ルーヴルの顔、来日

ルーヴル美術館展 肖像芸術―人は人をどう表現してきたか

2018年5月30日(水)-2018年9月3日(月) 毎週火曜日※ただし8/14(火)は開館 国立新美術館 企画展示室1E[東京・六本木]

古代から19世紀まで、肖像の傑作が集結。まさに“ルーヴルの顔”が来日。

本展は、肖像芸術の様々な特質を、ルーヴル美術館の全8部門の代表的作例を通じて浮き彫りにするものです。3000年以上も前のエジプトの棺用マスクから、ルイ14世やナポレオンなどの君主像、華麗な女性や愛らしい子どもたちの肖像まで、肖像芸術の魅力をお楽しみください。

ルーヴル美術館展  肖像芸術―人は人をどう表現してきたか

2018年5月30日(水)-2018年9月3日(月) 毎週火曜日※ただし8/14(火)は開館
 国立新美術館 企画展示室1E[東京・六本木]
主催
国立新美術館、ルーヴル美術館、
日本テレビ放送網、読売新聞社、
BS日テレ
後援
在日フランス大使館/
アンスティチュ・フランセ日本
特別協賛
野村證券
協賛
大成建設、大日本印刷、損保ジャパン日本興亜
協力
エールフランス航空/KLMオランダ航空、
日本通運、JR東日本、CS日テレ、
ラジオ日本、J-WAVE、文化放送、
TOKYO MX、テレビ神奈川
企画協力
NTVヨーロッパ
お問い合わせ
03-5777-8600(ハローダイヤル)