2011年03月01日

 

緊張の初入稿。

こんにちは。プロデューサーのまさです。
 
太陽暖かかったり、雨寒かったり、差が激しいですね。
こんな時は体調を崩しやすいものです。
お互い気を付けて参りましょう。
 
 
ルンルンさて昨日、初めての入稿をしました。
読響の演奏会で配られる小冊子「月刊オーケストラ」の「プロデューサーコラム」です。
 
この3月分までは、前任者が引き続き書いていましたが、彼女の異動から9か月がたち、新しいシーズンを迎えるこのタイミングでコラムも引き継ぐこととなったのです。
 
いやぁ、実際に書いて見ると難しいです!!
クラシックの専門家ではないし、ご覧になるのはオケ好きの方ばかりだし、何せコラムなんて書いた事もないし…。
 
悩みました。
 
結果として、「読響に関わるテレビ屋」としての雑感や知っていただきたいことを書いていこう、と。そして、少し自分たちの仕事にもプレッシャーを掛けられるような、「有言実行」の場にもしていこう、と。
 
ということで、良く言えば“初々しい”、普通に言えば“素人丸出し”の初コラムが出来上がりました。
4月の演奏会でお手元に配られる「月刊オーケストラ」の巻末にチョロっと掲載される予定です。
どうぞご笑納くださいませ。
 

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