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2016年1月13日

広島大学工学研究院 准教授 栗田雄一

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広島大学 工学研究院 准教授の栗田雄一さん(38)。

電気をまったく使わず、体の機能をサポートする
 「パワード・スーツ」を開発しました。

代わりに使うのは「空気」。
足を踏み込むことによってポンプで空気を送り、
人工筋肉を動かすといいます。

高齢者だけでなく、
スポーツでも応用できる可能性があり
2020年の実用化を目指す、その原点とは。

「もう一度、体を動かす楽しさを。」

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