制作発表時コメント


「今回はホカベンということで、ホカベンらしく、うざがられるぐらいアツいお芝居をしていきたいです」と意欲十分。「すごく重い内容の物語ですが、見ている人に“重いなぁ”と思われることを恐れず、このドラマに取り組んでいきたいです!実は日本テレビの連続ドラマは初めて。日々新しい空気に包まれながら、チームワークよく、楽しい現場にしていきたいです」と語った。初の弁護士役となることについては「台本が漢字だらけで、長いシーンは3日前から頭に入れるようにしています。でも演じる時には自然と涙が出たり、感情移入できます。最近は、色々なニュースを見るようになりました。こういうシリアスな役は久々なので、私なりに声のトーンを下げたり、難しいセリフをきちんと言うよう努力しています」と新たな挑戦をしていることをうかがわせた。