日曜日は1週間の終わりではなく、始まり。
悲しい出来事や衝撃の事件など、色んなことがあっても、
みんな元気になって欲しいという気持ちを大切にしながら
現場発のニュースを色んな角度から伝えていきたいと思っています。



世の中の政治や経済、社会情勢に対して、
「なぜ?」 と関心を持つようになったのはまだ数年前のこと。
報道番組を担当したのがきっかけです。
人生経験が浅く、専門家でもない私に何ができるか…。
等身大の自分が感じたことをお伝えできればと思います。
日本が明るい話題でいっぱいになるよう願いつつ…。

1957年7月12日生まれ。東京都出身。
東京大学経済学部卒業(‘80年)。日本専売公社、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局等を経て、‘91年から(株)三和総合研究所(現:三菱UFJリサーチ&コンサルティング梶jにて主席研究員を経て、現在は獨協大学教授。専門分野はマクロ経済学、計量経済学、労働経済、教育計画。難しい『経済』を斬るその語り口は解りやすく、明快である。

1956年生まれ、長野県出身。早稲田大学卒業後、86年に司法試験合格。92年北村法律事務所(現・北村・加藤・佐野法律事務所)設立。主に一般民事(保険法・交通事故・債権回収・医療過誤など)が専門。特に生命保険に関する訴訟では高い評価を得ている。

日本テレビ系列「行列のできる法律相談所」では、その誠実、真剣な人柄で人気を博している。