イベント活動を通して
CO₂吸収量を測定していく


自然の森や植林された森など、
陸上の植物により貯留される炭素(C)を
「グリーンカーボン」と呼びます。
一方で、実は海に生える海藻やアマモなども
生長するとき二酸化炭素(CO₂)を吸収して、
炭素(C)を貯めてくれます。
海で貯留される炭素(C)は
「ブルーカーボン」と呼ばれ、
近年世界的に注目されているのです。
監修:ケイスリー株式会社
※1 海洋資源の持続的な利用を通じて、
海洋環境の保全と経済発展の両立を目指す考え方(環境省2020)
※2 視聴者の行動基準が単なる消費
(暇つぶしや安ければいい等)から意志を持つ応援へ変わることは、
パートナー企業と日本テレビ双方に事業的価値をもたらす
自然豊かな地球を未来世代に残すため、温室効果ガス削減や太陽光発電事業に取り組むとともに、将来的には日本テレビホールディングス全体でのカーボンニュートラルを実現します。
社会課題の発信はメディアの重要な役割であることを認識し、長年「愛は地球を救う」を掲げて活動してきた日本テレビホールディングスだからこそできるSDGsの発信を行います。