2013年03月07日

被災地ならではの新たな「学びの形」

被災地では、多くの学校が被害を受けただけでなく仮設住宅住まいをしている生徒も多く「放課後に勉強する場」が少ないままです。

そうした中、放課後に生徒たちが一緒に勉強できる場所をつくる試みが始まっています。

そこでは、学校の授業とは違った被災地ならではの新たな「学びの形」も生まれていました。