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2014年5月27日 OA

★沖縄移住22歳の美咲さん、大切に育てたトマトが盗まれた...犯人は!?★

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沖縄出張所にある事件が...。
美咲さんが、大事に育てたトマトが
何者かに食べられていたのだった。
犯人は、美咲さん家によく出没する、
お隣さん家のクロネコか、
もしくは、ヤエヤマオオコウモリか...。
トマトが食べられた時間は、お昼頃...。
「張り込みますか!」と、
美咲さんは、番組スタッフと協力して、
トマトが見える場所に
カメラを設置し、ひたすら監視。
待つこと、およそ1時間半...。
なんと、犯人は...カラス。
「食べられた~」と落胆する美咲さん。
「どうすればいいんだろう」と、
近所の畑の師匠・スミコおばぁに
食べられたトマトを見てもらうことに...。
カラスは視覚で食べ物を探す鳥で、
トマトを袋で覆い、
トマトの周りを網で囲めば
大丈夫とのこと。
美咲さん、早速実践!
台風からゴーヤーを守ったネットと、
結束バンドを使って、
トマトの周りを囲み、一安心。
さらに、袋と、海で拾った流木、
近所の知り合いから、
いらなくなった服と新聞紙をもらって、
カラスに警戒心を持たせるための
人形作り。
大切なトマトを
カラスから守ってくれる人形を、
「守子(もりこ)」と名付けた美咲さん。
カラス対策後、見事にカラスは現れず、
「やっと食べられたトマト!
モーリーもありがとう!」
と感謝する美咲さんだった!

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#25
スペシャルボンビーゲスト:上島竜平
スタジオパネリスト:植松晃士
劇団ひとり、杉村太蔵、鈴木砂羽
ハリセンボン、森泉(五十音順)
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★森泉100均の観賞植物&グッズだけでリビングを大変身★

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今回、泉お嬢様は、
鎌倉の古民家のリビングを
100均の観賞植物&グッズだけで
リビングを大変身!

【グリーンタワー】
【材料】
■植木鉢...1個
■植木鉢の受け皿...1枚
■園芸用支柱(3本入り)
■キッチンペーパーホルダー...1個
■デザインテープ...1個
■ソフトバスケット...3個
■観葉植物(各種)
■ハイドロボール...1袋
■観葉植物用の土...1袋
■スコップ...1個
【作り方】
1)園芸用支柱3本をまとめて、
デザインテープを巻きつける
2)(1)をキッチンペーパーホルダーに
結束バンドで3か所固定する
3)観葉植物の苗の
根っこについた土を
きれいに水で洗い流す
4)ソフトバスケット3個に、
それぞれハイドロボールを入れる
5)(4)のソフトバスケットに、
観葉植物の苗を植え、水を入れる
●ヒポエステス
※横に広がる植物
●ワイヤープランツ
(シューレンベッキア)
※下に伸びる植物
●プミラ(フィカス・プミラ)
※上に伸びる植物
6)植木鉢の中に、
(2)を立てて、土を入れる
7)(6)の植木鉢の中に、
土がついたままの観葉植物を植える
8)(7)の支柱に、
結束バンドで(5)を取り付けて完成
※結束バンドをクロスさせると
固定力がアップする
※今回使用した観葉植物
ソフトバスケット
ヒポエステス
ワイヤープランツ、
プミラ(フィカス・プミラ)
土台の植木鉢:ゴムノキ
クロトン(ヘンヨウボク)
フィロデンドロン
ペペロミア

【ハイドロボールを使った栽培】
【材料】
■ガラスボール...2個
■ハイドロボール...1袋
■観葉植物(各種)
■飾り用おもちゃ(各種)
【作り方】
1)ガラスボールに
ハイドロボールを半分入れる
※ゴミが入っていたら取り除く
2)植える前に、
観葉植物(購入した状態のまま)
を並べ、レイアウトを考える
3)観葉植物の苗の
根っこについた土を
きれいに水で洗い流す
※植える前に
ハイドロボールの取扱説明書
をご確認下さい
4)(2)で考えたレイアウト通りに、
(3)の観葉植物の苗を植える
5)(4)に、残りのハイドロボール
を入れる
6)根っこが軽くつかるぐらいまで
水を入れる
7)空いたスペースに、
お好みでおもちゃを飾って完成
■暗いところを好む植物は、
トイレに置く
クワズイモ(アローカシア)
モンステラ
ジンゴニウム
■明るい場所を好む植物は、
カーテン越しに置く
テーブルヤシ
(チャメドレアエレガンス)
フィロデンドロン
ワイヤープランツ
(シューレンベッキア)
シルクジャスミン(ゲッキツ)
※観葉植物の日光加減は
環境など個体差があります

※植える前にハイドロボールの
取扱説明書をご確認ください

※植物にはそれぞれにあった
土壌環境があります

※植え付け前に本や専門の方に相談し
植物に見合った土壌作りを心掛けて下さい

※多湿になるとコケやカビ・キノコが
発生することがあります

【カラーゼオライトを使った栽培】
【材料】
■コップ
■カラーゼオライト
■観葉植物
【作り方】
1)観葉植物の苗の根っこについた
土をきれいに水で洗い流す
※植える前にハイドロボールの
取扱説明書をご確認下さい
2)様々な色のついた
カラーゼオライトをグラスに入れる
3)(2)に観葉植物の苗を植える
4)根っこが軽くつかるぐらいまで
水を入れる
■キッチンの棚に置くとおしゃれに
※常にゼオライトが
保水している状態を保って下さい

★日帰りボンビーツアー!プロも通う朝市へ★

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お金をかけずに"旬"を味わう
地元の人とも触れ合える
ちょっぴり贅沢な気持ちになれる
新企画「朝市へ行こう!!」

太蔵とLiLiCoは、
ボンビー号に乗り、
東京・麹町を午前3時45分出発!
向かった先は、
茨城県の那珂港漁港。
2人の旅の目的は、
プロの料理人も
買い付けに来る朝市で
新鮮な魚をその場で食べること!
早朝に行けば、
鮮度は抜群で、
品数も豊富なんだそう。
那珂港漁港では、
お刺身や照り焼きに
最適な天然のブリが800円で、
購入したら、無料で3枚に
おろしてくれるサービスが!
この時期、天然のブリは、
ちょうど茨城沖を
北海道に向かって通過中
とのことで、お買い得なんだとか。
地元の料亭や旅館などの
プロの料理人が主に購入する、
紅ズワイガニが、4ハイで500円や、
お寿司屋さんが
こぞって買いにくる、
北海道産の天然ホタテが、
1枚200円とお買い得!
ホタテは、その場で焼いてくれて、
刺身にもしてくれるとのこと!
さらに、通常サイズより
大きなイワガキが1個700円!
太蔵とLiLiCoは、
ヤリイカ5ハイ300円と、
ビンチョウマグロ、
メバチマグロ、
ヒラメの切り身3パックで
1000円も購入。
これも全部、調理代はタダでお刺身に!
ほかほかのご飯を
近所のスーパーで購入し、
ビンチョウマグロ
メバチマグロ、ヒラメ、
ヤリイカを大量にご飯にのせて、
口いっぱいにかきこみながら、
おいしさに絶叫する太蔵だった! 
※4月22日時点の価格です
尚、天候、相場等により価格は変動します