海の森を守ろう! 日本列島 ブルーカーボンプロジェクト

トピックス・
海辺ダイアリー

ウミコイ ー今 海に出来ることー

毎週金曜
よる8時54分~9時00分放送
うみスケが巡る!
日本全国“海に恋する仲間”探しの旅!
未来の海のために、今、何が出来るのか。
”みんなが少しでも海を守りたくなる”
きっかけをお届けします。
うみスケ
桝太一

デカボ スコアって?
商品やサービスの
排出CO₂相当量の“削減率”
「デカボ スコア」として可視化しています。
パートナー企業と
一緒に!
青いサステナ 10年、100年、つづけたい
トヨタ自動車
東亜建設工業
出光興産
※順不同

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ブルーカーボン
ウミコイ
gfp

PRキャラクター

うみスケ
そらジローファミリーに新たな仲間が!!
ブルーカーボン活動を推進していくPRキャラクターとしてうみスケが誕生。
文字通り「海を助ける」から名付けられ、
「SDGs14番・海の豊かさを守ろう」
「CO₂吸収量をスケールアップさせよう」
との願いも込められております。

ブルーカーボンとは?

自然の森や植林された森など、
陸上の植物により貯留ちょりゅうされる炭素たんそ(C)を
グリーンカーボン」と呼びます。

一方で、実は海に生える海藻やアマモなども
生長するとき二酸化炭素にさんかたんそ(CO₂)を吸収して、
炭素たんそ(C)を貯めてくれます。
海で貯留ちょりゅうされる炭素たんそ(C)は
ブルーカーボン」と呼ばれ、
近年世界的に注目されているのです。

ロジックモデル

日本列島ブルーカーボンプロジェクトが
目指すゴールとその実現に向けて、
日テレ・自然環境・パートナー・視聴者等
主な関係者別に
必要な変化の流れを表した
概略図(=ロジックモデル)は
以下の通りです。
ブルーエコノミー(※1)
への挑戦
経済  環境 が両立する
循環モデルの実装
必要な変化の流れを表した概略図(=ロジックモデル)

監修:ケイスリー株式会社

※1 海洋資源の持続的な利用を通じて、
海洋環境の保全と経済発展の両立を目指す考え方(環境省2020)

※2 視聴者の行動基準が単なる消費
(暇つぶしや安ければいい等)から意志を持つ応援へ変わることは、
パートナー企業と日本テレビ双方に事業的価値をもたらす

日本テレビ日本列島
ブルーカーボンプロジェクト
が掲げる目標

日テレHDサステナビリティポリシーで
掲げた重要課題の2つ
「地球環境への貢献」 「未来を豊かにする情報発信」
を積極的に行っていきます。

地球環境への
貢献

自然豊かな地球を未来世代に残すため、温室効果ガス削減や太陽光発電事業に取り組むとともに、将来的には日本テレビホールディングス全体でのカーボンニュートラルを実現します。

  • 目標1
    日テレ社員が取り組める
    ブルーカーボンイベント
    への参画
  • 目標2
    イベント活動を通して
    CO₂吸収量を測定していく

未来を豊かにする
情報発信

社会課題の発信はメディアの重要な役割であることを認識し、長年「愛は地球を救う」を掲げて活動してきた日本テレビホールディングスだからこそできるSDGsの発信を行います。

  • 目標
    海の環境保全に関する
    活動を放送していく
※日テレHDサステナビリティポリシーとは?