MOCO'Sキッチン エキストラヴァージンオリーブオイル
本場・スペインの老舗農園で育てた有機栽培オリーブが原料

MOCO'Sキッチン in スペイン CSオリジナル版 CS・日テレプラスで放送!

2012年12月、番組ロケで世界一のオリーブの
産地・ スペインを旅した俳優・速水もこみちが
出会ったのは、アンダルシア地方で6代にわたり
オリーブ農園を営む ルケ家の人々。
20年以上も前から有機栽培に取り組む、
このルケ農園の有機栽培オリーブが原料です。

速水もこみちが自ら手がけたオリジナルブレンド

速水もこみちが、ルケ農園のカタドール
(オリーブオイル鑑定士)とともに、
自らブレンド作業に挑戦。
味覚の一番敏感な早朝から、実に3時間にも及ぶ
緊張の作業となりました。
数種類の品種をテイスティング、微妙な味や
香りの 違いを感じながら究極の味を探ります。
こだわったのは「使えば使うほど好きになる
美味しさ」 でした。

「7:3」のこだわりブレンド 「アルベキーナ種」野生種に近いと言われ、小粒の果実が特徴。フルーティでやさしい味わいのバランスの取れたオリーブオイルとなる。「ピアクル種」苦味と辛味のきいたスパイシーな風味が特徴。実が熟す前の緑の果実を搾ることで、力強い味わいが生まれる。

オリジナルブレンドに使われたのは、
女性的でやさしい風味のアルベキーナ種と
玄人好みのスパイシーなピクアル種。
これを7:3の割合でブレンドしました。
もこみち流の表現では「フルーティでやさしい
甘みのある味わい、だけどどこかピリッと刺激的。
まるで女性が思い描く恋愛のような」。
結果、どんな料理にも合わせやすい、
まさに使えば使うほど好きになる味が完成しました。

直筆イラストのラベルはじめ、パッケージデザインにもこだわり

「広い空の下、見渡す限りオリーブ畑が広がるアンダルシアの風景に
圧倒された」と話す速水もこみち。

さらに深まったオリーブへの思いは、パッケージデザインにも
表現されています。外箱にもラベルにもあしらわれた、直筆のオリーブの
イラスト。 スペインを想起させる黒地に赤い文字のラベルも、
本人こだわりのデザインです。

毎日使うキッチンをおしゃれに彩る、個性的な1本となりました。

 

『MOCO’Sキッチン
エキストラヴァージンオリーブオイル』

販売価格:5,250円(税込)

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『MOCO'Sキッチン エキストラヴァージンオリーブオイル』