首都大学東京
フレクトリックスドラムス
首都大学東京の馬場先生による研究の一環で、
“フレクトリック(触れる+エレクトリック)ドラムス”と名づけられ、
人と人とのふれあいによるコミュニケーションのあり方に迫るもの。
手と手が触れ合うだけで、いろいろな音を出すという新タイプの電子楽器で、
ドラマーが観客の手のひらを叩き、ドラムとして音を出すというタイプのものと、
みんなが演奏者のなれる、車のハンドルのようなタイプの2種類があります。
様々な種類の音や音階が出せるよう改良されています。

触れ合うと音が出ます

新型ドラム

大興奮!
最寄駅 高幡不動駅から徒歩45分
(JR中央線「豊田」駅から徒歩15分)
所番地 東京都日野市旭が丘6−6(首都大学東京)
電話番号 非公開
特選情報
 
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