そらまめくんのベッド(丸岡いずみ)

October 30, 2009


ここだけの話・・・

心がほっこりしますよ和む

今日は私のおすすめの絵本をご紹介したいと思いますルンルン

『そらまめくんのベッド』です。

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大人になると、絵本を読む機会も少なくなるかもしれませんが、
読むと意外と楽しいものですルンルン

本を読むのが好きなので、本屋さんをぶらぶらしてピン!ときた本を
すぐ買ってしまう癖がありますが、写真集や児童書のコーナーにも立ち寄ることがあります。

この本も児童書のコーナーに置かれているのを見て、まずは絵のかわいさに惹かれましたハート

内容は、子どもはもちろん、大人が読んでも心が温まるお話になっています和む

絵本は言葉が平易な分、心にストレートに響くところが私は好きですキラキラ

作者の中屋美和さんは私と同じ歳のようです。
こんな素敵なお話と絵を書く方ってどんな女性なんだろう~といろいろ想像してしまいます。

機会があればみなさんも是非・・・。

#35 古き良き(桝 太一)

October 22, 2009

なんとも下町情緒あふれる居酒屋に行って参りました。


江戸っ子の町・神田の一角にある、まさに
「これぞ日本の居酒屋!」という風情のお店です和む

店構えからして、すでに風情溢れているのですが・・

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・・・く、暗いショック!

大通りから一本裏に入った場所にあり、それほど
明るくないので、写真では伝わりにくいですね・・・

※写真の左下の方に小さく写っている赤い提灯には、
 「どぜう」という文字が入っています♪


お店の中に入ると、これまた風情が!

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ザワザワした、気兼ねない雰囲気が良いです。


料理は料理で、飾らない直球勝負な美味しさの連続和むピース!


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甘辛くて、ふわふわの煮穴子・・・

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ギュッと旨みが滲み出す、茄子の揚げ煮浸し・・・

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ニンニク醤油でいただく、新鮮な馬刺しを挟んで・・・


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まさに直球の美味さ! 肉とタマネギの煮込み!!
これを白いご飯にガッツリのせたら、さぞ美味しいだろうなぁ・・・泣ける
(飲み会の場だったので、白米の注文は自粛しました・・・)


こういうお店に来るにつけ、やっぱり自分は
日本生まれの日本育ちなんだと感じさせられます。

ハンバーグもオムライスも、洋食が大好きな私ですが、
最後の最後は、甘辛い醤油とみりんの味には敵わないですね・・。

もしこれから長い海外出張などがあれば、帰国して
真っ先にこの店にお邪魔しようと思います和む


・・・ちなみに、締めの料理は・・・

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カレー「そばあっ。

私の中では「カレーうどん」の方が一般的だと思っていたのですが、
「そば」もカレーに合うんですね! 

・・いやむしろ、もしかしたら、うどんより上かも知れません・・・
(丸岡さん、すみません)

まだカレーそば未体験の方は、是非ご家庭でもお試し下さいキラキラ

決め技(丸岡いずみ)

October 19, 2009


ここだけの話・・・

技の名前を考え中ですルンルン

ノアで若手成長株として注目される青木篤志選手キラキラからの依頼で、
青木選手の決め技に僭越ながら私が名前を付けることになりました。

以前、『およよん夏休みSP』のインタビュー取材で、
日本テレビに小橋建太選手にお越し頂いた際に、
青木選手もいっしょに見学にきてくれました太陽

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その際、小橋選手からも「青木の技にいい名前よろしくお願いします!」と
念押しされた私は、先日、青木選手の決め技を生で見てみようと後楽園ホールに行ってきましたルンルン

これまで、武道館やディファ有明では試合を観戦したことがありましたが、
後楽園ホールはこの日が初めてハート
プロレスの聖地とも言える後楽園ホールは選手と観客が一体になれる広さで
応援にさらに気合が入りました。

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(リングサイドで筆者撮影)

さて、この日の取材の模様は11月7日放送の『およよん』で放送予定ですが、
この日に番組内で青木選手の決め技の名前を発表することが決まりました。

そこで・・・

みなさんからもアイデアを頂戴したいと思います。

プロレスに縁遠いの~泣けるという方は、今回のブログはちょっと??かもしれませんが、
とりあえず次ぎの表現でイメージを膨らませて頂けたら幸いです。

(実況アナ風に)
「おっと、青木、相手の腕をロックして自分の腕に巻き付けた。
いったい何をする気なのか?
これでは相手は受け身がとれません。一気に持ち上げ垂直落下だー!!」

注)あくまで技を見た私のイメージです。                                 

では、プロレスファンの方もまだそうでない方も、どうぞよろしくお願い致しますハート

フレンドリー・アイランド 後編(丸岡いずみ)

October 12, 2009

ここだけの話・・・

モロカイ島で“初めて”を満喫ですハート

最初の“初めて”は独り占めのビーチ!

ここは、南北5キロに延びた美しい白砂のパポハク・ビーチです。

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ビーチをほとんど独り占め(正しくは二人占め?)状態。
思わず裸足で走り回りました。

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砂を踏みしめる度に開放感が体中に広がります和む

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そしてこちらが、映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』の舞台となったビーチです。
ちょうど夕焼けの時間帯。

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本当に映画の世界にタイムスリップしたようですキラキラ

その他にもいろんなビーチに行ってみました。

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友達が砂浜の貝殻を集めてプレゼントしてくれましたハート

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「JOYハートルンルン

リビングに飾って時々、モロカイ島を思い出したいです。

どこのビーチも本当に静かで海をぼ~と眺めているだけで幸せな気分にしてくれました和む


次の“初めて”はずっと憧れだったハワイでのゴルフ!

もちろん、ハワイでのゴルフといえば、ワイキキ近くのゴルフ場をイメージしていたわけですが、
モロカイ島でゴルフを満喫できるとは夢のよう!

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広々としたこのコース、なんとカート代を入れても一人15ドルあっ。(日本円で1300円ほど)

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そして、ちょっと無謀とも思える“初めて”は陶芸!

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地元で陶芸を教えている先生に教わりましたが、陶芸ってかなりの力作業なんですね。

私は初めてにも関わらず、「MYうどんどんぶり」を製作することに!

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先生が見かねて修正泣ける

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焼き上がりには素焼きなどをして、もう少し時間がかかるということです。

「MYうどんどんぶり」がモロカイ島から到着するのはまだ先になりそうです。
このどんぶりで大好きなたらいうどんを食べるのが待ち遠しいな~和む

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フレンドリー・アイランドの住人は本当に親切な人たちばかり、
人の優しさに触れて、そして、大自然の美しさに感動してフル充電できた夏休みでしたピース!

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フレンドリー・アイランド 前編(丸岡いずみ)

October 5, 2009


ここだけの話・・・

夏休みをとってモロカイ島に行ってきました太陽

モロカイ島へは、ハワイのホノルルからセスナ機に乗り換えて25分ほどで到着。

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「フレンドリー・アイランド」の愛称どおり、島の人たちはフレンドリーな笑顔で初対面の旅人を
迎えてくれます和む

実は、モロカイ島に3年ほど前に友達が移住していて、今回はそこにホームステイを
させてもらいましたピース!

家の前はオーシャンビューキラキラ
この景色を前にすると自然に大きく深呼吸をしたくなります。

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島最大の町カウナカカイのスーパーに食料を調達に行くことに。

メインロードの周りにもビルなどは一切ありません。

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島の人口は7千人ほどと聞きましたが、ほとんど知り合いではないかと思うほど
会う人みんなが友達に話しかけてきますあっ。

少し意外だったのは魚の値段が高いことあっ。
サーモンなどは東京の5倍ほどの値段で売られていました。

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ハワイアンフードを食べてみたくて「ポキ」を買いました。

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「ポキ」はマグロなどのシーフードを醤油や塩で和えたものです。
さっぱりとして、お酒のおつまみにぴったりかもハート

郵便局に寄りました。

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友達の住んでいる町は人口の一番多いところにも関わらず、郵便配達のシステムがないらしく、
住民は私書箱を開設して自分たちで郵便局に郵便をとりに来なければならないそうですあっ。

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お年寄りの方などは大変かもしれないな~と思いました。

この日のメインディッシュは友達が担当。

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再会を祝してビールで乾杯ルンルン

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明日は映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』の舞台となったビーチに行くことに・・・太陽

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