ストーリー

#12

最後の戦いを終え、日常を取り戻した部員たち。
いつもの部室・・・いつもの放課後・・・いつもの会話。
彼女たちは戻ってきた安息の中でこれまでの戦いを思い出しながら、思い思いの日々を過ごしていた。

「UNKNOWN」討伐という本来の役目を終えた帰宅部。ある日、桜は部員たちを部室に集め、最後となる二つの提案を行う。

…と、いった内容ではありません。

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#11

最終決戦を前に桜は牡丹との出会いの日を思い出していた。帰宅部設立の秘話、戦いの始まり、クレアの入部、桜は夏希、花梨にすべての真相を話し、最後の戦いに挑む。

敵は絶対拘束の能力を持つ、完全無欠の女王。
彼女の前に部員たちの能力は、次々と丸裸にされていった。想像を絶する力の差に、なす術をなくした部員たち。絶体絶命の状況に彼女たちは各々自身の最後を予期する。

そんな中、桜はついに最後の秘策に打って出るが・・・。

…と、いった内容ではありません。

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#10

過酷な修行を乗り越えた部員たちは、内面だけでなく、外見すらも変化させる修行を行っていた。死の淵まで自分を追い詰め、力を手にした彼女たちは仇敵、萩調四天王の元へと乗り込む。

強敵の前に身構える部員たちだったが、修行により力をつけすぎていた牡丹の前に勝負はあっさりと終結する。あっさりと四天王を倒し、次なる敵に向かった彼女たち。

しかし、桜が相手の領域へ不用意に踏み込んでしまったことをきっかけに事態は最悪な方向に進展。卑劣な罠にかかり、11対5の劣勢、負ければ花梨を失うという状況にまで追い込まれ・・・。

…と、いった内容ではありません。

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#9

魔王に支配され、混沌とした世界。
世界を取り戻すためには力が必要だった。
その力を得るため帰宅部一同は再び修行の旅にでる。

生半可な力では意味がないと感じた桜が提案したのは命をかけ、自身を究極においこむ修行。
その修行の先に待つのは、力を手にした生か、すべてを失った死か。部員たちは究極の2択を背にしながら、力を高めていく。

生と死のはざまに揺れる彼女たちは、満点に輝く星空を見上げ、元の楽しかった生活を思い出す。もう一度笑って暮らせる日々と本当の自由を手に入れるため、自分との戦いに明け暮れた彼女たちは・・・。

…と、いった内容ではありません。

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#8

変わり果て、自分の居場所さえもない世界に悲哀の念を抱く帰宅部部員達。

廃墟同然と化した「街」の中でなぜか安藤家だけが元の姿のままそこには建っていた。
驚きを隠せない5人は罠を覚悟しつつも家の中へと入る。

そこには夏希の良く知った顔、弟の安藤ロイドの姿があった。

…と、いった内容ではありません。

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#7

思いも寄らない形で桜との「再会」を果たした4人。

桜は「異世界」にたどり着いたときに「意識」を失い、それ以降の「記憶」が一切ないと話した。

自分が花梨を「串刺し」にしようとした「事実」を知らされ、「償いの意」と自身に対する「憤り」を感じる桜に対して夏希は突然「慮外」にも「一騎打ち」を申し込む。

「力」を使い果たし、立っていることも「楽」ではない桜だったが、それでも夏希は「苦戦」を強いられる。
そんな桜を見て夏希は…。

…と、いった内容ではありません。

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#6

空間転移の際、異世界で散り散りになるも徐々に集結していく帰宅部メンバー達。しかし、桜だけは一向に姿を現すことはなかった。

桜の怪我を心配し、手分けをして一刻も早く桜を探すべきだと提案する花梨とクレアに対し、異世界で別行動をとるのは危険だと夏希、牡丹は反論する。

意見が割れ、互いへの不信感が生まれはじめた4人。そんな彼女たちの前に突如、謎の仮面をした女が姿を現す。 抵抗する夏希たちをあっさりと捕らえた仮面の女は彼女たちにデスゲームへの参加を強要し…。

…と、いった内容ではありません。

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#5

闇に覆われた校舎、現れたのは魔王と呼ばれる「UNKNOWN」を統べる者だった。

圧倒的な力の差に帰宅部のメンバーは次々と倒れていく。一人残された桜は最後の力を振り絞り「Break the Knowledge of Space transition」を唱え、別空間への移動を試みる。

桜の術により魔王から逃げ延びた帰宅部だったが、不安定な術の影響で異空間へと迷い込んでしまう。そこは人語をしゃべる虎のいる摩訶不思議な世界だった。

…と、いった内容ではありません。

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#4

牡丹、クレアの試練を乗り越えた夏希、花梨の2人は桜から最終試練を与えられる。それは燃え盛る炎の中からの脱出という命をかけたものだった。

命の危険にさらされる中で夏希と花梨は絆をより強固にし、互いの力を信じることで試練を乗り切った。

長く厳しい試練の末、晴れて帰宅部メンバーとなった2人に牡丹、クレアは敵の実態を語る。それは牡丹、クレアに課せられた家系による定めでもあった。

…と、いった内容ではありません。

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#3

桜の特訓を乗り越えた夏希を待っていたのは、牡丹から与えられたさらなる試練だった。 牡丹からの厳しい試練に夏希は不満を募らせる。試練は続き、ついに夏希は不満を爆発させ、牡丹の元を飛び出してしまう。

それをみた桜は夏希に一冊のノートを手渡した。そこに書かれていたのは牡丹の悲しい過去だった…。

一方、花梨は自身の力を高める為、クレアの試練に挑んだが、クレアの夢想に取り込まれていた。

…と、いった内容ではありません。

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#2

突如「UNKNOWN」に襲われた夏希を助けたのは見慣れない礼装をまとった花梨だった。

花梨は自分が魔法少女であること、帰宅部は「UNKNOWN」を倒す為に作られた非公式団体であること、魔法の源は女子力にあること、そして力をもった夏希は「UNKNOWN」から自らを守るための術を学ばなければならないことなど、辛辣に語った。自分の置かれた状況に納得のいかない夏希だったが、生き延びる為「UNKNOWN」へ対抗する手段を学ぶことを決心する。

後日、あらためて帰宅部の部室に訪れた夏希に桜は、特訓「Go beyond conflict」を開始する。

…と、いった内容ではありません。

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#1

高校に入学した安藤夏希はクラスメイトの塔野花梨に勧められ「帰宅部」という謎の部活に案内される。

夏希はそこで古武術の達人の大萩牡丹、財閥令嬢の九重クレア、部長の道明寺桜といった3人の先輩と出会う。

状況がいまいち理解できない夏希は桜に「あなたは世界と闘わなければならない」と告げられるのだが・・・。

…と、いった内容ではありません。

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