2026年9月11日(金)
新開高等学院(埼玉・越谷市)
今回は高校1年生から3年生の19人が参加してくれました。
「自ら問いを立てる力を育ててほしい」という先生の思いからお申し込みいただいた授業です。
生徒たちと近い距離での授業に講師陣の熱も入り、終了後には先生より「エネルギッシュな授業で生徒たちがどんどん引き込まれていく様子が伝わってきました!」との感想をいただきました。
生徒たちからも「育てて、伝えること、そして調べることが大切だということが印象に残った」「一次情報を本人から聞くことを重要視されていることがわかった」などの感想が寄せられました。
また、先生が特別に設けてくださった質疑応答の時間では、「1つの番組は何人でつくっている?」「テレビ局に入社した理由は?」など、身近なようでいて知らなかった“テレビの現場で働く人たち”について興味津々な様子で質問してくれました。
このような対話も含めた時間が、みなさんにとってのキラリと光るタネになりますように!

