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レスリング世界選手権大会2007
WRESTLING WORLD CHAMPIONSHIP 2007
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2007年9月17日(月)〜 9月23日(日)
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アゼルバイジャン共和国 バクー市
Heydar aliyev Sport & Exhibition Complex
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4時間
開催階級
男子:グレコローマン7階級 (55kg/60kg/66kg/74kg/84kg/96kg/120kg)
フリースタイル7階級 (55kg/60kg/66kg/74kg/84kg/96kg/120kg)
女子:7階級(48kg/51kg/55kg/59kg/63kg/67kg/72kg)
※但し 51kg/59kg/67kgの3階級は五輪階級ではない。

男子全14階級
グレコローマン55kg 豊田雅俊 60kg 笹本睦 66kg 飯室雅規
74kg 鶴巻宰 84kg 松本慎吾 96kg 加藤賢三 120kg 新庄寛和
フリースタイル55kg 松永共広 60kg 湯元健一 66kg 鈴木崇之
74kg 萱森浩輝 84kg 鈴木豊 96kg 小平清貴 120kg 田中章仁
女子全7階級
48kg 伊調千春 51kg 坂本日登美 55kg 吉田沙保里
59kg 正田絢子 63kg 伊調馨 67kg 井上佳子 72kg 浜口京子

各国の代表1選手が出場
男子 19選手が出場
女子 16選手が出場

■男子
(1)世界選手権でメダルを獲得し、天皇杯(12月)に出場すれば、北京代表に決定。
(2)世界選手権で5〜8位となって五輪出場資格を取った選手は、その後の天皇杯で優勝すれば五輪代表に決定。
別の選手が優勝した場合は、プレーオフを行って代表を決める。
(3)世界選手権で出場資格を取れなかった階級は、2008年の3度の予選会で出場資格獲得を目指す。これには天皇杯で1位または2位になった選手を派遣。
1位の選手が資格を獲得した場合は代表に決定、2位の選手が資格を取った場合は、
1位の選手とプレーオフを行って決める。
■女子
(1)2007年の世界選手権で金メダルを取った選手を日本代表に内定する。
(2)2007年の世界選手権で銀メダルや銅メダルの場合、あるいは5位以下だった場合は内定を与えず、試合内容を検討したうえで決める。




