京都展閉幕!【全会期終了】総入場者数147万2554人
「ルーヴル美術館展」京都展は、
9月27日(日)に最終日を迎え、無事に閉幕いたしました。
「ルーヴル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」の全会期が終了し、
東京展と京都展の総入場者数は147万2554人でした。
たくさんの皆様にご来場いただき、誠にありがとうございました!
「ルーヴル美術館展」京都展は、
9月27日(日)に最終日を迎え、無事に閉幕いたしました。
「ルーヴル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」の全会期が終了し、
東京展と京都展の総入場者数は147万2554人でした。
たくさんの皆様にご来場いただき、誠にありがとうございました!
日テレ通販ポシュレでは、「ルーヴル美術館展」開催記念として、
オリジナルの「名画銀貨3種セット」を発売中です。
通販だけで販売しているこちらの人気商品(数量限定)を、
好評開催中の京都展会場である京都市美術館の特設売店でも
直接ご購入いただけるようになりました!
今回のルーヴル美術館展に出品されている傑作71点の絵画の中から、
■ヨハネス・フェルメール《レースを編む女》
■レンブラント・ファン・レイン《縁なし帽をかぶり、金の鎖をつけた自画像》
■ディエゴ・ベラスケスとその工房《王女マルガリータの肖像》
の3点をセレクトして、銀貨の図柄としました。


品位は、99.9%の純銀製。
名画にあわせた四角いデザインはオーストラリアパース造幣局によるものです。
世界限定300セットの希少な名画銀貨3種セットは、
ルーヴル美術館展ロゴが入った特製ケースに入れ、保証書付きでお届けします。
■商品詳細■
ルーヴル美術館展 名画銀貨3種セット
30,000円(税込)
*限定生産のため、完売の際はご了承願います。
■販売場所■
*ルーヴル美術館展開催中の京都市美術館 (会場内の特設売店)で発売中。
*日テレ通販ポシュレで販売中。
詳細はこちらから。
■お電話でのご注文■
日テレポシュレ受付センター
フリーダイヤル 0120-444-210 (月曜-日曜 10:00~18:00)
「ルーヴル美術館展」東京展は、
6月14日(日)に最終日を迎え、無事に閉幕いたしました。
たくさんの皆様にご来場頂き、誠にありがとうございました!
本展は京都へ巡回いたします。京都展もぜひお楽しみに。
<ルーヴル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画 京都展>
開催期間 2009年6月30日(火)-9月27日(日)
開催場所 京都市美術館(京都市左京区岡崎公園内)
開館時間 午前9時-午後5時 *入館は午後4時30分まで
休館日 毎週月曜日 (ただし、7月20日、9月21日は開館)
●京都展に関する最新情報はこちら
皇后さまは6月12日(金)、
「ルーヴル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画を鑑賞されました。

写真提供:読売新聞東京本社
皇后さまは、ジョルジュ・ド・ラ・トゥールの《大工ヨセフ》を前に、
「静かな良い絵ですね」と述べられました。
本展覧会は、6月14日(日)までで東京展は閉幕いたします。
開館時間は、午前9時30分から午後7時までです。
*入館は閉館の30分前まで
ダベア、残業サボって(?)ルーヴル展に行く
日テレの新入社員「ダベア」が
6月11日(木)にルーヴル展に来館しました。
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ダベア独特の名画鑑賞ポイントもブログで紹介されています。
是非、チェックしてみてください。
日テレの新入社員ダベアの日記はこちら