2008年 6月20日 金曜日放送 - デトックススポーツハイパーアスリートパフォーマンス列伝!第3弾今週、日本での通算打点を808とし、助っ人外国人の通算打点で歴代第1位となった。そんなラミレスのパフォーマンスは打ったあとに「オパッピー」「そんなの関係ねぇ」「ラララライ!」など様々な芸人のギャグを披露すること。
この男のパフォーマンスは攻撃を受けた衝撃によって飛び出すツバ!
そのツバはK点越えの5メートル、観客席に一直線。
新聞紙を広げてツバを防御する観客や新聞をうっかり忘れて、逃げ惑う人の姿が見られる。しかし、ときには客ではなくラッシャー木村などレスラーに誤爆することも!ツバを受けたラッシャーは怒りのやり場もなく、ただただ苦悶の表情を浮かべるばかりであった。
これまで2週連続で放送してきた天才・ラッシャーのマイクパフォーマンス。
今週、言葉の魔術師・ラッシャーの餌食となったのは渕正信。当時、40歳目前の渕選手は独身。それをラッシャーにイジリ倒されたのだ。
「今度は永源とキマラがタッグを組むところを見てみたいよ。渕、いるか?渕、オマエは誰とタッグを組むとかそんなこと考えなくてもいいから、嫁さんのことでも心配していなさい」
「渕、オマエはカラオケ好きか?女性を口説くときは“べサメムーチョ"って歌を歌いなさい。ここまで来たら“これはいい"と思うことは何でもやってみなさい」
「今から言うことは俺が言うんじゃなくて、オマエの両親が言っているもんだと思って聞きなさい。マサノブ、オマエはいつまでも一人だけど、まさか変な趣味はないだろうな?早く身を固めて父ちゃん母ちゃんを一日も早く安心させて下さい。わかったか?それでは皆さん良いお年をお迎えください」 ちなみに現在、渕選手は54歳。でも、いまだに独身であります…。
ラッシャー木村の秘蔵映像も残りわずか!デトスポでは今後もラッシャーのパフォーマンスに焦点を当てますが、いつ放出するかはわかりません!
お見逃しなく!