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2014年2月 4日 OA

★都内で家賃2万円台!台所で裸でカラダを洗う女子大生のボンビーガール★

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超名門大学に入りたくて6浪!
やっと合格したけど、
家賃27000円!
風呂なしアパートで暮らす
ボンビーガール

今回、DAIGOは、家賃27000円の風呂なしアパートで暮らすボンビーガールの元へ!ボンビーガールのお部屋は、共同玄関を上がった2階にあり、 中に入るなり、「27000円感がない!」と、整理整頓されたお部屋に驚くDAIGO。キッチンには、カセットコンロがあり、ガスをひいていない様子。と、「あれ!?」と、セミダブルぐらいのサイズがあるベッドを見て、どこか不思議に思ったDAIGOが調べると、それは、手作りの木枠と収納ケースで作られた、ボンビーガール手作りのオリジナルベッド!しかも手作りは、ベッドだけではなく、部屋のあちこちにある収納ボックスも!段ボールを重ねて、縁だけ可愛く装飾した、女の子感たっぷりの収納だった。と、特殊なグラスや何かが巻き付いたような置き物が多いのに気が付くDAIGO。実は、ボンビーガールは、大学院でガラス造形を専攻していて、自分で作った作品なんだとか。なんと彼女の研究テーマは、「エロス」!モノを縛った時のフォルムにアートを感じるというボンビーガール。それにしても、なぜ、家賃27000円の、安い風呂なしアパートに住んでいるかというと、作品の制作費にどうしてもお金がかかってしまうからだという。「お風呂がないじゃないですか?」と、お風呂はどうしているのか気になるDAIGOに、「お風呂はこれです」と、なんと「桶」をとり出したボンビーガール。お湯を沸かしてぬるくして、まず上半身の服だけ脱いで、タオルで上半身を拭いた後、すぐ服を着て、今度は下半身の服を脱いで、桶に入って洗うという...。そして、髪は、流し台で洗っているとのこと!日々、風呂なしアパートで、アートで町おこしに貢献したいと夢に向かって頑張るボンビーガールだった!

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#19
スペシャルボンビーゲスト:坂上忍
スタジオパネリスト:植松晃士、杉村太蔵、
サバンナ高橋茂雄、ハリセンボン、
はるな愛、森泉、LiLiCo(五十音順)
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★番組史上最大級の傾き!バス・トイレ・自動ドア付き激安テラスハウス★

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谷中のボンビーワケあり物件!
1)2フロア独占!お部屋が
3つのテラスハウス!
2)バス・トイレ別
さらに縁側・自動ドア付き!?
3)家賃は相場の半額以下!(1R並み)

今回の物件がある街は...山手線で上野や東京、有楽町まですぐ!さらに、千代田線で表参道や原宿まで乗り換えなし1本の超便利な街、谷中!建物の外観は、2階建ての一軒家だが、実は、お隣さんと壁を共有したテラスハウス!玄関を上がると、番組史上最大級のアレがあり、早くも砂羽さん仰天!番組史上最大級のアレとは...、床がすごく傾いている事!さらに、大家さんが、お部屋をリフォームする時に、窓を真っすぐつけたので、どう見ても床と窓と天井が平行じゃなく見えて...なんともイビツな形のお部屋に。そして、気になる自動ドアはというと、2階の洋室のドアが、床の傾きのせいで、勝手に閉まっちゃうというワケ。谷中がある日暮里駅周辺の家賃相場は、3部屋あると約14万5500円だが、洋室6帖、洋室4.5帖、洋室7.5帖、キッチン4帖、バス・トイレ別、縁側&自動ドア!?がついた、この物件の家賃はなんと6万円!「安いが、しかし...」という、砂羽さんだった!

★鎌倉の古民家を100均グッズだけで大変身!★

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鎌倉にある、築42年3DK家賃89000円の古民家を100円ショップの物だけでリフォーム中の泉お嬢様。今回は、鏡が収納できるドレッサーに挑戦!

★ドレッサー★
【材料】
■すのこ...4枚
■コーナーラック...4枚 
■プラスチックケース...1個 
■木製額縁...1枚 
■鏡...1枚 
■板...1枚 
■木製ボックス...2つ
■仕切り板 
■キャンバスボード3枚入り...3セット 
■手芸用ひも4m...1本 
■丸環フック
■LEDライト2個入り 
■マグネットテープ1.5m
■木のつまみ...2個
■木の取っ手...1個
■カラースプレー
■両面テープ
■はさみ
■結束バンド
■ドリル
■ネジ
■釘
■金づち
■画びょう

【作り方】
まず、すのこ、木製ボックス、木製額縁、
板、木の取っ手、木のつまみを
カラースプレーで白に塗る

【土台部分】
1)2枚のすのこの裏側の
でっぱり6か所に、
両面テープで
キャンバスボード3枚をとり付ける
2)電動ドリルで、
コーナーラック2枚の角に
穴を1か所あけ、
(1)の下の棚の両端に入れ、
内側から画びょうをさし、
すのこと固定する
3)(2)のコーナーラックの後方に、
両面テープで
キャンバスボードをはりつけ、
キャンバスボードの中央に
木のつまみをくっつける
4)完成した(3)の中に、
プラスチックケースを入れ、
収納できるようにする
※(1)~(4)の手順で、もう1つ同じ棚を作る
5)2つの棚の間の上部分に
プラスチックケースをはさみ、
結束バンドでとりつける
6)木製ボックス2つを、
両方の棚の上段部分に
ネジで固定する
7)(6)の木製ボックスの後方部分に、
それぞれ丸環フックをとりつける

【鏡部分】
1)額縁の裏の台座・フックなどを外す
2)鏡の外枠をはずす
※鏡で手を切らないようにご注意下さい
3)額縁の枠の裏側に、
両面テープをはり、鏡とくっつける
4)(3)の鏡の裏側に、両面テープをはり、
板と鏡をくっつけ、
板の裏側から5か所くぎを打ち、
鏡と板をしっかりと固定する
5)鏡板のサイド2か所に
丸環フックをとりつける
6)鏡板の横側面に
木の取っ手をネジで固定する

【土台と鏡の合体】
1)手芸用ひもを半分に切り、
2本それぞれを
両脇のすのこ部分と結び、
鏡板にとりつけた
丸環フック2か所に渡す

【鏡脇に女優ライト】
1)マグネットテープを正方形に切り、
鏡付近の左右に貼りつける
2)LEDライトの裏にも
マグネットテープをはりつけ、
(1)とくっつける

【小物収納】
1)サイズを調整できる仕切り板を
はさみで切り、
プラスチックケースに入れる