龍馬はどこに?
ここだけの話・・・
最近幕末にはまっています![]()
坂本龍馬の爆発的ブームの影響はもちろんですが、
幕末から明治にかけての日本が劇的に変わる瞬間に関わった人物が
みな魅力的だからでしょう。
本屋さんに行っても手に取るのは幕末の歴史を描いたものばかり。
最近見つけたお薦めの本がこちら、『絵が語る 知らなかった江戸のくらし』です![]()
これは江戸時代の絵師が庶民の暮らしを描いた絵をもとに、
江戸庶民の実際の生活はどんなものだったか考察した本です。
みなさんは、ときどき時代劇などを見ていて、「え~?本当にそんな髪型してたの~?」とか
「そんな料理食べてたの~?」なんてちょっと疑ってみたりしたことはありませんか?
私は記者という職業柄か、常に「これ本当~?」と疑って見てしまうところがあります。
もちろん時代劇などを作る時には歴史研究家などから綿密なリサーチをしますが、
なにしろ、写真やVTRがない時代。
本当の庶民の姿を知るにはその時代に生きていた絵師が描いた絵が
史実に近いのではないか!と、とても興味をもちました。
江戸時代の台所が意外なものだったり、江戸時代の人は現代人とは違う歩き方を
していた可能性がわかったり・・・![]()
ほ~
と思うことがいっぱい出てきます。
本を読んだ後は、私が今歩いている東京の街を幕末に勝海舟や坂本龍馬が
闊歩していたと思うとちょっと、いつもの風景も違って見えるから不思議です![]()
今の政治状況を見ていると、現代の日本にも龍馬のような人物が必要な気がします。
現代の龍馬ははたしてどこにいるのか?
COMMENT
とらとらさん
何時も、おもいきりDONから、ミヤネヤを、見ながら丸岡さんを追っかけ番組を見ていました。
夕方の番組に、代わられるは残念な気持と、、、、、おめでとうございます。
微妙な気分です。??????
残念ながら、今の政治家に龍馬は 居ない、私利私欲自分の身の安全しか考えて居ない、国民の生活や、景気回復等本当に、身を捨てて考える人が出て欲しいですね。???????
龍馬と云えば、昨日龍馬、縁の蔵元
高知の司牡丹と(蔵元とお酒を楽しむ会)を開催しました。
この蔵元の母方が龍馬が!!!!!
そして蔵元から、龍馬の酒が出ています、中々美味しいお酒でした。
確か、丸岡さんは お酒大好きですよね。
丸岡さんが、38歳とは!!!!!!
とても見えません?????
其れでは、お仕事頑張って下さい。
酒・ゴルフ・自転車さん
はじめまして!
ミヤネ屋で初めて丸岡さんを知ったのですが、大変好印象でなんとなく気になっていました。最近年齢を知ってびっくりしました。とても見えません!
私も今幕末ものにハマっております。今は「飛ぶが如く」を読んでいるところですが、司馬作品はやはりおもしろいですね。
丸岡さんのおっしゃるとおり現在の日本にもあの時代の沸騰したエネルギーのようなものが必要に感じます。時代に必要とされる偉大なる無私の政治家の誕生を期待します。
あまりテレビを観る方ではないのですが応援しております。お体に気を付けて頑張ってください。
RBDPさん
突然ですが、相撲ファンと聞きました。
是非
54代横綱輪島大士を研究してください。
もっと相撲にハマル筈です。
tmtさん
丸岡さん目的でミヤネ屋見てました(笑)
これからも 宮根さんと仲良くしてください。
たけさん
丸岡さん頑張ってください!!
じぇしーさん
北海道にいた丸岡さんが、
宮根さんと掛け合いをしているのを見て
最初はびっくりしました。
歴史にはまったく興味がなかった私ですが、
昨年ふとしたきっかけで先祖について知らべる機会がありました。
戸籍謄本で調べた住所が今とは違うため、
昔の地図を探したり昔の写真を見ているうちに
昔の暮らしぶりに興味がわいてきました。
また時間ができたら図書館へ行って、昔の資料を探してこようと思ってます。
春からはキャスターとして、私たちに政治のニュースをより分かりやすく伝えてくれる事を期待してます。
北海道から応援してます!
ジャンボ宝くじ当選者からです。さん
初めまして「こんにちは」
以前から番組を拝見しておりましたっ丸岡さんの良い所は芯の強い所だと思います。私は全てを含めて大ファンです。
ウルフさん
はじめまして・・・
ウルフデス!!
丸岡さん頑張ってください!!
ウルフが
現代の龍馬になってみたいぜよ!!
(^0^)/
denjouさん
故郷
徳島からも応援してますよ(^_^)
aさん
ミヤネ屋の丸岡さんサイコーでした^^
一之瀬りおさん
小泉進次郎さんが頼もしいと思います。
あと・・・三橋貴明さんってご存知かしら・・・。
新番組期待しています!!
ヘッドコーチさん
もっと丸岡さんと
宮根さんの絡みを
見たかったです…
でも、夕方メイン
がんばってくださいね(*▽*)/
inaさん
丸岡さんいつも素敵ですね。夕方のニュースでご活躍されるのも楽しみです。これからも陰ながら応援させていただきます。
mokonaさん
お母さんが宮根さんと丸岡さんの掛け合いが大好きでいつもミヤネ屋を一緒に見てたので、それが見れなくなってしまうのは少し寂しいですが、
夕方丸岡さんのニュースで色々勉強したいと思います☆
これからも頑張ってください!
応援しています♪
machi-machiさん
博多から応援してます!!
思いっきり頑張ってください!!
鹿島アントラーズ命さん
辞めちゃうんですか・・・
あの会話面白かったのに*+*:
こんなこと言ったら失礼ですが、
大阪の品のないおじさまと品のある東京のお嬢様{良い過ぎかな?}との掛け合いがなんとも絶妙だったのにな><
これからも頑張ってください!
ミヤネ屋ファンの育休中ママさん
丸岡さん、
ミヤネ屋辞めちゃうんですか。。残念!
宮根さんとの噛み合っているような
噛み合っていないようなやりとりが
毎回なんだかおかしくって好きでした~~♪
もう見れなくなるんですね(>_<;)
でも、夕方のニュースも見ます!
頑張って下さいね☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆^o^
タンタンさん
宮根屋卒業・・・寂しいです・・・
毎日楽しみだったのでホント残念。
でも新しい門出心より祝福したいと思います。
頑張ってください从^▽^从
ともさんさん
丸岡さん
骨太な方だなぁとブログを拝見して思います。
これから夕方のニュースで番をはる訳ですが、今まで以上のご活躍をお祈りしております。
3月までミヤネ屋、オリンピックもありますが毎日チェックしていきますよー(^^)
丸岡さんもお忙しいと思いますが、季節の変わり目、ご自愛くださいね。
mtsunesanさん
竜馬、人気ですね。福山さんかっこいいです。でも、明治時代の表ばかり見ないで下さいネ。あまり表現されていない部分もあるのです。
恋文さん
降番組。
結婚・出産かとおもいました。
新しいことに集中するためですね、
がんばってください。
私と結婚してください。
やさん
ヤフーニュースのトップにミヤネ屋降板の記事が出てましたよー
4月からのEveryの事ももちろん書いてありました。
残り少ない宮根さんとの掛け合いを楽しみにしてます。
マジかっ!?さん
丸岡さん、ミヤネ屋降りちゃうんですか!?
宮根さんとの微妙な温度差ある掛け合いをいつも楽しみにしていたのに…
でも、夕方ニュースのメインキャスターとの事、
夕方の顔、としてぜひ頑張ってくださいね!
…でも、宮根さんは丸岡さんの帰りをいつでも待ってると思います…
龍馬女さん
丸岡さんのコーナーの大ファンだったのでとてもとても残念です。
私も知人にすすめられ読んだ本の影響で幕末、そして龍馬大好き!になりました。龍馬の海のような懐の大きさにもうメロメロです。
福山さんの龍馬も最初は少し線が細い?って思ったけど、ステキでした!
グラッパさん
丸岡さん、環境変わったら、ツイッターやろうよ。
そしたら、仕事以外の時間は、
「飲んでます」
「ゴルフ場です」
「スキー場です」
「温泉です」
「おうちでボーッとしてます」
ばっか、だったりして、ハハハ。
だんごさん
ミヤネ屋卒業!?え、夕方ニュースで出番が増える?ならおk
ラキヤさん
ミヤネ屋がNTVとYTVの共同制作になるかも、なんて噂を耳にしました。
そんなことになると、ミヤネが東京に乗り込んできてNTVのスタジオで「ミヤネ屋」を撮ることが起きるかもしれない。
そんなことになると、4時に自分の番組が終わったあと、「news every」の打ち合わせにずうずうしく入り込んでくるかもしれない。
そんなことになると、しぶしぶミヤネを「news every」のゲストに出さざるを得なくなるかもしれない。
さあ、これは困ったことなのか、有難いことなのか。
弘さん
38歳でアンカーウーマンか。。。
そういやアメリカ映画「アンカーウーマン」で主演していたミシェル・ファイファーも38歳のとき、あの映画を撮ったんだよな。。。
いずみさん
新しいニュース番組では、競馬とプロレスのニュースをたっぷりとやってくださいヨ~。
ダンディー鷹山さん
いずみさん、夕方のニュース読むんですね。ミヤネ屋のニュースは、どうなるのですか?
ふじさん
news every.の発表に驚きました。日テレNEWS24には丸岡さんと陣内さんのツーショットが載ってましたね(バンクーバーでオリンピック実況の為に藤井さんがいなかったのが残念・・・)。
DONで秀さんと、ミヤネ屋で宮根さんとのトークが3月までとなるのは残念ですが、また別の形で実現できるのを待ちたいと思います。
新番組でもリアルタイムから引き続き夕方のニュースを見続けますよ~!!
リアルタイムの後ということでオンエア後のキャスター日記も引き継いでほしいな・・・と思ってます。
ヘロトドスさん
ギリシャの聖火が引き継がれるように、笛吹キャスターから丸岡キャスターに引き継がれるオリンピックのこの時。笛吹キャスターは、貴女以上に苦労して、ここまでNNN報道番組をもりたててきました。彼女の意思を受けついで、走り出してください。貴女の瞳の輝きは、エーゲ海の水面の輝きと同じです。
雪国育ちさん
来月末からの新しいニュース番組でもブログをされますか?丸岡さんの楽しくて親しみやすい文章は魅力的です。タレントさんみたいに こまめな更新でなくて結構です。じっくりと丸岡さんのペースで読み応えのあるブログをお願いできませんか?
弾丸列車丸岡号!!さん
夕方の新番組への就任決定、おめでとうございます。丸岡さんは予てから視聴者参加型番組を企画したいと云っていましたが、もしかしたら実現しそうですよね。かつてアナ☆パラの中で視聴者からメールやFAXを募集し、読み上げるコーナーがありましたが、あのような形から入られるのはいかがでしょうか。
およよん国対委員長さん
丸岡さん
夕方のニュース司会就任おめでとうございます。
丸岡ファンとしては、
丸岡さんがどんどんメジャーになって、われわれの手の届かないところに言ってしまい、ちょっと寂しい思いもあります。
今後とも、
なんらかの形で、丸岡さんと、視聴者が、直接意見を交わせるような、ニュース番組を作ってもらいたいです。
(メジャーになっても、吉田豪さんとおよよんで育んだ、サブカル精神は、持ち続けてくださいね。)
猫娘さん
さっきコメント書いたばっかりなんだけど、もう一回。
丸岡さんに「喝!」です。
なんですか、今日のミヤネ屋のモジモジといいにくそうな受け答えは。
丸岡ファンの九割は、
「スゲーじゃん。よくやったじゃん。自分らの目に狂いはなかったじゃん。」
と、喜んでいると思いますよ。(宮根さんも含めて。)
申し訳なさそうにする必要は全くないことです。
いまいる山頂から、となりの一段高い山へ登るためには、いったん今の山を降りなきゃ仕方ないんです。
そんなことは九割の人がわかってる。
そのために山を降りる丸岡さんを非難する人がいれば、それは本当の丸岡ファンではないです。
花に嵐のたとえもあるぞ
さよならだけが人生だ
もっと明るく報告して、新しい番組の宣伝してください。
グラッパさん
丸岡さん、夕方の大型ニュース番組のメインキャスターへの就任、大抜擢ですね。
おめでとうございます。
北海道時代にも同じような番組を持っておられたので、心配なんか無用ですよ。
道内か首都圏かの違いだけです。
(おっと、徳島でも25分ぐらいですけどネットされています。)
「ミヤネ屋」で次に全国ニュースを担当される方には、ちゃんとミヤネのあしらい方を伝授しておいてくださいよ。
徳島では、丸岡さんの露出が少し減るかたちになりそうなので、チョッピリ寂しいですが、次なる飛躍の第一歩なので、仕方ないですね。
就職した丸岡さんを北海道に見送るご両親の心境です。(涙)(ちょっと大げさか…)
待てよ、「およよん」はどうなるんだろう?
いわば、笛吹雅子さんが「およよん」やってるような感じになるけど、ちょっと考えにくいんで、これも終わってしまうのかなあ。
それに、よーく考えれば、ストレイトニュースの担当が替われば、このブログの丸岡さんの文章も消えちゃうかもしれないの?
2年半前の初めのうちは、相当りきんで大作を書かれていたのが、徐々にいい感じでラフになってきて、
「これで更新回数が初めぐらいあれば、言うことない」
なんて思ってたところなのに…。
まあ、いろいろな周りの変化があるでしょうが、阿波女の頑張りを見せてください。
のんすけさん
丸岡さん、every.抜擢おめでとうございます!
でも・・・・ミヤネ屋辞めないで!!!
ポロさん
龍馬は此処におるぜよ!
猫娘さん
なるほど、春の編成替えがあるんですね。
「ココだけの話…」や「ちょっと変化球」の更新が滞りがちだったのも合点がいきました。
丸岡さんが出てるどの番組も数年経つので、そろそろあるかなとは思っていたんですが。
「ミヤネ屋」と「およよん」への出演は続いてほしいな。
とにかく、丸岡さんの露出がなくなってしまうわけではなさそうなので、ひと安心です。
新しい番組の準備でお忙しいでしょうが頑張ってください。
期待してますヨ~。
丸岡さん大好きさん
丸岡さん写真集出たら必ず買います♪
ちほさん
夕方のニュースを担当する事になったそうで、おめでとうございます!昨日妙に元気で気合が入っていた気がしたのはそのせいだったのでしょうか。それにしても日テレも無謀な事をするものですね(笑)。
思えば長かったですね・・宮根さんにいじられて困ったり、およよんで歌声を披露したり・・。それもこの日のための布石だったと言ったところでしょうか。
これからはこれまで以上に忙しくなられるでしょうが、「健康は全てに通じる入り口」です。心身ともに大事にして、できる限り自然体で頑張ってください。本当におめでとうございました!
私にとって竜馬と言えば大胆なイメージ。必要とあらば、閉ざされた扉をためらいなく打ち破ろうと言い出すような感じです。そんな人に心当たりは・・一人いますよね。探しても見つからないはずです。
K..Fさん
リアルタイムキャスター昇進おめでとうございます。これからは、世界中の特派員が、応援します。警備上ハイヤーで通勤するようになるだろうし、なにか、遠くへ行ってしまうみたい。報道の看板番組。あなたなら、他局より数字がでるでしょう。写真週刊誌の標的になるから、気おつけてね。さあー今夜も一杯飲んで、夢をみましょう。
ぴっけさんさん
あの「奇跡の38歳」と聞いて2つびっくりしました。
1つ目は、あんなに綺麗なのに?と。
2つ目は私と同い年ということです。
これからも、宮根さんが突っ込んでくると思われます。
対処のしかたをこのブログを見ている人に募集してみては?
タワーフルーツさん
最近の丸岡さん、白や黒、灰と鮮やかな色の衣装じゃなくなりましたね。少し責任感じてます。もっと様々な色が存在するのに・・・。ニックネーム変えようかなぁ。
あんずさん
4月からの、夕方のニュース楽しみにしております!
杏さん
初めまして、平日休みの日のPonからミヤネ屋まで、楽しく見させていただいております。
明日も休みなので、楽しみです。
とあるHPで見たのですが、4月の番組改編で夕方のニュースを担当するそうですね。今からどのようになるのか楽しみです。
色々、変わることが多い時期ですが笑顔で頑張って下さい。
では、またお邪魔します。
猫娘さん
今日(2/22)のミヤネ屋のいずみちゃん、高得点、好成績でしたよ。
「ひどい話ですねぇ」「オリンピック期間中『も』ですよね」
「およよん」のときの、肩の力の抜けた毒舌イズミンを見ることができました。
その調子、その調子。
ガンバレ、ニッポン!ガンバレ、いずみ!
いずみ丸さん
2月22日は猫の日なんだって。
「DON」で観たんだけど、徳光和夫さんも丸岡さんとまったく同じ理由で猫嫌いだそうで。
私なんか、蛙を見ても逃げ出す草食系猫が多い昨今、野生を失わない猫はむしろ頼もしく見えるんですけど。
猫娘さん
新幹線上田駅から上田城址公園まで歩く間に上田高校があります。
城主館跡に創られた高校で、屋敷門が学校の正門になっていて(東京大学の赤門のようです)風格のある公立の進学校です。
ここの校歌の2番が、
「関八州の精鋭を ここに挫きし英雄の 義心(こころ)のあとは今もなほ 松尾が丘の花と咲く」
と、徳川軍を打ち破った真田を褒め称える歌詞なんです。
上田の人たちが、上田の地から出た真田一族を、いかに誇りに思っているか、わかると思います。
巷の特派員ポンちゃんさん
今日不思議な夢を見たのでメールしました。綺麗な教会(内部が豪華だったので、たぶんカトリックかギリシャ正教)と丸岡いずみさんの夢です。丸岡さんは、僕の妹に似ています。私は、滝沢秀明に似ていません。福山雅治に似ているとは、言われますが、、、あなたをモチーフにした音楽作品を、あなたの誕生日までに作りたいと思います。まだ、外は、寒いから風邪ひかないように。
貧乏人さん
そろそろブログの更新をお願いします。みんな待っています!!!
┌(゚ロ゚)┐┌(_ _)┐
┌(゚ロ゚)┐┌(_ _)┐
┌(゚ロ゚)┐┌(_ _)┐
三顧の礼!!!
弾丸列車丸岡号!!さん
フィギュア男子、全員入賞、快挙でしたね。ハプニングもありましたけど、
三人とも素晴らしかったです。高橋選手は日本初のオリンピックフィギュア男子メダリストとして永久にその名を残すことになりました。宮根さんと春川さんは母校ということで一層はしゃいでいたのが微笑ましかったです。荒川静香さんに続き将来、男子からも金メダリストが誕生しそうですね。
グラッパさん
(丸岡さんのエッセイ連載中の徳島のタウン誌「ASA」3月号をみて)
あれ、丸岡さん、また温泉行っとう。ほんまに好っきゃなあ。
今度は長野の別所温泉かいな。ちゃんとおかあはん連れてったげたんやろなあ。親孝行はせいだしてせなアカンでよ。
ほほう、上田城も行ったんか。あの城は江戸期に何人も城主が代わっとるけんど、なにゆうても初代の真田昌幸じゃわな。押し寄せる徳川の大軍を二度まで撃破した知将やもんなぁ。
特に関ヶ原合戦のときは徳川3万8000の軍勢を2000人で迎え撃ち、上田城を守り抜いたんやけん、すごいわ。
お、聖徳記念絵画館のことも書いとお。
あそこは、中もええけど、外のイチョウ並木もええでえな。
秋深い日に黄色いイチョウのジュウタン踏んで絵画館デートしたこと思い出すわ。
おっと、そのときの彼女、今の女房と違うけん、これ以上書くんやめるわ。
まーるさん
まずは司馬遼太郎さんの大長編「竜馬がゆく」のラスト。
「天が、この国の歴史の混乱を収拾するためにこの若者を地上にくだし、その使命がおわったとき惜しげもなく天へ召し返した」
見事なエンディング!
次は大岡昇平さんの短編「竜馬殺し」のラスト。
「…陰謀家にはやはり安住の地はなかった。いてもいなくても構わぬようになった時、ほんとうに殺されてしまったのである。」
シニカルな大岡史観、炸裂!
ものの見方は、本当にさまざまです。
ゴジラさん
こんにちは。丸岡さんは日本史と同時に世界史もお好きですよね。ツタンカーメン王のニュース!暗殺ではなく病死でしたが、ある意味興味深い死因ですね。ケーラー病に内反足、短指症と病気のオンパレード…。最後は骨折で、免疫力が落ちた所でマラリアと悲惨な結末…。父親のナントカ王が、自らの姉妹との子供という事で、悪性遺伝の象徴です。絶対的な権力を持ちながら、わずか19歳の若さで人生を終えるなんて…。死ぬために生まれてきた悲劇のキング。同じエジプト王朝でも、イケメンで長生きしたラムセス2世とは、まるで正反対ですね。当時は一般的だった近親婚も含め、日本史・世界史は面白いですね。時代と共に移り変わる常識や、人々の習慣は勉強になります。歴史によって先人達の知恵を学び、愚かな過ちを繰り返さないよう、未来に繋げたいですね。
グラッパさん
オリンピック出場選手自身がこれまで頑張ってきた証としてメダルがほしいと思うこと、選手をそばで支えてきた人たちが選手へのねぎらいとして選手にメダルを取らせたいと思うこと、これらは当然の気持ちとしてよく理解できます。
しかし、当事者といえない他人がメダル、メダルと騒ぐのは、果たして選手への励ましとなるのか、プレッシャーとして足を引っ張ることになるのか。
国の代表に選ばれた以上、巨大なプレッシャーがかかるのは、まわりが黙っていようが騒いでいようが同じである。そのプレッシャーの克服が出来る選手が勝てるのだ。と、言ってしまえば、その通りなんでしょうが。
メダル獲得は勝利の女神が微笑むかどうかの「運」も大きく作用します。不本意な成績でもライバルが不調でメダルが取れたり、会心の出来なのにもっと凄い選手がいてメダルに手が届かなかったり。
水泳の古橋廣之進さんは時代の不運からオリンピックでは無冠のまま終わりました。それでも世間は後世彼に最大の評価を与えています。
こんなところで古橋廣之進さんを持ち出すのは例えが適当ではないかもしれません。
メダルを取れなくても、見る人は見るべき所をちゃんと見ていると言いたかったんです。
水泳では、丸岡いずみさんも20年ほど前、徳島県代表として四国大会に出場されているはず。
そのへん、どう思われますか?
猫娘さん
なんです?今週の「丸ちゃん桝くんのちょっと変化球」のイラストは。
丸岡さんに猫のマスクをかぶらせるなんて。
丸岡さんイジメに見えちゃいます。
かーすぴーさん
今日は、会社がお休みで、朝から丸岡さんのニュースを
観ることが出来ました。
その中で、ツッコミを入れるようで申し訳ありませんが、
「オリンピックの豆知識(まめちしき)」を
”まめちきし”
と、ちっちゃい子供が間違いそうな言い方をしてしまったのが
可愛らしかったです。
昔、姪の女の子が、「空気が澱(よど)んでいる」を
”どよんでいる”
と、本気で間違い、そのまま多用していたことを思い出し、
思わず、くすくす笑いしてしまいました。
このとき、丸岡さんは(ニュースのブレイクみたいな場面
にもかかわらず)キャスターとして恥ずかしいみたいな顔を
していましたが、むしろ、この”本気で間違えました風”が
丸岡さんの可愛い子供時代をチラリと見せてくれたようで
とてもうれしくなりました。
僕は、堅苦しい原稿を間違えずにまじめに読む丸岡さんも
好きですが、こうゆう温かみのある人間っぽい丸岡さんも
大好きです!!
投稿者さん
歴女ですね
Headさん
いずみちゃんもうちょっとマメに更新していこうぜ!
グラッパさん
ちょっと前、テレビで武田鉄矢さんが、無気力なことを言う若者に、
「もったいない。君が将来困難にぶつかったとき、君を後ろから支えてくれるのは君の過去だけだよ。
自分はあんなことに耐えてきた、あんなことをやり遂げた、だから今度も絶対出来るという自信が君自身を励まし勇気付けてくれるんだよ。
何でもいいから、今頑張っとかなきゃなきゃ。」
と、諭していました。
「いいこというなあ。」
と感心したのですが、考えてみれば、自分の国あるいは自分の地方の文化とか歴史というのも、同じように、自分を励まし勇気付け、後ろから支えてくれる「つっかい棒」だと思います。
オリンピックもそうで、私は獲得メダルの数などさして興味もないんですが、見ている日本人が「あの人たちもあれだけ立派に頑張った」と思えるスポーツ「道」にそった戦いだけはしてほしいです。
りえっちママさん
丸岡さん風邪がすっかりよくなってよかったです。丸岡さんはいつも元気で爽やかな方だから見ているこちらまで元気ですがすがしい気分になります。これからも元気に活躍して下さい!家族みんな丸岡ファンです!!
真実の行方さん
今日は『およよん』の打ち合わせと収録ですか?今週の前半は調子が悪そうでしたが 回復されたみたいで安心しました。今回の『およよん』はどんな内容でしょうか?やはりオリンピック一色かな?バレンタインの14日は女医の西川先生の結婚式ですね。桑田真澄さんが仲人だとか。丸岡さんも公私共に順調そうなので近い将来 電撃的なコトがありそうな予感が…。早く幸福の『青い鳥』が掴めると良いですね!ファンとしては一抹の寂しさが残りますが。
独男さん
アメリカの記録的な大雪。ドえらい事になってるみたいですね!あの大国が首都機能がマヒするなんて!なんだか『デイ・アフター・トゥモロー』や『2012』もフィクションとはいえ あながち無視できませんね。特にデイアフタ…なんかはNASAの予測でのシナリオなので不気味で怖いです。地球の温暖化と寒冷化。近未来はどちらの世界でしょうか?日本が熱帯になるのは困りますが 氷の世界はもっとヤバいですね。生死に関わりますから。
ラキヤさん
「龍馬伝」の千葉佐那。演じている貫地谷しほりさんのお顔がチョッピリ似ていることもあり、ついつい丸岡さんを思い浮かべてしまいます。
何でも乙女姉さんに報告する龍馬が、文久3年8月14日の手紙の中で、
「この話は、まづまづ人にゆわれんぞよ」
と断りながら書いている佐那のプロフィールにも、
「スポーツ万能、琴もうまくて絵も描き、心栄え男子など及ばず、それでいて言葉少なく静かな人」
とあり、丸岡さんに似ていると思いません?(絵はちょっと違う?)
顔のほうも「千葉道場の鬼小町」と言われた美貌で、龍馬も上の手紙の中で、
「顔かたち、平井(加尾)より少しよし」
と書いています。(しかし、この例え、失礼だよね)
丸岡ファンの自分的には丸岡さんが広末涼子に勝ったようで「えへん、えへん」です。
(「読売テレビの広末涼子」こと森若佐紀子さん、ごめんなさい。)
ラキヤさん
人との出会いが、ひとりの人間の一生を大きく変えてしまうってこと、よくありますよね。
坂本龍馬って人は、本当に不思議な「出会い力」を持った青年だと思いますが、その最大のものが勝海舟との出会いだったことは、万人の認めるところ。
海舟先生は、彼に知識や知恵を授けるだけでなく、他藩の大物への紹介や竜馬の行動の尻拭いまで、厭うことなく行なっていますね。
文久3年1月、海舟は伊豆の下田で土佐のご隠居山内容堂と会っています。龍馬の脱藩罪の赦免を請うためです。
このとき容堂は戯れで海舟に大杯での酒を勧め、
「この酒を飲み干せば、坂本龍馬のこと、許してやってもよい」
と言いました。
海舟は下戸だったのです。
酒豪の丸岡さんには理解しがたいでしょうが、これは相当きつい。
しかし海舟は、龍馬のために酒を一気に飲み干したといいます。
このとき、実は龍馬も海舟について下田港に来ていたのですが、他所で待機していたとか。
会談後の帰路、
「あの、飲ンベエのクソ餓鬼が!」
と、べらんめえ調で怒る海舟と、
「やった、やった」
と、小躍りして喜ぶ龍馬が眼に浮かぶようで、好きなエピソードです。
土佐藩の指名手配を解かれた龍馬は、この時を境に、千里を駆ける駒のごとき活躍を始めています。
(山内容堂と言う人、早くに藩主の座を降りているので、ついつい年寄りに思いがちだけど、海舟より5歳近く年下で、下田宝福寺での海舟との会談当時、まだ35歳でした。
先日の「龍馬伝」、武市半平太を叱責する嘉永6年ごろの容堂が出ていましたが、当時はまだ26歳前後で、ちょっと配役を変に感じました。)
くわさん
丸岡さんの体調不良にすぐに気付くなんて皆さん、さすがですね。
体調管理は大変でしょうけど元気な丸岡さんに会いたいです。最近の気候の変動は異常ですが、うがい、手洗いを習慣にして乗り切りましょう。
ゴジラさん
こんにちは。早くも花粉が飛散してるんですね!丸岡さんには憂うつな気分にさせられるニュースですね。平年の4割程度の予想が唯一の救いでしょうか?お仕事に影響が無ければ良いのですが。ところで、エコテロリストのシー・シェパードが、マグロ漁の妨害を宣言しましたね!環境保護とはいえ、他国の食文化に干渉してくるなんて!しかも以前に妨害活動中、メンバーが行方不明になり、日本の捕鯨船に救助されての『恩を仇で返す』礼儀知らずぶり!船の重油を漏らしたり、怪しい化学薬品で自ら環境破壊する本末転倒ぶり…。活動を支援する企業たちも、売名の匂いがプンプンするし…。解せないのは、ハリウッドの大物俳優たち。実態を知らない筈は無いと思うのですが。もう少し良識的な方々だとばかり…。スクリーンでは、あんなに感動する演技なのに!残念です。とりあえず日本政府には、強い姿勢で抗議してもらいたいですね!幕末の漢たちを思い出して!テロに屈してはいけません。
たんぽぽさん
お風邪を召されたのでしょうか?
温かい飲み物を飲んでゆっくりお休み下さい。早くよくなりますように。
りょうまさん
はじめまして
四国の英雄
坂本竜馬にはまっているそうですが
私も徳島の生まれ親近感を覚えます。
益々頑張ってください。
まーるさん
平井加尾、千葉佐那そして坂本龍と龍馬に思いを寄せた三人の女性の三様の明治。残された史料が少なく想像の翼が広がります。
龍馬とお龍の結婚からほどなく西山志澄と結婚した加尾。「もう待っていても仕方ない」と思ってのことでしょうか。ご主人は警視総監にまでなりましたが、明治30年ごろ行なわれた加尾への聞き書きで、龍馬との再会かなわなかったことを「女子一生の痛恨」と述べた加尾の胸中はどのようなものだったのでしょうか。
明治42年没、72歳。東京の青山墓地でご主人の西山志澄氏と共に眠っています。
龍馬の江戸時代、実質上夫婦生活を送っていたのではないかという人すらいる千葉佐那。龍馬没後も独身をとおし、明治29年に59歳で没するまで「自分は龍馬のいいなずけ」であることを誇りにしていたようです。
山梨県甲府市にある彼女の墓に「龍馬室」(龍馬の妻の意)とあるのがちょっぴり哀れです。
実際の「龍馬の妻」の座を勝ち得たお龍。龍馬の知人だった佐々木高行の「大変美人。しかし賢婦といえるかどうか。悪人でないことは間違いない」との評が的を得てると思います。
勝気で自由奔放だったお龍は、龍馬の死後、龍馬の郷里の坂本家とも上手く行かず、数年各地を転々、明治7年に西村松兵衛という商人と横須賀で結婚。
それでも龍馬が忘れられず、飲んだくれては「自分は龍馬の妻だった」と言いふらしていたようです。
しかし再婚相手の西村松兵衛、昔の男の思い出話ばかりするアル中のお龍を大きく包み込む度量があったようで、明治39年66歳でお龍が亡くなったとき、神奈川県横須賀市に造った墓になんと「贈正四位阪本龍馬の妻龍子」と刻み、竜馬の眠る京都霊山護国神社にもひそかに分骨したという説もあります。
こんなお龍の晩年を「不幸」と見るか「幸せ」と見るか。
いずれにせよ坂本龍馬―――罪作りな男です。
イチローさん
風邪ひきました?
今日はなんだか押さえ気味のアナウンスだった気がして・・・・
さちさん
こんにちは。
いつも、丸岡さんのニュースやトークを楽しみに拝見しております。
今日、少し風邪っぽい感じでしたが、大丈夫ですか?(;_;)
早く、良くなりますように!!(´人`)☆
それから、幕末に限らず、歴史の書物には、作者によって いろんな見解や、それぞれの登場人物での視点や解釈などで描かれているので、読み比べるととても楽しいですよね(^ω^)
また、丸岡さんならではのお話しがブログなどで拝見できたら嬉しいですヽ(*'∀')ノ
まるみさん
風邪ひきました?
ニュースを読むトーンが
いつもより低い感じなんですが・・・
雪国育ちさん
なんだか丸岡さんの声が鼻声だったような?ただの鼻炎ならいいですが、もしも風邪なら心配ッス!あまり無理しないでね。
コメントの続きさん
こんばんは
龍馬は死ぬ覚悟があれば日本は変えられると言ったそうです。みんなそんなこと(もちろん僕も含めて)無理です。人気の理由はみんなそのくらいの気持ちで生きたいと思っているからかも知れませんね。
丸岡さんはお龍さん?
投稿者さん
こんにちは
ある番組で竜馬は一番の同志である中岡慎太郎に切られたと推理されていました。武力より平和により日本を変えようとし、孤立無援になっていく龍馬がかわいそうでした。もっと勉強しなくてはとすごく考えさせられました。
龍馬の人気はあの明るさだと思います。明るさが実は世の中を変えていく重要なファクターなのかも知れません。それは表面上ではなく真の明るさです。
こうちゃんさん
札幌雪まつり(僕は18年前に初めて行きました)にまつわる、ファンとしてはある程度予想された(笑)宮根さんとのトークまたまた楽しめました。丸岡さん「雪まつりは新人アナでも担当することもあります」、宮根さん「札幌で有名な明石アナが今日の雪まつり中継担当です」それに対する丸岡さんの思わず発した「えっ!」、この時シマッタと丸岡さん思われたのでは(笑)?うーん最後は押し切られて宮根さんに軍配といえましょうか?
まーるさん
龍馬を敬愛し続けた男、陸奥宗光。外交官、あだ名はカミソリ。
この男の二度目の妻、亮子さんの一枚の横顔写真をネットで見つけたとき、私はおもわずつぶやいてしまいました。
「う、うつくしい…」
以来私は数年間、この「美しすぎる鹿鳴館レディ」に淡い恋心をいだき続けてきたのです。
ところが最近、この人がドレス姿でイスに座った正面写真をネットで見つけてしまいました。
その顔は――――やはり美人ではありますが、横顔写真から私が勝手に想像していたものとはずいぶん違ったものでした。
いま、彼女に対する私の恋心は徐々に冷めつつあります。
やはり事物は、一方向からだけでなく、多角的に見る必要があります。
きょんさん
こんばんは!!
節分の日のミヤネ屋、
ちょー面白かったです!!
ここぞとばかりに宮根さんに
突っ込みまくってましたね。
ただ、面白すぎて授業中に
思い出し笑いをしちゃいました(笑)
あぁいう突っ込みは観ていて
気持ちいいです(^0^)
丸岡さんが紹介していた本、
学校帰りに探してみましたが
見つかりませんでした。昔の人の
暮らしとかそういうのには
興味があるんですけど、歴史と
なると○○の乱とかいっぱい出てきて
あんまり…って感じです。
歴史とか好きじゃない自分を
好きになるようにこの本から
始めようと思ったのですが(汗)
う~ん、どこにあるんでしょうか?
頑張って探します!!
まーるさん
土佐を脱藩した龍馬ですが、
「自分が殺されることがあれば、骨ぐらいは土佐藩が拾ってくれるだろう」
と思っていたようです。
しかし土佐藩には、それすらしてもらえませんでした。(当時の諸事情はあったでしょうが…)
明治2年には、政府により維新のさいの論功行賞が行なわれていますが、そこでも坂本龍馬の名は上げられていません。
こんにち、全国的に名が知れわたって40年あまり、日本国民の絶大な支持をうけ大スターの座に君臨し続ける「坂本龍馬」をみるにつけ、同時代において、にごりなき眼で人の行いを評価することの難しさを感じずにはおれません。
高倉健一からの手紙さん
いずみさん
しゃっこいしばれる日々です、おばんです、すべりどめの方法ありがとう。雪道を歩くのは、ゆるくない。メールばくるつもりはありません。仕事はこわいけど、頑張って。火曜日の服は、ヴェルサイユの薔薇のようでした。 網走番外地にて。
一家総出さん
いつも テレビで拝見しています。ニュースのコメントを聞いているだけで癒されます。これからも天然??で がんばってください!
真実の行方さん
丸岡さんは北海道時代 氷点下25度を経験されてるんですか!フィールドキャスター時代も相当過酷なお仕事でしたし 挫折せずに良く頑張られましたね。最近のちょっとした事で簡単にネを上げる人達に見習って欲しいです。その芯の強さと粘りで一層のご活躍を期待してます。
19歳さん
いま大学生です。
ニュースみてます!
たまに友達との会話の中にも丸岡さん出てきます(笑)
これからもがんばってください♪
天と道とさん
大河ドラマの中で、龍馬が土佐の家族に宛てた手紙のシーンが何回か出ていました。
実物の手紙も残っています。その中には、勝先生の弟子になって日本の為に頑張っていることを自慢した内容の物もあります。僕も、好きな人(丸岡さん)にえへんえへんと自慢出来るような社会人になりたい
へジョニマンワさん
DONとミヤネ屋でヒールの滑り止めの話しまくっていましたね。。。
歴史は奥深いです。有名な人よりもっと裏々の事を調べると面白いですよ。
グラッパさん
これまでに見た幕末物のテレビドラマで最高だったのは「幕末青春グラフィティ坂本竜馬」。(1982年、たしか日本テレビ。映画ではなくテレビ版。)
史実を適当にはしょったり、ありえない出会い方があったりと歴史を勉強するには不向きなドラマですが、当時の「怒れる若者たち」のエネルギー、焦燥、迷いといったものがストレートに伝わってくる90分ほどの傑作でした。
武田鉄矢「竜馬」も素晴らしい演技でしたし、脇を固める出演者も、今では到底不可能な人たちを集め、それも適材適所。
見ながら涙をこぼしたことを今でも覚えています。
毎年の新成人にぜひ見てもらいたい作品なんですが、なぜかビデオにもDVDにもなっていないのが残念です。
独男さん
2月1日の『ミヤネ屋』。高い視聴率だったみたいですね!毎日3億円を浪費して予算審議が進まない国会より 相撲協会の行方に国民の関心があるんですね。幕末に龍馬が日本を変えようとし 未だ封建的な相撲協会を貴の花親方が変えようとしてるんですね。若い力で革命を起こしてもらいたいものです。しかし高視聴率でまたまた丸岡さんの知名度がアップしそう!おそらく昼間テレビを見ないサラリーマンや相撲が大好きな年配の方も相当数 宮根さんと丸岡さんの顔と名前を覚えられたんじゃないでしょうか?
himiさん
本屋でみつけて早速読んでみました。絵を見るだけでもおもしろい本ですね。前に紹介してくれたそらまめくんのベッドも読みました。また丸岡さんの愛読書を教えて下さいね。
またんさん
こんにちは。
先日ミヤネ屋で竜馬を「突破力があって・・・」とおっしゃってました。同感です。竜馬ファンの私が最近もう一人突破力ある日本人と思う人が出てきました。
その人は白洲次郎です。
「この人いなけりゃ、今の日本ないかも」と思う功績。しかも自分では表に出ようとせず、趣味と自分の主義に埋没し、売名欲全くなし。しかも、ケンブリッジ仕込みのダンディ&ジェントル。その生き方は男とした格好良過ぎです。一度、本でも読んでみてください。
平将門さん
絵が語る知らなかった江戸のくらし
いい本みつけてくれてありがとう
江戸川Zさん
幕末ブームですね、そうゆう私も年明けの丸ビル“坂本龍馬展”に行って来た一人です。歴史は好きなんですが幕末はあまり得意じゃないのでこの機少しでも解ったらいいなぁと行ってきました。で・・・解りません・・・。
まっ、それはいいとして“疑いの目”ですがそれは必要だと思います!現場に行って、現物を見れれば一番いいのですが、それが出来ない場合は同じ事柄について複数の情報から判断した方が間違いが少なくなると思うからです。情報が一つの時は“ホントに ~”とう目大切です、だからニュースも複数見るようにしています。もちろん日テレ中心です。(ゴマスリ~ッ)
さて、龍馬のような人ですが・・・いないですよね~!お互いの足の引っ張りあいばかりだし、党派を超えてこの法案を早く通して・・・とか、明日の日本を・・・とか、無いですからねぇ~。金、カネ、かね・・・やだやだ。
アマデウスさん
丸岡さんと龍馬の共通点は、洞察力と理解力があって、冷静な付き合いができることでしょうか。二人は何でも把握しておきたがり、同じことに興味があれば議論して一緒に追求しているかもしれませんね。例え興味が同じではなくても、干渉せず、読みかけの本を再び手に取っていることでしょう(なんてね)。
そんな合理的な考え方をもつ、重たい腰をあげて、意欲的に知識を増やす、積極的に人々と関りあう、素敵な女性になっていってください(さらに)。
ゴジラさん
こんにちは。近江屋事件で龍馬と中岡慎太郎が暗殺された時、僅か31歳と29歳だったんですね!新撰組局長の近藤勇や土方歳三も30代前半で亡くなっているし、改めて昔の人は偉大ですね。若く散っても後世に名を残すのですから!そういえば元祖チャングム役のイ・ヨンエさん。今月31日で39歳のバースデーみたいです。年齢を感じさせない、まさに酸素のような女性!そして8月4日の檀れいさん、8月6日の丸岡さん。ボクの中で勝手に1971年生まれ、アンチエイジング三大美女と呼んでます!お三方共に老若男女問わず、好感度が高い女神ですよ。
UP-BEATさん
そういえば
箱根の「早雲寺(北条五代の墓がある所)」に行ったとき、
「遊撃隊」という幕末の隊士達の
お墓があったのを思い出しました。
独男さん
最近の歴史ブーム!本やドラマにとどまらず ゲームの世界にまで波及してるようですね。戦国武将のゲームは歴史上の人物・エピソードが教科書以上に知識が身に付きそうですし 戦術・戦法でアタマを使うので脳トレに良さそうですね!しかし近頃の龍馬人気で すかさず幕末志士達との恋愛シュミレーションなるゲームまで登場したとか。ほとんどの人はゲームだと割り切って楽しむと思いますが 一部現実とバーチャルがゴッチャになって本当の恋愛が出来なくなる人達が出現しないか心配ですね。
真実の行方さん
時代は変わるものですね。最近の歴史好きの女性達には驚かされます!僕らの学生時代 女子生徒にとって日本史は苦手で嫌いな科目の定番だったのですが…。なぜ歴女と呼ばれる女性が増えたのでしょうか?連日のニュースの「政治とカネ」や 一向に回復しない日本経済にホトホト嫌気がさしたのはナンとなく分かります。閉塞した社会を打破してくれる幕末の志士を現代に求めてるのかな?と。草食系男子ばかりで昔のサムライがヒーローに見えてくるんですね!きっと。
オーチャンさん
初めて投稿致します。いつも綺麗な丸岡さん、ちょっと質問しますけどブログにアップしている写真いつも誰が撮っているんですか?もしかしたら・・・・
全国32万3千4百61人の丸岡ファン代表より。
ゴジラさん
こんにちは。宮根さんもこのブログ、チェックされてるんですね!大河ドラマもしっかり見てるようですし。あれだけ忙しいのに、よくそんな暇があるなぁ、と感心しました。そういえば宮根さんも中山ヒデさんも、女優復帰された中山美穂さんにインタビューされたようですが、おもDONかミヤネ屋にも出演されれば良いですね!丸岡さんの、素晴らしい人と出会える不思議なパワー!感動の、ご対面の瞬間も近いかも。
サッチーさん
私は新撰組が大好きです。
同じ歴女としてよろしくお願いします。
koji@okazakiさん
どうでもいいはなしですが、
スタンハンセンが、はじめて、全日にきて、テリーにウエスタンラリアットを、やったのは、おどろきました。
月曜のネプリーグに、ホンジャマカがでてたのは、それ以来のインパクトでしたね。
グラッパさん
35年ほど昔、勝海舟の墓参に東京大田区の洗足池を訪ねたことがあります。
海舟と民子夫人の墓は五輪塔の形で仲良く並んで建っていましたが、近所に「西郷隆盛留魂碑」というのがありました。
家に帰って調べてみると、西郷が西南戦争で斃れたとき海舟が自費で造った碑だそうです。
事情あって元あった場所から移動させざるを得なくなったとき、誰が海舟夫妻の墓の横に移そうと決めたのか、実に粋な計らいをしたものだと感心しました。
西郷ほどの傑物を真に理解できるのは勝海舟をおいて他にない、そういう判断からだろうと今も思っています。
幕末維新を一つの大戯場(舞台)と見たとき、勝と西郷の江戸城開城に関する会談こそ、最大のクライマックスではないでしょうか。
この会談前後のことは、幾多の小説、歴史書、ドラマ等で描かれていますが、江戸を殲滅すべしと強く主張していた西郷が、勝の説得に折れて、江戸城無血開城に同意した瞬間が、新生日本の出発点になったと思えて仕方ありません。
勝海舟は明治になってからも素晴らしい生き方をしました。
明治政府からはいくつもの要職を与えてもらっていますが、それに関しては「ハンコを押すだけの詰まらん仕事だよ」とインタビュアーに答えています。
が、その実、その地位を利用して冷遇されていた旧幕臣たちの就職斡旋、生活保護、資金援助などをし続けたようです。
当時の思想・言論界の巨頭福沢諭吉の
「旧幕臣なのに敵だった新政府の要職に就くのはけしからん」
との質問状にも、
「出処進退は自分で決めること。誉める貶すは他人の勝手。自分には預かり知らぬことです。」
と、動じませんでした。
ただ、次の話を聞くと丸岡さん、吐き気を催されるかもわかりません。
勝海舟はたいへん艶福家で、何人ものお妾さんがおり、しかも赤坂氷川町の屋敷に妻妾同居で暮らしていました。(妻妾合わせて4人いたようです。)
自分の愛した女性は途中でポイするようなことは一切せず、正妻と同じように最後まで面倒を見たということですが、正妻の民子さんは死ぬ前に「勝のそばに埋めてくださるな」と遺言したくらいなので、やはり相当辛い思いをしたようです。
遺言どおり民子さんは海舟とは別に青山墓地に埋葬されましたが、後に海舟の眠る洗足池の墓に合祀されました。(お妾さんは入ってないようです。)
今はあの世で夫婦仲良くしてくれてればいいんですが…。
土方さん
丸岡さんは様々なことに興味をお持ちですね。そんな丸岡さんの事をもっと知りたいので、このブログもう少し更新を増やしてもらえなしでしょうか?
歴史音痴さん
まだ、日本は鎖国してる国々があるということですか?
inoさん
はじめてコメントします。
ミヤネ屋でこのブログの存在をしりました。
さて、私は神田に会社があり、竜馬にも興味があったので散策してみると、千葉道場跡地とか、ちょっと足を伸ばせば、東京フォーラムが、土佐藩跡地だったとか、色々、発見が多いです。
丸岡さんも、古地図片手に散策されてはいかがですか?
楽しいですよw
ロクさんさん
幕末に興味があるそうですね。
実に面白い時代です。
山本長五郎(清水の次郎長)と明治天皇が友達だったって、御存知づすか?
山岡鉄舟が天皇に紹介しました。
そんな時代に、龍馬が居た。
龍馬の奇想天外な発想は何処から来たのか?
向山一信さん
いずみさん、いつもニュース楽しみです。私は将来、日本をかえる人物をつくるため、大阪で寺子屋的な私塾を開いています。期待してください!!
ぶ~さん
今日もこのブログの件で宮根さんにいぢられてましたねぇ…
あきおさん
こんにちは、丸岡さん。
幕末は確かに封建打破のエネルギーに満ちて、魅力的な人物がいる反面、各国列強との戦争への道に進み始めた起点でもあるんですよね。
それは確かにしかたがない歴史の積み重ねですが、なによりも、100万もの人々がくらす世界一の都市、江戸を中心に260年余りも戦争のない(一部内乱をのぞき)時代であったことは奇跡かもしれませんね。
徹底的なリサイクル生活、裏店の人々の小さなコミュニティの中で育まれた人情、そして食文化をはじめとし花開く町人文化。
今の私たちが見習わなければならない事は多いかもしれません。
ちなみに、坂本竜馬が近眼、梅毒、剣はまるっきしだめで、なぎなたの免許皆伝であった可能性なんかは書かないほうがいいのでしょうか・・・ごめんなさい。
まっ、美化されたヒーローよりも江戸町民一人ひとりが輝いていた時代ですよね。
こうちゃんさん
22日の宮根さんとのニュース後のバレンタイントーク久しぶりに何度も見るくらいに楽しめました、宮根さんの森永卓ちゃんへのフォローもさらりとうまくかわすいずみちゃんに感心、ああでも義理チョコでもいいからいずみちゃんからのチョコ欲しいよ(笑)。
takashiさん
今回は歴史のお話ですね。
僕も歴史は好きですが、特に幕末から明治初期の話は好きですね。時代が大きく変わる中で有名なアノ人達は何を考えて行動していたのか大変興味深いと思います。
当時の日本人は欧米人とその文明をどんな感覚で見たのでしょうか? 時代が激変するのをどう見て、どう対応したのでしょうか?
歴史って、結果を知ってて振り返るけど、当事者たちは結果を知らないし、情報も大変限られている訳で…。。
歴史って、切り口にもよるけど、実像を探るのは本当に興味深いと思いますね。
ツボぽん さん
はじめての書込みを致します。
丸岡さんの4日遅れてこの世に生を受けて、今は指圧師をしてます。
にてご活躍を拝見させていただいております。
少し昔の話
おもいっきりDon !に
時々出演される浪越三世先生・故徳治郎先生のもとで指圧専門学校の住込み学生として3年間を過ごしました。
今ではとても懐かしい思い出です。
私はいま信州にて指圧治療院を営んでおりますが
先日、偶然にも番組の取材班の方を指圧する機会が・・・あら不思議
16年程前
浪越学園を卒業後に1年ほど鹿児島にて叔父の治療院開業を手伝いました。
その時の南の人々の温かさを今も鮮明に憶えています。その年の夏の大水害もです。
そして何より郷土愛
西郷 隆盛は地元の誇りであり大英勇でした。
扱いは違えど大久保 利通も・・・それらを語り出したらもう止まらない、正中(焼酎)があれば毎日がお祭り騒ぎの様で・・・熱い
それはそれは
誰もが誇らしげに語り合い、とても素敵な光景でした・・・誇り・忠義・誠実・正義などの言葉が死語という今日・・・。
それって
なんだかとても淋しい気がしませんか
私達世代も
胸をはって日本人だと誇れるように、歴史上の偉人達から再び学ばなければならない時なのでは・・・
よって
私自身は日々変わらず人々の笑顔(健康)のお手伝いが出来るよう励でいます。
それでは呉々も
心身ともに健康な日々をお過ごしになれます様、丸岡キャスター・スタッフ皆様のご活躍をお祈りいたします
拓さん
丸岡さんは興味の幅が広い方ですね。ブログをときどきのぞきますが、関心させられます。これからも活躍期待しています。
どんどんさん
『絵が語る 知らなかった江戸のくらし』面白そうですね。
自分も歴史本は好きなのですが、よくこの手の本を読むと
『江戸』と謳われてながら、『江戸の町(東京)』しか
触れられておらず、ガッカリする事が多いです。
『江戸時代』首都は『京都』で町人文化は『上方(京・大坂)』
の方が栄えており、『江戸の町』とは違った文化が存在したのに、
『江戸時代』=『江戸』=『江戸の町』で紛らわしく表現され、
『江戸の町』以外、存在しなかった様な切り口はとても残念です。
『京都』『大坂』『江戸』が並列に語られなければ『江戸時代』で
無いと思うのですが、どう思われますか?
蛾次郎。さん
森永さんがみなさんのコメントにちょくちょく登場しますね。
金美齢さんにまで「貧乏神」って言われちゃいましたか…。
この間、森永さんが節約をテーマにした番組のロケにご出演してらっしゃいましたが、
自前の服なのか、衣装さんがあえて貧乏くさい感じにコーディネートしてんだか微妙ですね。
森永さんにバレンタインチョコレートあげたら、ホワイトデーにはどっかのスーパーのクーポン券くれそう。
蛾次郎。さん
ガッツ石松が時代劇にはじめて出演したとき、マゲのついたカツラはずしながら
「江戸時代の人は毎日、こんな重いカツラをつけて大変だったんだなぁ~」
って真顔で言ってたらしいですよ。
グラッパさん
テレビ・映画の時代考証では「考証」が意図的に無視されることってありますね。
例えば「夜の暗さ」。
蝋燭にしても菜種油の行灯にしてもスッゴク暗いですよ。
ドラマでは夜でも室内はアカアカしてますけど、あんなこと絶対考えられない。
ましてや屋外だと街路灯もなく、月明かりのない夜は真っ暗闇だったはず。もののけが信じられていた時代でもあり、提灯持ってても、夜、外にはあまり出たくなかったと思う。
日の出と日の入りが時刻の基準になっていたのも、夜の暗さを考えればよくわかる気がします。
例えば「お歯黒」。
江戸時代は、成人女性は歯を黒く染める慣習でしたが、最近のテレビ・映画の時代劇で出演女優がお歯黒しているのなんか見たことありません。
「時代を忠実に再現する」ことより「違和感を感じさせない」ことを優先するんでしょうね。
以下は余談ですが、昔の映画では、女優さんがお歯黒しているのがあったんですよ。
確かに女優さんが笑ったとき口の中が真っ黒だと少し違和感がありますけど、「気色悪い」というより「妖艶な美しさ」を感じることもありました。
「上意討ち」の司葉子さんとか「夜の鼓」の有馬稲子さんとか、書きながら何人かのお歯黒美人が頭に浮かびます。
なかでも珍品は吉永小百合さんの「幕末」(1970年、伊藤大輔監督)でしょうか。
小百合さん、侍の活躍する映画への出演はこれ一本きりだと思うんですが、その中でお歯黒姿を披露しています。その役が龍馬の妻の「おりょう」。(龍馬役は中村錦之介。)
こんな事書いてたらキリないのでやめますが、丸岡さん、一緒に江戸検定受けてみません?
ハラショーさん
丸岡さんこんにちは。
幕末がブームなんですね。
なるほど。私は、今三国志にはまってます。漫画から入ったんですが、おもしろいです。今年もよい年になるといいですね。
朝青龍関とご飯食べましたか?
グラッパさん
今、思い出しました。
大佛次郎さんの「天皇の世紀」が30年ぶりに文春文庫から復刊されはじめました。
朝日新聞連載中に著者が亡くなられたため未完に終わった史伝ですが、それでも黒船来航から北越戦争までは書かれており、一般人が幕末・維新を勉強するには最良のテキストだと思います。
もっと初心者には司馬遼太郎さんの小説「竜馬がゆく」あたりが大雑把に幕末を把握するのに便利かと思いますが、あれはあくまで小説ですので、司馬さんの創作部分も多分にあります。
「天皇の世紀」はそうとう大部の史伝ですが、今度の文春文庫版でも10冊ぐらいに分けられて刊行されますので、自分の興味のある部分だけでも読んでみられることをお薦めします。
グラッパさん
龍馬は幸せ者じゃ。
一緒に殺されたっちゅうに、ヤツは司馬遼太郎先生の小説で取り上げてもろうて、名前が一躍全国区になりよったきに…。
陸援隊の中岡慎太郎さんが室戸岬で海を見つめて泣いていました。
かーすぴーさん
丸岡さん、こんにちは
お久しぶりです。
そういえば、まだ年始の挨拶もしていませんでしたね。
改めて、、、今年もよろしくお願いします。
で、本題ですが、、、
確かに、歴史を紐解くといろいろな過去が透けて見えてきて
楽しいですよね。
例えば、四ツ谷の上智大学グラウンド付近は、
かつて、江戸城の外堀(確か、真田藩のお濠)があったらしく
現在、土手の頂上にはソメイヨシノが植えられて、
遊歩道みたいになっており、4月になると桜の花が咲き乱れて、
ちょっとした殿様気分に浸れます。
また、現在の神田川って、江戸城付近の河川氾濫対策のために
人工的に造られた川なんだそうですね。
当時の人々のインフラ整備のアイデアに驚かせられると共に、
なにより、神田川が人の掘った川であるということに驚かされます。
なんという大変な労働作業!!
・・・と、夜、現代の労働を終えて、
御茶ノ水の橋から神田川を見下ろしたときに見える、
秋葉原のネオンサインやら、聖橋(ひじりばし)のアーチやら、
JR総武線を待つ人々等の「無駄に美しい夜景」を観ながら、
つくづくそう思いました。
ところで話は変わりますが、
僕は昔、自分の「祖先」について調査したことがあります。
「祖先」と言っても、インチキ霊媒師が語るようなものではなく、
キチンと家系図や、親や祖父母の言い伝えに基づいて、
DNAで確実に繋がっている本当の「ご先祖様」のことです。
おもしろいのは、家系図を元に辿っていくと、
「あっ! こいつ自分だ!!」
と思われる、自分に似ている人物が必ず出てくるという話。。。
僕の場合は、まだこの「懐かしい自分」に辿り着いてはいませんが、
気長に探索していくつもりです。
丸岡さんの「ご先祖様」にはどんな人物がいるんでしょうね?
現在、記者ということは、江戸時代に瓦版を持って、
「てーへんだ、てーへんだ!!」って
走り回っていた人がいるかもしれませんね。
(テレビの見過ぎ? 実際の江戸はもっと奥床しい感じなのかな?)
丸岡さんの紹介した本を読んで勉強します!!
長文、お付き合いありがとうございます。
では、お元気で
夢鯉さん
現代の竜馬、、、小学校の修学旅行で高知に行きました、はじめて海を見たのが桂浜でした海水が辛いぞーと皆で言い合った事を思い出しましたー
当然竜馬の銅像も見ました100円札の板垣退助?漢字忘れたー
今思えば土佐は偉大な人物が出ていますね。 ジョン万次郎、中岡慎太郎?
吉田茂、阿波の三木00?なにをした
後0田が未だ良し、今の千0、、、
やはり泉さんが出なければー 訳の分からん政治家が多い中私財投げ売っても世のため人の為に尽くす政治家は現われませんね。
自分の懐を肥やすだけですね。
出るのであれば自民から出てくださいね。
阿波自由民衆党 昔、竜馬と共に活躍した美馬君太? 美馬町の安楽寺出と聞きましたよー
まさに立ち上がるときですよー
Take It Easy!さん
幕末ブームですねえ。龍馬さん含め登場人物の多くは天皇家筋ですね。
わしは海部氏・藤原氏祖先鷲住王に興味有りですけん。
かずさん
僕も幕末が好きです。特に坂本竜馬がすきです。 丸岡さんは誰が好きですか?
グラッパさん
丸岡さんは子供のころネコに愛鳥ピッピを殺されて大のネコ嫌いになったそうですが、海舟勝麟太郎は子供のころイヌにキンタ○を咬まれて大のイヌ嫌いになったとか。
似た経験の持ち主なので、海舟のこと、よく理解できるんじゃないですか、丸岡さん。(何が似とるんじゃ!)
Ossanさん
同じ時代に外国では何があったのか、を同時に見ておくともっと面白いですよ。
ペリーが来た年にクリミア戦争があって、ナイチンゲールが活躍してましたし、幕末末期には南北戦争などもあって、この戦争で商売に成功しなかったスペンサーの鉄砲が最近、佐賀県で発見されたりしています。
ヒマプウさん
丸岡さん、今週もお疲れさまでした。丸岡さんには私のおりょうさんになってもらいたいです。そうしたら私が現代の龍馬になれるかも。
独男さん
龍馬の事 随分推していらっしゃいますね。以前にタイムマシーンがあれば最初に会いたい人物は「ラムセス2世」とおっしゃられましたが 2番目もしくは上位に「坂本龍馬」がランクインでしょうか?男らしい男がお好きなんですね。日本の『武士道精神』西洋の騎士道『ナイトスピリット』が!残念ながら森永さんがチョコを貰うのは少々厳しそう…。先日も金美齢さんに「貧乏神!」と言われてました。…なんか不憫です。
真実の行方さん
丸岡さんも幕末にはまりましたか!日本の夜明けに命を懸けた獅子の時代にはロマンがありますからね。僕は少し未来の明治から戦後までが好きです。『おしん』や『ああ野麦峠』での苦難を乗り越える強い女性たち!『どてらい男』や昼ドラマの『嵐』シリーズ。昭和初期の激動の時代を必死に生き抜いた先輩たち!爪の垢をわけてもらいたいですね。
ジュピターさん
歴史はあまりよく分かりませんが、龍馬には、あこがれますね。本当に生き方がかっこいいですね。
ぱろちゃんさん
僕は正直言うと、あまり歴史には興味がないのですが、幕末には関しては
少しは興味を持ちますね。
丸岡さんのおっしゃる通り、江戸から明治に変わる時の革命的な変化はすごいと思いますよね。人々の生活がガラッと変わった時ですからね。
お勧めの本、いつも行っている本屋さんにあったら、立ち読みしてみます。
たんぽぽさん
私も竜馬大好きです。丸岡さんが女性版竜馬になるっていうのはどうでしょう?
臨松庵さん
幕末に興味を持たれたのなら、ご存知かもしれませんが、おすすめは『風雲児たち』(みなもと太郎)です。現在連載中の『幕末編』もありますが、できれば江戸中期から描いている「正編」から読んでいただきたいです。
さいはてさん
写真の「お薦めの本がこちら」・・・のタイトルが分かりません(^_^;)
教えてください!!
joyさん
丸岡さん 歴女だったんですねぇ。
確かに今の世の中カリスマ性を
持った人いませんねぇ
ゴジラさん
こんにちは。やはり丸岡さんは女性ですね。幕末の信念に生きた、骨太な熱い男達がお好きなようで。最近流行りの『歴女』ってヤツですか?とはいえ、ずっと以前からエジプト王朝や三国志など、日本史・世界史に興味をお持ちでしたから、いわゆる“にわか”歴女ではなく、いわば“正統派”歴女とでも呼ぶべきでしょうか。しかし、女が強く男が弱くなったこの時代、果たして現代の竜馬は少々キビシーかも…。でもネガティブにならず、前向きな気持ちで竜馬の登場を待ちたいですね!
コンさん
写真が小さくてよく分からないのですが、本は「絵が語る 知らなかった江戸のくらし」(遊子館歴史選書) でしょうか。
「庶民の巻」や「武士の巻」などいくつかあるみたいですが、日記の内容からして「庶民の巻」かな?
見つけたら手にとってみます~^^
およよん国対委員長さん
現代の龍馬は、もしかすると、
モリタクさんかも。
チョコレート、渡しておいたほうが、
いいんでは。
Kさん
お薦めの本に興味あります
タイトルを教えていただけませんか?