2008年 2月18日 月曜日放送 - スッキリエンタメ 略して スッタメテリー伊藤が落語に挑戦!!林家テリ平の「湯屋番」に密着テリー伊藤が落語に挑戦。林家てり平として下北沢・本多劇場で高座にあがりました。
昨年の9月に落語家デビューして、今回が2回目の高座。師匠の落語家・林家たい平が見守る中、前回と同じ演目「湯屋番(ゆやばん)」を披露しました。
「湯屋番」とは古典落語のひとつで、道楽者の若旦那が主人公です。
勘当されて居候を続けていた若旦那が、湯屋に奉公に出掛けるところから噺が始まります。
湯屋の番台へ上がった若旦那の空想(妄想)がどんどん膨らんでいき・・・。
江戸時代から続く古い噺です。
スッタメはテリ平を追いかけて下北沢・本多劇場へ。
テリ平の「湯屋番」の
文字を発見
「スッキり!!」の隣には
「サンジャポ」の花が…
笑顔のテリ平と
林家たい平師匠
スッタメの撮影
客入り前の高座で
稽古するテリ平
突然現れた
ピンクの人影
林家ぺーパー子夫妻
からの差し入れでした
いつものペーさん
テリ平、熱演です
しめくくりのポーズです