こんにちは、あかさん☆
温かい
柔らかい
大切に、大切に☆

友人のお腹から2週間前に生まれ出た、あかさん(男の子)☆
かつて、あんなことや、こんなこと 笑
一緒に海外を旅行したり、
相談し合ったり...
そんな友人が、母として、妻として
新たなスタートを切った姿は
とてもかっこよく見えました
色々な選択肢があって、
迷ったり、立ち止まったりすることもあるけれど、
今自分に出来ることをしっかりと見つめて
私も頑張らなきゃ!と改めて思いました^^
あかさん、真っ直ぐに育ってね!
おばちゃん、また会いにいくからね 笑♪
小栗さん☆
4月から2週間に1度、火曜日に出演している
小栗 泉 解説委員☆
おぐり と おぐま!
おぐおぐコンビです...!!
(藤井さんには却下されましたが 笑)

大、大、大先輩ですが
キリっとした中にも、
優しさと柔らかさを兼ね備えた小栗さん
解説や、コメントの中でも
そんな小栗さんの魅力が見え隠れしていて、
いつもどんな表現をされるのか
楽しみにOAに臨んでいます☆
オンエア以外の場では...
最近グリーンスムージーにハマっていること
ピラティスをやっていること
愛犬がいること♪
などなど、「女子トーク」にも快く参加してくれる小栗さん 笑
私も小栗さんのように「硬・軟」
両方を兼ね備えた凛とした女性になりたいものです☆
ミャンマー取材記 その②
約2500年前に建てられたとされる
ヤンゴンの中心部にある寺院『シュエダゴン・パゴダ』
シュエは金、ダゴンはヤンゴンの古い名前、
そしてパゴダは寺院です☆

入り口もインパクト大!
中に入ると風通しの良い通路が続き...

(ディレクターさんと☆)
なんと、その先に上へと登る長い階段と、
エスカレーター!!
え、こんな歴史ある建物に、近代的なエスカレーター...?!

(画像の左に見えるのが、エスカレーター 笑)
意外とみなさん、柔軟な考えをもってらっしゃるのね~なんて思いながら
裸足でペタペタ、階段で上まで登ると...

じゃ、じゃん!!!
まばゆい光を放つ、仏塔が!!!
実はこの仏塔の内部は...
「マトリョーシカ」のようになっているんです☆
どういうことかというと...
一番最初に作られた仏塔に、
次代の王がその建物を被うようにひとまわり大きな仏塔をつくり...
さらに次の王がその上に、またひとまわり大きな仏塔を...
といったように、歴史と共に大きくなっていったのです!
...と、現地でお世話になったコーディネーターさんが
丁寧に説明してくれました^^
勉強になります!
そして数多くの仏塔や仏像は
本物の金をあしらっているので、
とにかくきらびやかで、美し~い!

その場にいるだけで、
身も心も浄化されるような...
非日常を味わいました
そして...ミャンマーの尼さんと記念撮影
まだ十代の彼女たち。
少し照れながら、快く撮影させてくれました☆

ちなみに、、「出家」は何歳から出来るのか?
コーディネーターさんによると
自分の身の回りのことを、
自分ひとりでしっかりと出来るようになったら!
だそうです...
シンプルで、ごもっとも!!
シュエダゴン・パゴダ☆★
再び訪れたい場所のひとつになりました^^
そして長文ブログ...
読んでくださり、ありがとうございました♪
ミャンマー取材記 その①
すみません><
ちょっと遅くなりましたが...
ミャンマーの取材について少しずつ記していきたいと思います☆
お付き合いください 笑
さて!
まずは、『ミャンマーで驚いたこと!!!!』
何と言っても丁度お正月期間で行われていた
『水かけ祭り』です☆

互いに水を掛け合い、身を清めて新たな年を迎えようと
随分昔から行われているお祭りで、
この期間に外出する = 水をかける か かけられるか
なんです 笑
このお祭りの期間に限って
車の荷台に乗ることが認められているため、
多くの若者が荷台で踊り、水を掛け合う様子に、
「本来の若者のパワー」のようなものを感じました!!
日本の若者が、こんなに元気に、そして無邪気に水を掛け合うかしら...と
同じ若者として、ちょっぴり考えさせられました。
そして、興味深そうに水かけの様子を眺める、若い僧侶☆

元気な若者達も、
僧侶や尼さんには決して水をかけません。
なぜなら、仏教国ミャンマーでは、
出家し、戒律を厳しく守る僧侶や尼さんに尊敬の念をもち、
現世の出来事とは区別するといった考えが
若者にもしっかりと備わっているからです。
国民の9割以上が仏教徒であるというミャンマー
奥が深いですね
また、ちょこちょこと
ミャンマーの●●をお伝えします^^☆
明日から...
ミャンマーに取材に行って参ります!!
13日に来日する
ミャンマーの民主化運動指導者のアウン・サン・スーチーさん。
長い民主化運動を経て、
2010年11月に軍事政権から脱却して2年あまり。
平均年齢が27歳、
まさに私と同い年の若者が支える国、ミャンマー。
その国の今を様々な視点で取材し、
お伝え出来ればと思っています。
ということで、月曜日、ピンチヒッターを務めてくれるのは
みとちゃんこと、水卜麻美アナです♪
来週のevery.も、どうぞ宜しくお願い致します☆