バックナンバー

2017年6月20日 OA

★劇団ひとりVS中通島ボンビーガール★

写真

劇団ひとりさんが逢いに行ったのは、
「東京で女教師をしていたけど、
17歳年下・教え子の男の子と結婚!
東京を飛び出し、家賃2万円
離島へ移住したボンビーガール」
こと"えな"さんの元!
"えな"さんの自宅があるのは
長崎県にある中通島!
キャンピングカーで
"えな"さんのお家へ向かうひとりさん...
なぜキャンピングカーかというと、
長崎県には、移住を考えている人に
キャンピングカーを格安でレンタルし、
泊まりながら実際の島の空気を
肌で感じてもらうサービスがあり、
えなさんも移住する際に
この制度を利用したんだとか!
"えな"さんの自宅は
都内だと考えられない2万円の一軒家!
キッチンやトイレも島内にある100均や
ホームセンターを利用し
自分でリフォームしてるんだとか!
とそこに"えな"さんが帰宅。
なんとひとりさんと同じ40歳!
つまり...旦那さんは23歳!
好きなアーティストがきっかけで
交際に至ったんだとか!
さらに"えな"さんには子どもも2人いて、
なんと13歳と10歳!
そう、今の旦那さんとは再婚なんだって!
そんな"えな"さん一家が住む新上五島町には、
ドラッグストア、ホームセンター、コンビニ、
病院もあり、生活に不便を感じるようなことはなく、
島だけあって海産物が激安!
さらに野菜やお肉は
知り合いの方からもらえるので
食費もかからないんだとか!
とっても幸せそうな
"えな"さん一家なのでした〜!

★DAIGOVS奄美大島ボンビーガールその①★

写真

DAIGOが逢いに行ったのは、
鹿児島県にある奄美大島!
へ移住した...
「旅行へきたらあまりにも素敵な島で、
そのまま移住!ハブやネズミが
入ってくる空き家住まいだけど、
大好きなおじいちゃんの為にしていた貯金で
島にお店まで開けちゃったボンビーガール」
こと"りさ"さんの元!
早速海から徒歩15秒!のご自宅へ!
見た目はちょっと古そうな一軒家...。
さらに中に入ってみると、
傾いてミシミシ鳴っているキッチンに
ハブやネズミが入ってこないように
隙間を新聞紙で埋めたお風呂など、
かなり年季が入ったお家!
とそこへボンビーガールの"りさ"さんが!
どうして"りさ"さんが奄美大島へきたのかというと、
大好きだったおじいちゃんが奄美大島生まれで、
若い頃に島から引っ越して以来、
ずっと大阪暮らしだったそう。
「元気なうちに一度島へ帰りたい」という
おじいちゃんの願いを叶える為、
家族旅行代金を貯めていた矢先に、
おじいちゃんが他界。
供養の為にと訪れた奄美大島を
気に入り移住したんだとか!
"りさ"さん移住した直後は
キャバクラで働いていたそうですが、
おじいちゃんの為にしていた貯金を使って
ダーツバーをオープン!
居抜き物件だった為に設備費用は0円!
内装も"りさ"さん自らDIYで作ったので、
かかった費用は敷金と礼金だけ!
でも、まだまだ売上は厳しく、
"りさ"さんの1か月の給料は
2万5,000円なんだとか!
では、家賃はどうしているのかというと...
元々はおじいちゃんのお姉さんが
住んでいた空き家なので、家賃はタダ!
おまけに地元出身の彼氏までできちゃって
奄美大島ライフを満喫している
"りさ"さんなのでした!
ちなみに奄美大島は"りさ"さんのように
ツテやキャバクラで働く度胸がなくても
移住できちゃうみたいで...

★DAIGOVS奄美大島ボンビーガールその②★

写真

実際にツテもなく移住した
ボンビーガールの元へDAIGOが!
今回は「貯金なし、頼れる人も縁もゼロ!
夜のお仕事はちょっと...と思っていたので、
身ひとつで島へきて
簡単に仕事を見つけちゃった
ボンビーガール」こと"ひとみ"さん!
早速お家へ行ってみると...
プレハブみたい!
でもお部屋の中はとってもキレイ!
ただキッチン、トイレ、お風呂は共同とのこと...
それは"ひとみ"さんが働く会社の寮だから!
お家賃は光熱費込でなんと2万円!
そんな"ひとみ"さんのお仕事は、
リゾートホテルのレストランのホール担当。
給料から家賃、車の維持費を引いても
毎月5万円も貯金できちゃう!
さらにホテルにはダイビングショップが併設されていて、
従業員はダイビングがタダ!
実は、"ひとみ"さんの夢は
ダイビングインストラクターになること!
タダでダイビングができるおかげで、
練習代約100万円が
節約できちゃうんだとか!
そんな奄美大島の海に惚れる
ボンビーガールがいる一方、
島の約8割を占める山に移住した
ボンビーガールも!

★DAIGOVS奄美大島ボンビーガールその③★

写真

DAIGOが逢いに行ったのは
「都会で大ヒット中!
あの商売を0から始めたくて
奄美大島の山奥に移住してきた
ボンビーガール」こと"あけみ"さん!
早速家へ行ってみると...、
だいぶレトロな見た目ですが、
お家賃1万4,000円!ってことで、
現在満室とのこと!
部屋の中も
とっても広くてキレイなのですが、
ベランダには謎の植物が...。
これは一体?
とそこへボンビーガール"あけみ"さんが帰宅。
話を聞くと、
実は"あけみ"さんの家は
スーパーまで車で50分!
なぜそこまでして
山奥に暮らしているのかというと...「コーヒー」!
"あけみ"さんは、
青年海外協力隊で行ったエクアドルで
コーヒーに目覚め、奄美大島に移住!
コーヒー豆の農園とカフェの
オープンを目指しているんです!
普段は地域おこし協力隊として働いている為、
家賃はタダ!
余ったお金を少しずつ貯金しているんです。
まだオープンまで
300万円ほどかかるとのことですが、
8月のオープン目指して
"あけみ"さん頑張って!

★照英VS直島ボンビーガール★

写真

照英さんが逢いに行ったのは、
「小学校の頃から夢だった仕事に就く為、
18歳で両親の猛反対を押し切り離島へ、
女子の人気日本第1位の島に
なっちゃったから幸せ!
なボンビーガール」こと
"ゆきの"さんの元へ!
早速"ゆきの"さんのお家へ行くと...
おしゃれでキレイ!
中も広くて素敵なのですが、
家の所々に釣りエサやカジキの鼻、
魚のぬいぐるみがあるなど、
ボンビーガールは相当な魚好きみたい!
とそこへ"ゆきの"さんが!
"ゆきの"さんは小学生の頃から魚好きで、
高校は水産高校へ進学。
卒業後、夢だった仕事に就く為に、
この島へやってきたのですが、
その仕事というのが...
「ハマチの養殖」!
週5日働いていて、家賃は社宅の為、タダ!
月8万も貯金できちゃうんだとか!
ちなみにガールが住んでいるのは
香川県にある直島!
この島が
「女子の人気日本第1位」になった理由が...
島の至る所に「草間彌生」さんなど
有名芸術家や建築家のオブジェがあり、
SNS好きの女子たちの間で
大人気になったから!
でも、実はそんな直島よりも人気の離島が!

★高田延彦VS沖永良部島ボンビーガール★

写真

直島よりも人気があるのは
鹿児島県にある沖永良部島!
で、高田延彦さんが逢いに行ったのは、
「家賃9万円、世田谷のマンションで暮らし、
表参道で働くアラフォーOLだったけど、
今は家賃3万円、海から5分の
コテージ生活をしているボンビーガール」
こと"ゆう"さんの元へ!
早速、"ゆう"さんのご自宅へ。
島のお家らしく家賃3万円なのに一戸建て!
中には農家さんや漁師さんにもらった
農作物や海産物が!
とそこへボンビーガール"ゆう"さんが帰宅。
元々は表参道のヘアサロンで働いていた
"ゆう"さん、当時はランチ代が
1,000円超えることがほとんどだったのに、
沖永良部島では食材のほとんどが貰い物!
食費がほとんどかからないんだとか!
また、表参道時代はブランドの洋服を着ていて
ヒールの靴を履いていたのに、
沖永良部島ではほとんどTシャツに
ビーチサンダルで洋服代もほとんどかからない!
など沖永良部島では生活に
あまりお金がかからないけど、
水道代だけは東京よりも高いみたい!
そんな"ゆう"さんは地元の男性をゲットし先月結婚!
今は沖永良部島に夢のマイホームを建てる為、
旦那さんと二人三脚で頑張っているのでした!

★美咲ちゃんにオススメ!?三軒茶屋の幸せボンビー物件紹介★

写真

4月に甑島から帰ってきた美咲さん、
そんな美咲さんにオススメ!?
する街は...三軒茶屋!
今回は三軒茶屋駅から
徒歩4分で最上階!
家賃相場の43%オフという
とってもオトクな物件!
早速砂羽さんと美咲ちゃんが向かうと...
外観は少し古さはあるけど、かわいい!
3階であることや
郵便物が濡れないポストに
島で暮らしてきた美咲ちゃんは感動!
そして2人で玄関を開けてみると...、
なんと内開き!
そう、内開きの扉は
全体重で押さえられるので防犯性が高い!
でも...
内開きは開ける度に靴が寄ってしまうなどの
デメリットも...。
他にも法律上お風呂やお部屋が斜めに削られているなど
マイナスポイントはありますが、
島で暮らしてきた美咲ちゃんは
キッチンやお風呂の温度調節、
部屋の網戸にもいちいち感動!
さらに広いベランダでは
家庭菜園ができると大喜び!
そんなこの物件、家賃はなんと5万3,000円!
...なんですが、美咲ちゃんが
今まで払ってきた最高家賃は8,800円...
美咲ちゃんにはお高い金額なのかも...。
でも相場よりも4万円も安く
とってもオトクな物件ですので、
住みたい方は是非!