矢島学
生年月日
1971年9月
最終学歴
明治大学文学部(専攻 西洋史)
身長
172cm
血液型
A型
入社年
1995年
矢島学 アナの
自己紹介動画はこちら
Q&A
  • 出身地
  • 長野県諏訪郡下諏訪町
    七年に一度、申と寅の年に行われる諏訪大社の「御柱祭」になると、“諏訪人”の血が騒ぎます。
  • 趣味・特技
  • 情報カメラ妄想ツアー

    地図や写真を頼りに、日本テレビ系列各局の情報カメラから見える風景を妄想し、現地を訪れた気分に浸るバーチャル全国ツアー。
  • 好きな言葉・座右の銘
  • 『自反而縮雖千萬人吾往矣(みずからかえりみてなおくんば せんまんにんといえどもわれゆかむ)』
  • アナウンサーとしてのやりがいを感じるとき
  • 2003年3月1日 日本武道館 GHCヘビー級選手権試合
    三沢光晴VS小橋建太という、プロレス界頂上決戦を実況し、本物のプロレスを伝えることが出来たことは、私のアナウンサー人生最大の財産です。
  • 私は〇〇人間だ
  • 私は「方舟」人間だ。

    「自由と信念」を旗印に、アナウンスメントの航海を続けながら、報道キャスターとして“地球規模の崇高なる王位”獲得を目指している。
season question
  • 私の至福のひと時。
  • 我が家の食卓で、息子達が、“美味しい顔”で食事をしている姿を見た時。
  • 新人時代の自分に一言!
  • 拝啓、23歳の私へ。あなたは入社直後から、「報道志望です。」と何度も訴えますが、本格的にニュース番組を担当するまでには、実に12年かかります。その代わり、それまで全く興味の無かったプロレス中継の担当になります。複雑な技の名前を覚えたり、素早い攻防の描写をしたりすることに、あなたは悩みます。また、大物タレントさんが“暴走”するバラエティー番組のMCも担当することになります。台本通りに進行させたい制作側と、自由奔放に振る舞うタレントさんの板挟みになり、あなたは苦しみます。しかし、そうした報道番組以外での貴重な経験により、実況力や瞬発力が備わります。新人時代のあなたは、「一体、いつになったらニュースを担当出来るのだろう」と、不安に思うかもしれません。しかし、堂々と回り道をして、ゆっくり、じっくり歩んできて下さい。入社24年目、46歳の私より。

※シーズンクエスチョンは季節ごとに質問内容が変わります