2013年04月24日
ブックデザイナー 大久保明子さん

ブックデザイナーの大久保明子さん。
2013年4月に発売された、
村上春樹さんの新作を装丁しました。
カバーのレイアウトから、
帯、フォント、紙の材質にいたるまでをデザイン。

社内でも極秘プロジェクトだったため、
休みの日や早朝、誰もいない時間を使っての作業でした。
カバーだけで20パターンを提案。
中でも一番自信があったものが、村上さんに採用されたという
その原点とは。
「一冊一冊、本との出会いに向き合う。」
2013年04月24日

ブックデザイナーの大久保明子さん。
2013年4月に発売された、
村上春樹さんの新作を装丁しました。
カバーのレイアウトから、
帯、フォント、紙の材質にいたるまでをデザイン。

社内でも極秘プロジェクトだったため、
休みの日や早朝、誰もいない時間を使っての作業でした。
カバーだけで20パターンを提案。
中でも一番自信があったものが、村上さんに採用されたという
その原点とは。
「一冊一冊、本との出会いに向き合う。」