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ハイド&シーク 0秒前の彼女

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MOVIE 動画

INTRO イントロ

死んだはずの恋人からかかってきた、
一本の電話。
「彼女」は一体誰なのか?

爆弾事件に巻き込まれ、最愛の恋人「紗奈」を失ったフリージャーナリスト「津倉」は、
事件を首謀したテロリストとして国家から追われる身に—!
韓国へ逃亡し絶望の日々を過ごす津倉の元に、なんと紗奈から1本の電話が……!?

紗奈は生きている……? それとも彼女は別の人間……?

国家から逃げながら、謎に包まれた恋人を追いかける逃走×追跡劇は、
全ての登場人物が裏の顔を持ち、繰り返される裏切りの末、衝撃の事実に辿り着く。

日本最大のミステリー賞「このミスランキング」で1位を獲得した
作家・今村昌弘が書き下ろす
極限チェイスのラブミステリーが幕を開ける。

逃げて追え!愛する人と真実を────

CAST キャスト

STAFF スタッフ

脚本
山崎太基
COMMENT
音楽
ゲイリー芦屋 重盛康平 
GAK SATO
演出
鈴木勇馬 中茎 強ほか
COMMENT
チーフプロデューサー
松本京子
プロデューサー
伊藤裕史 渡辺良介((大映テレビ)) 八木亜未((大映テレビ))
COMMENT
協力プロデューサー
吉川恵美子
制作協力
大映テレビ
製作著作
日本テレビ

ORIGINAL 原作

『0秒前の彼女』(双葉社)

今村 昌弘

デビュー作『屍人荘の殺人』では『このミステリーがすごい!2018』など国内主要ミステリー賞を総なめにし、瞬く間にヒット作を生み出し続けている今村が、完全新作のミステリーを書き下ろす。
また、ドラマの放送と同時に、書き下ろし原作小説が双葉社から出版・同時展開されるという異例のプロジェクトを敢行。ドラマ独自のスピード感あふれる演出と、小説だからこそ描ける登場人物たちの“裏の顔”や心理描写が双方向で交錯し、物語のミステリー性をさらに深化させていく。
ヒットメーカー・今村昌弘が仕掛ける“驚愕のラスト”へ向け、ドラマと小説が同時に走り出す。

原作者 コメント

「死んだはずの恋人からの電話」という僕のアイデアを出発点に、自分が描く小説と、素晴らしいスタッフによるテレビドラマという、両軸で物語が展開する素敵なプロジェクトに興奮しています。同じ原点から、小説はより謎解きの面白さに重きをおいて書きました。ではドラマは?サスペンス、ラブストーリー、はたまたどんでん返しなのか。俳優の皆さんにどう演じていただけるのか。こんな楽しみなことはありません!

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#ハイドアンドシーク