ブログ 選手紹介 栗生隆寛通信 バックナンバー 解説・実況アナ紹介
 
  元世界バンタム級チャンピオン ・元世界フライ級チャンピオン
ファイティング原田
日本人でただ一人「名誉の殿堂入り」を果たした英雄。
1962年に世界フライ級王座を獲得、1965年には当時世界最強と呼ばれた
「黄金のバンタム」エデル・ジョフレを破り2階級制覇を達成。
現在は日本ボクシング協会会長を務める。

浜田剛史   元WBC 世界Sライト級チャンピオン
浜田剛史
度重なる拳の骨折を乗り越え日本記録15連続KO勝利を達成。
1986年にはKO率80% 以上の王者レネ・アルレドンドを
1R3分9秒KO勝利で下し世界のベルトをつかんだ稀代のハードパンチャー。

飯田覚士   元WBA世界Sフライ級チャンピオン
飯田覚士

「元気が出るテレビ」 ボクシング予備校出演でブレイクした正統派サウスポー。
その華麗な経歴の裏で血のにじむような練習を積み重ねた努力の男。
3度目の挑戦で王者ヨックタイ・シスオーを下し悲願の世界王座を獲得、
以後2度の防衛に成功した。

セレス小林   元WBA世界Sフライ級チャンピオン
セレス小林
デビュー戦、日本タイトル初挑戦はともに黒星。
だが誰よりも練習し、研究することで世界の頂点に這い上がった忍耐の男。
2001年に4階級制覇レオ・ガメスを下しWBA世界Sフライ級王座を獲得、
2002年アレクサンデル・ムニョスにTKOで敗れるも壮絶なダウンから
立ち上がる姿をファンに刻み付けた。

セレス小林   元東洋太平洋Sバンタム級チャンピオン
葛西裕一
横浜高校時代にインターハイで優勝。
プロ4年目で日本タイトルを獲得し2度防衛。
94年には無敗のまま世界初挑戦を果たすなど世界の頂点に3度挑んだ。
攻防のバランスを身上とする完成度の高いボクシングスタイルでファンを魅了した。

村山 喜彦 鈴木 健 羽鳥 慎一 寺島 淳司 高橋 雄一
 
田中毅 上重 聡 中野謙吾 藤田 大介  
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