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2014年8月 5日 OA

★生活費約1万1,000円!?将来はマッチョな人と結婚したいボンビーガール★

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今回DAIGOは、安い生活費で暮らしている
というボンビーガールのお宅へ。
家賃、食費、光熱費を全部合わせて、
約1万1,000円で暮らしているとは
一体どういうことなのか...。
ガールのお部屋に潜入してみると、
整理整頓されたオリエンタルなお部屋。
「家賃はどうしているんだろう」と、
疑問になるDAIGO。
穴があいた、メンズものっぽい靴下が
干してあるのを見て、
「もしかしたら同棲しちゃっているかも」
とか、「話のネタの本」を発見しては、
「スナックとかやっているかも...?」とか、
さらに、ミシンを見るなり、
「服とか作ったりしている?」などと、
ボンビーガールについて、
いろんな妄想が膨らむDAIGO。
そうこうしているうちに、
ボンビーガールとご対面!
「すごく太陽が似合いそう」と、DAIGO。
「仕事仲間は犬」と語る
ボンビーガールの気になるお仕事は、
羊飼いの見習い!
札幌から約170キロ離れた牧場で、
羊飼いの勉強をさせてもらっているという。
まだ見習いなので、お給料はないが、
優しいオーナーさんのご厚意で、
借りると3万円はしそうな寮に
タダで住まわせてくれて、
しかも光熱費タダ、
さらに、まかない付き!
なので、月の生活費が
約1万1,000円ですんでいるというわけ。
唯一、ボンビーガールが
自分で支払っているのは、
携帯代とチョコ代だというボンビーガール。
チョコは、力仕事なので
疲れたときに食べるんだとか。
大事に育て上げた羊たちの
お肉の味のチェックも
重要なお仕事というボンビーガール。
日々、一人前の羊飼いになるべく、
牧場で学びながら、
かつて出会ったモンゴルの方みたいな、
カッコいい筋肉質な男性と結婚して、
一緒に羊を広めたいという夢を持つ、
ボンビーガールだった!

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#30
スペシャルボンビーゲスト:渡辺徹
スタジオパネリスト:植松晃士
劇団ひとり、杉村太蔵、鈴木砂羽
ハリセンボン、森泉(五十音順)
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★沖縄移住22歳美咲さん 素潜り漁を覚えたい!1,380円のモリで高級魚を★

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今回は、1本1,380円のモリを使って、
素潜り漁を覚えれば、
沖縄ならではの高級魚が食べ放題!?の巻

美咲さん、素潜り漁を体験すべく、
漁港で知り合った方からのご紹介で、
船に乗せてもらうことに。
船長さんのお古のウエットスーツなどを
お借りして、初めての素潜り漁へ。
船長さんの息子さんも、
安全のためにと、美咲さんに同行。
だが、なかなか潜ることができず、
苦戦する美咲さん...。
「なかなか潜れないんですけど
コツってありますか?」と、
船長さんから、水中で逆立ちをすればいい、
捕まえるときは、獲物に近寄って、
岩陰に隠れてじっと魚を待つといい、
などと、アドバイスを頂くが、
「息が続かない、難しい」と美咲さん。
結局、初回の素潜り漁では、
一匹も捕えられなかったが、
次回の素潜り漁に向けて、息が続くようにと、
美咲さんは、腕立て、腹筋、背筋、
ジョギングなど毎日トレーニングをすることに。
二回目の素潜り漁では、
前回よりも深く潜れるようになり、
記念すべき一匹目、ハクセイハギをゲット!
と、美咲さん
「もっと大きな魚を突いてみたい...」と、
夜の素潜り漁に挑戦することに。
ミヤコテングハギと、イラブチャーをゲットし、
「目的のイラブチャーが獲れた」と
美咲さん大喜び。
さらに、船長さんから、
ゾウリエビ、ゲンナー(イラブチャー)を
お土産にもらえて、上機嫌の美咲さん。
早速、古民家に戻って、
畑で収穫した野菜と共に魚ディナーづくり。
■イラブチャーのアクアパッツァ
■イラブチャーの煮つけ
■イラブチャーの炙り刺身
■ポン酢仕立ての刺身
■ミヤコテングハギの中華風唐揚げ
■ゾウリエビのお汁
見事、豪華ディナー、全6品を
作り上げた美咲さん。
「美味しい」と大感激の美咲さんだった!