2007年 アメリカ


<監督> |
リドリー・スコット |
|---|---|
<キャスト> |
デンゼル・ワシントン |
| ラッセル・クロウ | |
| キウェテル・イジョフォー | |
| キューバ・グッディング・Jr | |
| ジョシュ・ブローリン | |
| テッド・レヴィン | |
| アーマンド・アサンテ | |
| ジョン・オーティス |
1968年、ニューヨーク。フランク・ルーカス(デンゼル・ワシントン)は長年仕えてきた黒人ギャングのボス・バンピー亡き後、独自の麻薬ビジネスを展開し成功をおさめ、瞬く間に麻薬王として君臨していく。一方、汚職がまかり通る警察組織の中で潔癖な仕事を貫こうとする刑事リッチー・ロバーツ(ラッセル・クロウ)は麻薬捜査班のチーフに抜擢される。捜査を進めるうち、ドラッグ市場を牛耳るフランクの存在に辿り着く…。