忽滑谷こころ
生年月日
1998年2月
出身大学
聖心女子大学 文学部
出身高校
聖心女子学院高等科
身長
167cm
血液型
O型
入社年
2020年
Q&A
  • 出身地
  • 神奈川県川崎市
  • 海外経験
  • 短期留学:アメリカ(シカゴ)、オーストラリア 
    ボランティア:スリランカ
    田舎町の小学校で環境問題に関するワークショップを行いました。
  • 特技・資格
  • 英語(TOEIC 930点、英検準1級)
    いつかNFL選手に英語でインタビューをしてみたいです。

    絵を描くこと
    イベントで100人に似顔絵を描き、100人分の笑顔が見られた達成感は忘れられません。
  • 趣味
  • ダンス
    3歳から18歳までクラシックバレエ、中高はダンス部の活動に没頭していました。音楽に乗って自由に体を動かすのが醍醐味です。

    様々なスポーツに挑戦すること
    父はラグビー部、母はラクロス部出身と体育会一家に育ちました。幼少期からスポーツに触れる機会が多く、休日はスキー、サーフィン、ヨガ、一輪車やボクシングなど家族と体を動かすことが多いです。
  • 信条・モットー
  • After you
    小学校の学年目標であったこの言葉から、自分よりも周囲を優先する喜びを学びました。留学していたシカゴの高校のカフェテリアで、この言葉を使ったところ、皆が笑顔になり、その後、学校中で”After you”が大流行した思い出があります。私にとって、この言葉は「お先にどうぞ」という意味を超えて、世界中の誰をも笑顔にする「魔法の言葉」です。
  • 自己の特徴
  • 人の笑った顔が私の活力です。関東の大学ラクロス部が集まる合宿のレクリエーション大会で、同期とパフォーマンスを披露して優勝したり、一人暮らしの祖父の誕生日に親戚一同が出演するサプライズ動画を作ってプレゼントしたりと、とにかく誰かの笑顔のために全力を尽くします。テレビの向こうを明るくする伝え手になりたいです。
  • 自己PR
  • 大学で所属したラクロス部では、人一倍日に焼けた肌から「煮卵」とあだ名をつけられていました。まだまだ中身は半熟ですが、噛めば噛むほど味が出る煮卵のようなアナウンサーを目指しています。現役時代は、私の放つ球がゴールネットを揺らす瞬間のために汗を流しましたが、今度は私が放った言葉で視聴者の心を揺らせるよう努力します。
season question
  • 2021年の抱負をお願いします!
  • ワサビが食べられるようになりたいです!いわゆる「大人の味」と言われる食材が苦手で、その中の一つがワサビです。ピリリとした刺激に慣れず、お寿司屋さんに行っても毎回「サビ抜きで…。」と小声で注文しています。でも私ももう22歳。少し恥ずかしいので、2021年こそ子ども舌を卒業して、お寿司とワサビのマリアージュを楽しめるようになりたいです。
  • 気分がアガることや、気分をアゲる時にすることは何ですか?
  • 気分をアゲるために、私はよく部活現役時代にハマっていた曲をもう一度聴きます!メロディとともに様々な思い出が蘇ってきて、がむしゃらだった学生時代を思い出すと、「私ならできる!ここで頑張らなきゃ!」とやる気スイッチが入るんです。私の特にお気に入りの曲は、フォール・アウト・ボーイの“Thnks fr th Mmrs”です!

※シーズンクエスチョンは季節ごとに質問内容が変わります