からのおしらせ日本テレビでは、次の世代に夢のある美しい地球を残すため、2003年の「日テレ・エコ委員会」発足以来、「一緒に考えよう、地球のこと」を合言葉に、番組やイベント、広報・宣伝・IR・営業活動など社内外であらゆる環境保全運動に取り組んでまいりました。今年は特に「Touch!eco」という共通のコンセプトを軸に、地球を「感じる」きっかけをお届けしてまいります。
日本テレビが社内で実践してきたクールビズも5年目を迎えます。一人一人ができることから環境への取り組みを強化してまいりましたが、今年はその意識をさらに徹底させるとともに、「伝える」ことにも重点を置き、特別番組のほか、レギュラー番組でも環境問題について発信してまいります。地球温暖化防止のためにできること・・・日本テレビでは、一丸となって、考えそして行動し、一人でも多くの方々に伝えてまいります。

久保伸太郎社長と日テレエコ親善大使(左からサタボー、チャーミン、ズーミン)
【日本テレビ 久保伸太郎社長からのメッセージ】
クールビズの時期、爽やかな色のシャツを着て気分をリフレッシュさせると、暑さも和らぎます。日本テレビでは今日から、会社の行き帰りはもちろん、さまざまな会議や打ち合わせでのクールビズも徹底してまいります。ぜひ皆さまも一緒にクールビズを楽しみ、地球温暖化防止のためにできることを考えていきましょう。
「一緒に考えよう、地球のこと。」これが、日テレの環境メッセージです。![]()
<クールビズ詳細>
日本テレビ放送網株式会社 秘書室 総合広報部