おいしい
2012年6月25日 くらし/みか(コンテンツ事業局)
1才半の娘が最近覚えた言葉に、「おいしい♥」があります。
食事中に、「おいしい♥」が始まると、ごはんを一口、口に入れた瞬間!
「おいしい♥」
次の一口も・・・「おいしい♥」
グルメリポーター並の「おいしい」の連発です。
しかし、おいしい、おいしい、と食べてくれると、ホントに嬉しいですよね。
ニコニコとおいしそうに食べてくれるので、作っている方も幸せな気分になります。
保育園の先生にも聞いてみました。
「食事中に"おいしい"って言うんですけど、園でも言ってますか?」
すると・・・・
「食事中は、全員で"おいしい!"の大合唱です(^_^)」
それもすごい・・・。
一人一人はかわいい声でも、10数人集まるとかなりの迫力でしょうね。
そんなランチタイムを過ごせている園児たちは心もお腹も満たされて、シアワセだな~。
保育園の調理員さんにも感謝です。
6月は食育月間だそうですね。
おいしく、楽しく食事が出来ることが、食育のはじめの一歩なんだろうと感じるとともに、いつまでも「おいしい♥」と言ってもらえるごはんを食べさせてあげたいなと思う、今日この頃です。
お気に入りの場所
2012年6月 1日 くらし/みか(コンテンツ事業局)
はじめまして。新メンバーの3児の母、みかです。
わが家でおこるドタバタやほのぼのを少しづつ、ご紹介していきたいと思います。
わが家のお姫さまは、やさしい小6と小3の兄のいる1才半の女の子です。
お兄ちゃんたちも遅かったのですが、それに負けないぐらい「自力で歩く」のが遅かった姫さま。
ようやく壁やテーブルなどに頼ることもなく立ち上がり、トコトコと歩きつつ、立ち止まる・・・といったことができるようになりました。
そんな中、姫はお気に入りの場所も、自分でいくつか見つけています。
1つ目は、台所とリビングを仕切ってあるベビーゲート。
オークションでゲットした中古品のためか、ネットの緩み具合がお尻のサイズとマッチしたらしく、うまいことはまってます。
さらにゲートの隙間からボールやおしゃぶりを台所側へ投げ入れ、母の反応を見ています。
2つ目は、小3のお兄ちゃんがダイニングでつかっている椅子の足置き。
高さがちょうどいいのか、お兄ちゃんが座っていようといまいと、ちょこんと座って楽しそうにしています。
ちょうど横にゲージがあり、ワンコが寝ているところを観察するのにもちょうど良い場所のようです。
上の子が大きくなったわが家では、1才の姫の目線や行動が新鮮な毎日。
これからもっともっとお気に入りの場所をみつけてね♪
