予選合格への10カ条!

これを守れば100万円!?

第1条 思いついたら、まず申し込み!

どんなアイデアでもOK!思いついたアイデアを仮装大賞本部にドンドン応募しよう! 応募することで賞金100万円の可能性がグ~ンと近づくのです。
仮装大賞の第一次審査は「書類審査」です。スタッフは皆さんから送られてきた申込書を見ながら 電話していきますので、できるだけきれいに正確に書いてください。

必見!!すぐに使えるアイデアのヒント

第2条 同じテーマでもやり方次第で可能性あり!

テーマとアイデアが仮装のすべて。
テーマはみんなのまわりにいくらでも転がっているはず!
今までに放送されたテーマと似てしまっても、君ならではの新しいやり方(アイデア)を発見すれば 合格の可能性はグ~ンとアップします!

第3条 カラダを全部かくすのはもったいない!

仮装は自分達の身体で何かを表現していることがおもしろく重要なのです。
セットやぬいぐるみの中に入りこんで カラダが見えないのは損。顔や手、お腹から足の裏までいかに体を上手に使って表現するかが仮装の最大の ポイントです。また「人間役」の人もいない方がいいのです。
「人間」が「人間」に仮装しても当たり前なので 面白くありません。仕掛けを動かすだけや補助するだけの人もできるだけいない方がいいのです。

あなたの得意技はなんですか?「バレエを習っている」、「趣味は映画を見ること」、「職業は美容師です」 趣味・特技・習い事・職業など、あなたの「得意技」を仮装に取り入れてみよう。
すると他の人には表現できない 自分だけの仮装のアイデアがきっと生まれるはず!

第4条 コントや芝居は失敗のもと!

コントや芝居やダジャレは自分たちが思っているほどウケません。
仮装大賞の本当のおもしろさは、 どんな風に“仮装”しているか。
実はナレーションやセリフを入れなくても分るものが一番なのです。

第5条 素材選びも仮装大賞のポイント!

衣装やセットなど道具の素材はダンボール、ビニール袋、生活用品など家庭の身近なものがベスト。
例えばダンボール。なんでもないダンボールもやり方次第で鉄や石、植物や食べ物に変身するのです。
つまり普通の素材をどう変えて利用するかが、おもしろさのポイントになるのです。

第6条 繰り返し練習しよう!

頭で考えている演技と実際にする演技ではどうしても違ってきます。
作品の良し悪しは練習で決まります。
予選会場で「次なんだっけ?」「早くしろよ!」「もうダメだ…」という声をよく聞きますが、これではせっかくの素晴らしいアイデアも台無しになってしまいます。
緊張してもスムーズに演技ができるようカラダが覚えるまで練習しましょう!

第7条 チームワークは大切です!

グループで参加する場合は必ずリーダーを決めよう。
リーダーはすべてに目を配り、全員の演技をまとめ中心となってチームを引っぱっていく事が大切です。仮装大賞に参加したことで、お互いの友情が深まった、新しい友達が出来た、という話をよく聞きます。
みんなで力を合わせて優勝を目指そう!

第8条 一人でも頑張ろう!

一人でしかできない作品も仮装大賞では大切。
一人っきりのがんばりはグループの作品にも負けない強力な武器になるのです。
大人数で少ないことをやるよりも1人で色んなことをやる方が評価は高いのです!

第9条 不合格も失敗もこわくない!

がんばっても予選会で合格するとは限りません。
しかし一度くらいの失敗であきらめていては駄目。過去の出場者に予選で落っこちた人が次の仮装大賞で優勝して賞金を手にしたことがあるのです。
予選は不合格でも学校の試験ではありませんので不名誉なわけじゃありません。
楽しみながら何度もチャレンジする、これが合格への近道です。
審査員のアドバイスをよく聞いて次回の参考にしよう。

第10条 仮装本部にどんどん連絡する!

最後にとっておきのポイントを教えましょう。
それは仮装本部に電話をかけて直接相談することです。
あなたがきちんと質問すれば仮装のスタッフは相談にのってくれるしアドバイスもしてくれます。長い間、仮装大賞をつくり見てきたスタッフの意見は貴重だよ。
また申し込み書は仮装本部に届くのが早ければ早いほど、スタッフと相談できるし、予選までの準備期間も持てるから、ぜったい有利です。

ねらえ!優勝賞金

100万円

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