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番組編成指針および番組制作基本姿勢

日本テレビは現下の新型コロナウイルスの脅威に対して、今後の番組編成のあり方を盛り込んだ「番組編成指針」を策定しました。「未知」であり「見えない」ウイルスの脅威に対して、日本テレビはメディア事業者としての役割は「迅速・正確で信頼できる報道・情報番組」を放送すると同時に、出来る限りの感染対策を講じながら「生活者に希望と活力を届ける健全な娯楽番組」を皆さまにお届けする事だと確信しています。

番組編成指針

  1. 「真実を伝え、生活者から信頼される報道・情報番組」の編成
    公平・公正さを保ち、迅速・正確な情報を発信します
  2. 「豊かな時を提供し、生活者に希望と活力を届ける健全な娯楽番組」の編成
    心に通う番組制作を心掛け、創造的で良質な娯楽を発信します
  3. 「学びの場を提供し、生活者の知見を広められる教育・教養番組」の編成
    社会的良識に基づき、文化創造と社会貢献に繋がる教養を発信します

また、以下の基本姿勢で番組制作に臨みます。

  1. 制作現場のスタッフ、出演者、関係者の方々の安全と安心を第一にします。
  2. 密閉、密集、密接を回避できる制作環境を整えます。
  3. 作り方を工夫し、生活者の方たちが安心して楽しめる番組を作ります。