矢島学
生年月日
1971年9月
出身大学
明治大学文学部(専攻 西洋史)
出身高校
長野県諏訪清陵高校
身長
172cm
血液型
A型
入社年
1995年
矢島学 アナの
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Q&A
  • 出身地
  • 長野県諏訪郡下諏訪町
    七年に一度、申と寅の年に行われる諏訪大社の「御柱祭」になると、“諏訪人”の血が騒ぎます。
  • 趣味・特技
  • 情報カメラ妄想ツアー

    地図や写真を頼りに、日本テレビ系列各局の情報カメラから見える風景を妄想し、現地を訪れた気分に浸るバーチャル全国ツアー。
  • 好きな言葉・座右の銘
  • 『自反而縮雖千萬人吾往矣(みずからかえりみてなおくんば せんまんにんといえどもわれゆかむ)』
  • アナウンサーとしてのやりがいを感じるとき
  • 2003年3月1日 日本武道館 GHCヘビー級選手権試合
    三沢光晴VS小橋建太という、プロレス界頂上決戦を実況し、本物のプロレスを伝えることが出来たことは、私のアナウンサー人生最大の財産です。
  • 私は〇〇人間だ
  • 私は「方舟」人間だ。

    「自由と信念」を旗印に、アナウンスメントの航海を続けながら、報道キャスターとして“地球規模の崇高なる王位”獲得を目指している。
season question
  • 小学生の頃の夏休みの思い出は?
  • 自由研究の、統計グラフコンクールに夢中になったこと。一番記憶に残っている作品は、小学校4年生の時に出品した「長野県内の矢島姓調べ」。ふるさと長野県内に、自分と同じ「矢島」という名字が何軒あるかを調べ、市町村別のグラフにしたもの。勿論、インターネットが無い時代なので、地元の図書館に行き、県内のエリアごとの電話帳を調べ、一つずつ数えた。今でも色あせない思い出ですが、そんな電話帳(ハローページ)も、来年秋に廃止されるとのこと。時代とともに、私のようなアナログ感覚の人間は、“絶滅危惧種”になってしまいそうです。
  • 好きな本とその理由を教えてください!(小説、漫画…、ジャンルは問いません。)
  • 「気象業務はいま2020」気象庁が毎年1回刊行している冊子で、気象庁の業務の全体像を理解することが出来る。内容は、気象庁の取り組みの他、気象に関する知識や用語解説、気象庁ホームページの見方など、幅広い情報が網羅されている。文字だけでなく、図や写真などの資料も、ふんだんに掲載されており、大人は勿論、子供も図鑑感覚で親しみながら学ぶことが出来る。この夏も、全国的に、豪雨や熱中症などが懸念されています。
    激甚化する災害から身を守るためにも、是非、読み込んでおきたい一冊です。

※シーズンクエスチョンは季節ごとに質問内容が変わります