2009年 7月21日 火曜日放送 - 調査せよ!スッキリ!!特命一係UFO映像を調査本日の特命は“夏休みスペシャル第一弾”!
スペシャル調査員にUFO研究家の矢追純一氏を緊急招集!!

矢追調査員が厳選したUFO映像と、そこから矢追調査員が読み取ったメッセージの数々をご紹介!
1997年8月6日午後4時20分頃、メキシコの首都メキシコシティ上空にUFOが出現!
偶然にも、そのUFOをメキシコ市民がビデオ撮影していた!“ゆっくりと右へ移動するUFO。そのスピードはとても遅い!!
果たしてスローリーUFOは、一体何のためにやってきたのだろうか・・・。現地を取材した矢追調査員によると我々、地球人にUFOの存在をアピールしにきたのだという・・・。
コスタリカ共和国のアレナル火山国立公園。小規模な噴火を繰り返すこの火山にUFOが出現!
白い光が火山の頂上を沿うように飛行。そして上空にあがり・・・急に停止!?
不可思議な動きをするUFO。矢追調査員によれば『自然破壊をやめろ!』というUFOからの深いメッセージが込められているのだという・・・。
2004年5月11日、メキシコ国防省の偵察機がUFOに遭遇!!
高度3500メートルを飛ぶ偵察機の前に突如、浮遊する11個の光る物体をパイロット全員が発見!しかしレーダーには何故か3個しか映らなかったという・・・一体何故!?
矢追調査員によるとパイロットが目撃したのはUFOの窓。なんとこのUFOの外壁は人間の目には見えないハイテク物質で作られている為、レーダーと肉眼で捉えた数が違ったのだという・・・。
※矢追イラスト
そんなハイテクUFOをもう1つご紹介。
上空を飛ぶ飛行機の近くになにやらピンク色の1本の線が・・・。さらによく見ると、ピンク色の線の隣に白い光が飛んでいる。
矢追調査員によると、ピンク色の線は『戦争をやめろ!』というメッセージ。その長さは推定100メートル以上に及び、白い光はそのメッセージを投影するプロジェクターなのだという・・・。
2007年2月2日、“空を浮遊している大量の白い光の群れ”が撮影された!また、1つだけ形の違う一回り大きな光がある。一体この光はなんなのだろうか!?
実は群れで飛行していることに意外な目的が隠されていた。矢追調査員によると、集団UFOの狙いは、なんと!地球観光!
もうすぐなくなるかもしれない地球を観光し宇宙人にとって珍しい『戦争』を見学してるのだという・・・。
この様に、UFOは今、私達人間に自然破壊や地球平和を警告してくれているのだ。
信じるか信じないはあなたしだい。