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2012年05月09日

サントリーホールディングス株式会社が
第5回 読売・日テレ アドバタイザー・オブ・ザ・イヤーに決定!

  日本テレビ放送網株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:大久保好男、以下 日本テレビ)と株式会社読売新聞東京本社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 白石興二郎、以下 読売新聞)は、2006年度に「読売・日テレ アドバタイザー・オブ・ザ・イヤー」を創設し、日本テレビと読売新聞の両媒体を通じて、その年のエポックとなるような顕著な広告活動を行った企業、または人物を顕彰してまいりました。
  この度、第5回(2011年度)のアドバタイザー・オブ・ザ・イヤーが、サントリーホールディングス株式会社に決定致しました。
  贈賞式は、6月14日(木)に帝国ホテルにて行います。

贈賞理由:
東日本大震災で大きな被害を受け自粛ムードが広がる国内にあって、いち早くメッセージ性の高いテレビCM、新聞広告を再開するとともに、商品広告においても年間を通じて積極的な広告活動を展開することで、国内経済正常化へのさきがけとなり、日本人を勇気付けた。

■読売・日テレ アドバタイザー・オブ・ザ・イヤーとは
2006年度創設。読売新聞と日本テレビの両媒体を通じて、4月から翌年3月の1年間に、エポックとなるような顕著な広告活動を行った企業、または人物を顕彰しています。副賞は賞金200万円相当。

■過去の受賞社
第1回(2006年度) エヌ・ティ・ティ・ドコモ
第2回(2007年度) 松下電器産業(現 パナソニック)
第3回(2008年度) キヤノン/キヤノンマーケティングジャパン
第4回(2009年度) シャープ
2010年度        休止

日本テレビ放送網株式会社 総務局 総合広報部