吾輩の部屋である
特別ゲストコメント
ついに次回からSexy Zone登場!
菊池風磨

自分の主演ドラマに、自分のグループの主題歌が流れるというだけでもすごく嬉しいことだと思っていたのに、声の出演とはいえメンバー全員が出るなんて!最初に、メンバーの出演をどう思うかとプロデューサーさんに聞かれて「え~?」と言いながら、本当にすごく嬉しかったです。オファー前に、きちんとドラマ見てるかメンバーには聞きましたけど、約2名まだ見てないヤツがいたのでそこは注意しておきました!

中島健人

○オファーされた時のお気持ち

オファーを受けて一瞬でワクワクしました。
Sexy Zone としてドラマに携わることができて本当に嬉しかったです。菊池のお芝居で笑ってしまいそうになるのを堪えて、声の出演にチャレンジしました!ヤバいくらいめちゃめちゃ楽しかったです。
菊池風磨 with Sexy4 をぜひお楽しみください!

佐藤勝利

○オファーされた時のお気持ち

台本を風磨くんに渡されて、10秒で「はい、撮るよ」って緊張がヤバかったです(笑)。
でも風磨くんの主演のドラマに僕含め Sexy Zone 全員で出るっていうのは、凄いことだと思いました。それが本当に嬉しいです。この作品が声の出演の代表作になるように頑張らせていただきました!

マリウス葉

○オファーされた時のお気持ち

声のオファーを受けて自分の役を聞いて、「なるほど!僕だからこの役!」と納得しましたし、すごく嬉しかったです。風磨くんに色んなアドバイスをもらったので、みなさんの心に残るような良いキャラが演じられたと思います! メンバーが全員いる中でアフレコをしたのは初めてで、みんなのお芝居を生で見ることができ、普段見ないメンバーの顔を知ることができたのも嬉しかったです。

松島聡

○オファーされた時のお気持ち

人生で一度はアフレコをやりたいと思っていたので、風磨くんのドラマを声のお仕事の出発点にできて感無量です!ものすごく緊張したし、役がモノなので感情を入れるのが大変でしたが楽しかったです。普段やらない声色に挑戦したり、風磨くんのお芝居の色んな引き出しも見られたり、とても勉強になりました!

誰が何役かお楽しみに!
ゲストコメント
#5ゲスト発表!
シャワーノズル役 鈴木福 鈴木福

○シャワーノズルの声をオファーされた時のお気持ち

シャワーノズルの役と聞いて「シャワーノズルって喋るっけ?!」ってビックリしました(笑) 詳しく聞いたらすごく面白い内容だったので参加できる事がとても嬉しいです!! シャワーノズルをどう演じるか考えるだけでワクワクします。どんなドラマになるかとても楽しみです。シャワーノズルの気持ちになって一生懸命頑張ります(笑) 小さい頃にお世話になった監督さんやスタッフの皆さんにお会いできるのが嬉しいし、とても楽しみです。

#4ゲスト発表!
靴下役 宇梶剛士 宇梶剛士

○靴下の声をオファーされた時のお気持ち

この靴下は新品なのか履き古されたものなのか。でも俺がやるんだから臭いぷんぷんのやつだろうな。

○ドラマに対する意気込み

アフレコの仕事も数回やりましたが『もの』の声をやるのは初めてです。ただ舞台では山の役などやってますので頑張るのみです。

#3ゲスト発表!
洗濯機役 児嶋一哉 児嶋一哉

○洗濯機の声をオファーされた時のお気持ち

洗濯機をやらしたら児嶋しかいないと言われるようになりたいです。このドラマを見て、児嶋声の芝居いけるねと言われるようになりたいです!

#2ゲスト発表!
和式トイレ役 白石加代子(#2・#5ゲスト) 白石加代子

○和式トイレの声をオファーされた時のお気持ち

なんだか、正直よくわからなかったの。 でも「こういうお話をいただいたのよ」って周りのスタッフに意見を聞いてみたら 「和式トイレは白石加代子さんしかありえないでしょ!この中で一番神がかってるじゃない」って。そうか、じゃあやらせていただこうって。

○ドラマに対する意気込み

今回演出をしてくださる大倉さんからお声をかけて頂いたのが嬉しくて。そして読ませて頂いた台本が、とても面白かった。言葉がすごくいいのよ。それに和式トイレと言っても『上品な』っていう指定だったのが気に入りました。品よく頑張らせていただきます。

換気扇役 佐野史郎(#2・#3ゲスト) 佐野史郎

○換気扇の声をオファーされた時のお気持ち

これまで演じてきた役柄のなかで、これを超える役はないだろと思っていたのは、ブロンズ像でしたが、それを超える役をいただき、思わず吹き出しながらも感激しました!!

○ドラマに対する意気込み

原作の持つ、なんとも言えない空気感をかもし出せるよう、換気扇の気持ちになって(?)菊池風磨さんに語りかけたいと思います。

和式トイレに白石加代子さん、炊飯器に賀来千香子さんと、僕にとって特別な共演者の方々とご一緒させていただけるのも嬉しいです。^^”

田岡りき/小学館 ゲッサン