稲田堤駅 おさかなポスト
捨てられる魚を守るおさかなポスト
山崎さんは365日欠かさず通い、
現在も管理運営等や機材購入・メンテナンス・餌代など
毎月30〜50万円を支出し、ボランティアで
『おさかなポスト』の運営をしているそうです。
普段は、多摩川の漁協組合に所属しアユ漁をしており、
稲田公園の漁協組合で管理している4つの生け簀のうち、
半分の生け簀を「おさかなポスト」として開放させたそうです。
今年は7万匹の魚が捨てられ、現在は70種類計1200匹の
魚や亀が里親を待っているそうです。
現在も管理運営等や機材購入・メンテナンス・餌代など
毎月30〜50万円を支出し、ボランティアで
『おさかなポスト』の運営をしているそうです。
普段は、多摩川の漁協組合に所属しアユ漁をしており、
稲田公園の漁協組合で管理している4つの生け簀のうち、
半分の生け簀を「おさかなポスト」として開放させたそうです。
今年は7万匹の魚が捨てられ、現在は70種類計1200匹の
魚や亀が里親を待っているそうです。

張り紙

おさかなポスト

世話の様子
- 最寄駅
- 稲田堤駅より徒歩8分
- 所番地
- 神奈川県川崎市多摩区菅稲田堤2丁目9(稲田公園)
- 電話番号
- 090−3209−1390
- 特選情報
- ●ホームページ●
http://b5.spline.tv/F_kwsk014/
珍しい魚では
ノーザンパラムンディ、ピラニア、アロアナ、
レッドテールキャット、ガーパイプなどが保護されました。





