主催 関東学生陸上競技連盟
共催 読売新聞社
特別後援 日本テレビ放送網株式会社
後援 報知新聞社
特別協賛 サッポロビール株式会社
協賛 ミズノ株式会社 トヨタ自動車株式会社
協力 敷島製パン株式会社
運営協力 東京陸上競技協会 神奈川陸上競技協会 名橋「日本橋」保存会
箱根町 株式会社陸上競技社
期日 平成26年1月2日(木)~3日(金)
■1日目(1月2日)
大手町 読売新聞新社屋前 午前8時00分出発
箱根町 芦ノ湖駐車場入口 午後1時30分頃到着
■2日目(1月3日)
箱根町 芦ノ湖駐車場入口 午前8時00分出発
大手町 読売新聞新社屋前 午後1時30分頃到着
競走路 ■往路(108.0km)
大手町 読売新聞新社屋前 - 日比谷 - 西新橋 - 三田 -
品川 - 六郷橋 - 鶴見 - 横浜駅 - 保土ヶ谷 - 戸塚 - 藤沢 -
平塚 - 大磯 - 二宮 - 小田原 - 元箱根 - 箱根町 芦ノ湖駐車場入口
■復路(109.9km)
箱根町 芦ノ湖駐車場入口 - 元箱根 - 小田原 - 二宮 -
大磯 - 平塚 - 藤沢 - 戸塚 - 保土ヶ谷 - 横浜駅 - 鶴見 -
六郷橋 - 品川 - 三田 - 西新橋 - 日本橋 - 大手町 読売新聞新社屋前
区間 第1区(21.4km)大手町 読売新聞新社屋前~鶴見
第2区(23.2km)鶴見~戸塚
第3区(21.5km)戸塚~平塚
第4区(18.5km)平塚~小田原
第5区(23.4km)小田原~箱根町 芦ノ湖駐車場入口
第6区(20.8km)箱根町 芦ノ湖駐車場入口~小田原
第7区(21.3km)小田原~平塚
第8区(21.5km)平塚~戸塚
第9区(23.2km)戸塚~鶴見
第10区(23.1km)鶴見~日本橋~大手町 読売新聞新社屋前
参加校 23校
日本体育大学 東洋大学 駒澤大学 帝京大学 早稲田大学 順天堂大学 明治大学 
青山学院大学 法政大学 中央学院大学 東京農業大学 山梨学院大学 東海大学 
神奈川大学 國學院大學 大東文化大学 専修大学 日本大学 拓殖大学 城西大学 
上武大学 中央大学 国士舘大学
参加資格
  1. 参加校所属の本連盟登録者で、本大会出場申込回数が4回を超えない者。
    (予選会のみ出場の場合も回数に含まれる)
    なお、出場とはエントリーした時点で出場とする。
  2. 当駅伝競走に関する内規2章「参加資格および申込み」、第4条~第6条の条件をすべて満たす本連盟加盟校登録競技者であること。
区間エントリー <正競技者10名 補欠競技者6名以内>
期日:平成25年12月29日(日) 10:30~
※出場チームは必ず当日10:00までにメンバー表を関東学生陸上競技連盟事務所にFAXすること。
メンバー変更
  1. 往路、復路とも、当日朝レース開始1時間10分前に受け付ける。
  2. 変更は正競技者と補欠競技者との交替のみとし、区間変更は認めない。
  3. 競技者と補欠競技者の交替は4名までとする。
表彰
  1. 総合優勝校には賞状、優勝カップ、金メダル、優勝旗等を授与する。
  2. 2位、3位には賞状、カップ、メダルを授与する。
  3. 総合4位から10位までには賞状とトロフィーを授与する。
  4. 往路優勝校、復路優勝校には賞状、トロフィー、副賞を授与する。
  5. 区間1位には賞状とトロフィーを授与する。
  6. 優勝校の監督には記念品を授与する。
  7. 最優秀選手には金栗杯を授与する。
  8. 表彰式は大会終了後、閉会式場で行う。ただし、往路優勝の表彰については、1日目終了後に芦ノ湖フィニッシュ付近で行う。
競技方法 当駅伝競走競技実施要項、並びに当駅伝競走に関する内規第5章「競技細則」第15条~第21条に基づいて行う。
その他
  1. 自動車、自動二輪車、自転車等の車両による応援は一切禁止する。スタート地点、フィニッシュ地点、中継所の前後100m以内での校旗、部旗、その他大学を標示する横幕、旗等の掲出は一切禁止する。
  2. 本競技中の不慮事故等については、主催者側で応急処置行うが、その他の処置は各自(各校)で行うこと。なお、事故の結果等について本連盟は責任を負わない。ただし、競技者、審判、役員については大会当日の災害保険に加入し、万が一の事故の場合に対応する。
  3. その他の事項については、当駅伝競走競技実施要項、並びに当駅伝競走に関する内規に基づいて行う。
  4. 出場校は本大会に補助員を10名以上出すこと。また、予選会に出場した大学は本大会に補助員を15名以上出すこと。詳細は各校に通知するのでそれに従うこと。
ドーピング検査
  1. ドーピング検査を指名された競技者は、役員の指示に従ってドーピングコントロールステーションにおいてテストを受けること。
  2. ドーピングコントロール
    日本ドーピング防止規程に基づいて行う。日本ドーピング防止規程で定められていない場合には、国際陸上競技連盟ルールに従う。
  3. TUE申請
    禁止表国際基準で定められる禁止物質・禁止方法を病気の治療目的で使わざるを得ない競技者は"治療目的使用に係る除外措置(TUE)"の申請を行わなければならない。
    詳細については、日本陸上競技連盟医事委員会のホームページ(http://www.jaaf.or.jp/medical/index.html)、又は日本アンチ・ドーピング機構ホームページ(http://www.playtruejapan.org/)を確認すること。

▲ページ先頭へ