2010年 4月20日 火曜日放送 - スッキリ!!TIMS声を出す!注意して見る!「つかう本」でリハビリ今月13日に一度紹介した「つかう本」(監修:幅孝、千里リハビリテーション病院/1575円/ポプラ社)から、さらに反響が大きかったものを紹介する。


いつも見ているものでも違う方向から見るとわからなくなる。これは鳥の後頭部だ。
知っているつもりでもあやふやな慣用句。間違っていってしまう事も多いのでは?

「見様見まね」⇒「煮よう煮豆」


顔の見えるいろんな写真。普段何気なく見ているものも、見方を変えれば違って見える。

言語の能力を高めるために日常的に口にしていない言葉を発生するのは効果的。