエルボーを受け、胸を出してチョップを受けるという、耐えるフェーズなのです。「九つ受けて、十返す」という基本方針の下、冬至を迎えるまでは受け続け、日が長くなり始めてからが私の季節。一気に反転攻勢に出て、「攻めの春夏」を迎えたいと思います。
  • 幼い頃の“夢”を教えてください!
  • 子供の頃、長野県の小さな町で育った私。小学生の時に放送員会に入り、校内放送を担当した時から、アナウンサーに興味を持ちました。小学校4年の課外授業で、長野市にあるテレビ局を見学した時から、放送業界への“憧れ”は強くなり、小学校6年の修学旅行で東京・渋谷区の放送センターを見学した時には、“憧れ”が“夢”になりました。そして、中学生の夏休みに、東京の親戚の家に泊まりに行った際、翌朝早起きをして日本テレビへ。当時、麹町で放送していた「ズームイン!!朝!」のOAをマイスタの外から覗き、カメラに向かってピースサイン。その頃、“夢”は“目標”に変わっていました。そして、アナウンサーとなった今、生徒さん達が日本テレビの局内見学に来ているのを、たまに目にします。その姿には、幼い頃の自分の姿が重なります。

※シーズンクエスチョンは季節ごとに質問内容が変わります