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勇気と希望をありがとう



追伸

大事なお願いを忘れておりました。Blu-ray 発売楽しみにしております。是非、是非、宜しくお願い致します。

勇気と希望をありがとう!

最終回放送日、私は仕事で東京におりました。 最終便での帰宅でしたので、弱勝て放送が始まった時間、ちょうど空の上でした。何と言ったらよいのか、時計を何度も見ながら「始まったよ。」「谷内田との関係はどうなるんだろう?」「青志は学校に残るかな?」「へっぽこ達と別れてしまうのかな?」「やっぱり研究室に戻るのかな?」・・・いろんな思いがグルグル頭を巡って落ち着かず、着陸と同時に時計を見て「あ~ 終わってしまったぁ」と、とても寂しくなりました。 二宮さんの大ファンで楽しみに待っていたドラマでしたから。今回は、今まで二宮さんが演じたことのない教師役で、似合わないとか見えないなど散々言われましたが、そんな事は全く気にも止まらない事でした。子供の高校の時の先生でも、校舎に居るから先生だと分かりますが、一歩外に出られると何の職業だか分からない方々が大半でしたから。

いきさつ上仕方なく期限付きで教師になった青志が、へっぽこ達に出会う事で自分の気持ちに向き合い、高校2年で封印したままだった野球を思う時間が動き出したように思いました。青志は、へっぽこ達が当時の自分と重なったのではないかなぁと思います。
青志は、へっぽこ達に気持ちが突き動かされ、へっぽこ達は、OBの青志の情熱に心が突き動かされ、お互いにいい化学反応を起こして行ったと思います。へっぽこだって夢を持ってていいんだ! へっぽこだってチャレンジしいいんだ!と、弱くて自信のないへっっぽこ達の気持ちを青志はぐっと引っ張ってくれました。

帰宅が12時近くになりましたが、直ぐに録画を観ました。 青志の部員一人一人にかける温かい言葉に涙が止まらなくて、まるで自分にかけてもらった言葉の様に聞こえて胸がいっぱいになりました。なんでしょうか、不思議です。青春もののドラマなのに、半世紀を生き抜いた、言わば人生の先輩になるわけですが、わたくしは。でも、その私でも、本当に青志の言葉には勇気と希望をもらいました。だから、もっともっと青志には言葉を投げかけて欲しいと思いました。終わらないで欲しい。終わった事が本当に寂しい。いいドラマでした。谷内田との対決で青志の晴れやかな顔がとても良かった。そして、何といっても青志が少年野球の監督になっていたのは大きな誤算で、これがとっても嬉しいラストでした。何年経っても、過去を過去に出来ない事があったり、避けて来たり、人にはいろんな悩みや問題があります。 それに向き合う気持ちを田茂青志に教えて頂きました。
私も、この歳でリスクは大きけれど、上手く当てようとせず、思いっきり振り切ろうと思います。 このドラマに出られて、二宮さんは今までに手に出来なかった大きなものを手にされたと思います。それが、今後の二宮さんの大きなステップになりますように陰ながら応援しています。


二宮さんをはじめ、キャストの皆様、スタッフの皆様、小田原の皆様、このドラマに関わられた全ての皆様にお礼を申し上げます。素敵なドラマをありがとうございました。

yu-na、arashi-love!

まず私は、2回目の投稿なんですが キャストの皆さんおつかれ様です!! 私は、最初ニノ目あてでみてて面白そうって感じでみててずっと見てたら 最終てきに、こんなに感動できる ドラマで最終回では監督が一人一人に言ってた時目に、涙が溢れました!! こんなに感動できるドラマを、キャストの皆さん、スタッフの皆さんありがとうございました!!( ☆∀☆) 映画化や、続編楽しみにしてます♪(^w^)

emi

DVDお知らせ待っています!