港区フォークダンス協会
みんなが輪になり、手を取り合うフォークダンス
1961年設立、港区フォークダンス協会。
その昔、フォークダンスは動物踊り(アニマルダンス)と呼ばれていて、
狩りの収穫を祝って動物の動きを真似て踊られていました。
狩の成功を祝って、みんなで踊ることで連帯感を得ていました。
フォークダンスは、みんなで踊ることに意味があります。フォークダンスは、誰にでも踊れるダンスです。
多少の個人差(年齢、性別、上手下手、経験)はありますが、
大勢で踊るということが大切であり、あまり厳しい型に、はめ込む必要はありません。
大切なことは、みんなが同じ目的を持って、楽しく踊ることがとても重要です。
そこでダンスを踊るという一体感を感じることができます。
一体感を感じる喜び、ダンスを踊りきるという達成感を味わえます。
知らない人同士が手と手を取り合ってフォークダンスを踊り、踊り終わったらいつの間にか友達になっている、
友達の輪がどんどん広がっていきます。

手を取り合って踊るのが魅力

老若男女関係なく楽しめます

学生時代の記憶が蘇ります
最寄駅 田町駅より徒歩5分
所番地 東京都港区芝浦3−1−9(港区スポーツセンター内)
電話番号 03−3452−2055(港区体育協会)
特選情報
 
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