ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 TV版 2011年8月26日(金)よる9時放送決定!
8月26日よる9時 日本テレビ系 金曜ロードショー放送記念「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 TV版」Android版きせかえアプリが登場!

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破公式サイト「EVA0826キャンペーン」情報はこちら




応援隊長として、AKB48の渡辺麻友が登場!まもなくオンエアされる番宣CM(12秒・15秒・30秒)に登場!
自身も大のアニメファンとして名を馳せているまゆゆ。今週より順次お茶の間に映像が届きます!


♦渡辺麻友さんコメント

<ヱヴァへの思い>
放送を終了した今でも、絶大的な人気を誇っている世界的なアニメだと思います。とてもかっこいいし、尊敬しています。

<今回、金曜ロードショーでの放送を応援することについての気持ち、意気込み>
この機会に、ヱヴァを知らなかった人、アニメを普段見ない人に、少しでも興味を持っていただけたら、私もうれしいです。

<ヱヴァのどこが好きか、いつから好きか、好きになったきっかけ>
アニメとは思えない奥の深い世界観に引き込まれました。とても素敵だと思います。好きになったきっかけは、小学校の時に姉がヱヴァの主題歌「残酷な天使のテーゼ」を歌っているのを聞いてからです。

<放送当日の見どころに登場することにあたって / 事前のPRスポットに登場することについて>
まさか!私がこんな重要な役をやらせて頂いて、本当に嬉しいです。でも、アニメが今でもとても人気なので、私で務まるか少し不安もあります。アニメ好きでない人でもそうでない人にでも、良さがたっぷり伝わるように頑張ります。


大変お待たせいたしました!『序』の放送から約2年…。いよいよ『破』が金曜ロードショーに登場します!
まゆゆさんには、8月19日放送の「名探偵コナン 戦慄の楽譜」ラストの“次週予告”から、8月26日放送直前の“みどころ”にも登場していただき、今回の放送の応援隊長を務めていただきます!まゆゆさんは大のアニメファン。もちろん「ヱヴァ」の大ファンであることも有名です。ここは、まゆゆさんに「ヱヴァ」への愛を語っていただく絶好のチャンス!そこで今回は「ヱヴァ」のファン代表として、あふれんばかりの熱い想いを画面の向こうからみなさんに伝えていただきます!収録の際も、私たちの予想を上回るほどコアな知識を披露し、心を込めて演じていたまゆゆさん…改めて彼女の「ヱヴァ」への愛をひしひしと感じられる映像となっています!ぜひしっかりとご覧頂き、その姿を脳裏に焼き付けてください!

また当日、放送中には「ヱヴァ」ファン待望の“何か”が起きます。必ず最初から最後までお見逃しなく!豪華プレゼントもありますよ。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 TV版』金曜ロードショーに登場。新たな未来を見据えてリリースされる『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ。過去のエヴァの印象を刷新し、まったく異なるムーブメントを刻み始めた第1部「序」に続き、第2部「破」が金曜ロードショーで放送決定!2009年6月に公開され観客動員数250万人超、興行収入40億円、DVD・BDは100万枚の出荷枚数をマークした『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』が『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 TV版』となって、TV初登場です。

物語はいよいよ前人未到の領域へと突入。人気キャラクターのアスカとその乗機・エヴァンゲリオン2号機、そして新ヒロイン・マリと新エヴァンゲリオン仮設5号機がついに登場。誰も知らないアイテムが続々と出現し、謎の敵性体“使徒”との戦いは激しくエスカレートしていきます。

ニューストーリー、ニュービジュアルの連続が観る者を圧倒し、あらゆる常識をくつがえす「破」。驚異の出現を、TVの前で刮目して待て!

『新世紀エヴァンゲリオン』(1995年/監督:庵野秀明)は当時、社会現象のSFアニメ超大作。巨大な人型決戦兵器に乗る少年少女と謎の“使徒”の戦いを通じ、人の心、人と人の関係、そして人の成り立ちの根幹にまで迫りぬいた、人類史上最大スケールの物語である。驚くべきことに、新たな時代は次々に新しい『エヴァ』ファンを産み出し、単なるアニメーションの枠を超え、多くの世代に感動をもたらし続けている。それはこのドラマに「人の心」を貫き、とらえ、つき動かす普遍的なパワーがあるからだ。そして、新時代の要求に応え、新たな観客のための新たな物語が用意された。画面も物語も完全刷新した。その名も『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』である。

原作・脚本・総監督/庵野秀明
監督/摩砂雪 鶴巻和哉
制作/カラー

当日、絶対に見逃せないナニかが起こる!

前回『金曜ロードショー』で『序』を放送した時は、『破』の公開時期だったこともあり大変好評でした。今回の『破』のテレビ放送も『新劇場版』シリーズ再起動のきっかけになれればいいと考えています。劇場で見た方も必ず“最後まで”ご覧ください!