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大自然が作り出したジャンプ台に登る達也。
そして、そこから下を見おろしてみると、恐怖心は、更に増すばかりで、
達也「これ無理だよー。超ヤバイ」
と、珍しく弱気になる達也。 |
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なんとか飛び込もうとするも、なかなか決心が付かずに飛び込めない。
結局、10m超のジャンプは諦め、その下の7.8mの飛び込み台からダイブすることに。
達也「十分、高いよ。」
と、ここでも思わずすくんでしまう勇気・・・。
が、ここで諦めては、男が廃る!と、意を決して、達也は、ついに飛び込んだ!!
高い分、水しぶきも空高く上がり、爽快さもそれに比例するようで、
達也「イエーーーイ!」
と、達也も大満足。 |
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一方、城島が急勾配の山道を自転車で下り、たどり着いたの先は、富士川にある天然の飛び込み台「鷲岩」。
本日一番のその高さに、
城島「うわぁ・・・、うわぁ・・・。」
と言葉も出ない様子。 |
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