チャリティーパートナー

チャリティーパートナーに
SixTONESが決定!

企画概要

SixTONESが「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」のチャリティーパートナーを務めることが発表されました。
放送では、SixTONESが、「Golden SixTONES」の名物コーナーである超高速回転している物が何かを当てる動体視力ゲーム「回転レシーブ球児」に挑戦中、突如セットから水卜麻美アナウンサーが登場!チャリティーパートナーに就任することが水卜アナから発表となり、SixTONESの6人は驚きの表情を見せていました!

■SixTONES コメント

Q.今年、チャリティーパートナーを務めていただきます。今の気持ちを聞かせてください。

田中樹:
やっぱりうれしさがあります。ずっとテレビで見ていたものですし、少しドキドキもしています。
僕たちの力で、「何が伝えられるかな」というのを必死に模索しながらできたらと思っています。

髙地優吾:
責任感を持って頑張らなきゃという思いがあります。気合を入れ直して、夏、頑張りたいなと思っています。

ジェシー:
あまり重くならないように、SixTONESらしさを出しながら、今回のテーマが「家族」ということで、僕たち(SixTONES)もずっと家族みたいなものなので、血がつながっていなくても、それぞれが「家族」だと思って、楽しんで見ていただけたらうれしいなと思います。

京本大我:
本当にたくさんの諸先輩方がこれまでつないできた番組なので、僕たちも憧れはすごくありました。僕たちSixTONESを起用していただいたというのは、普段の明るさやワチャワチャ感も理由としてあるのかなと思うので、その部分もしっかり番組に何か貢献できたらいいなと思っております。

松村北斗:
視聴者の方が見た時に、チャリティーパートナーによって結構印象が変わるのかなと思うので、そこを担ってるんだということをちゃんと肝に銘じて、愛情を持ってできればと思います。

森本慎太郎:
僕たちらしく、力を伝える、エネルギーを伝えるというのはすごく大事ですし、やはり見ていて「この番組はすごいな」と僕も今までずっと思ってきたので、視聴者として感じていたその思いを、皆さんにちゃんと伝えられるように頑張っていきたいなと思います。

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チャリティーパートナーは今後も随時発表予定!
どんな人が、どんな想いで担うのか――?
続報は順次発表して参ります。ぜひ引き続きご注目ください。