2022.03.19.

【鴛鴦(えんおう)の契(ちぎり)】

写真撮影のため、いろは、文之介、かるたが待っていると、
ウエディングドレス姿のことはと、悠斗がやってくる。
悠 斗「おまたせしました」
ことは、つまずいて転びそうになるが、悠斗が支えて
悠 斗「もう、おっちょこちょいだな~」
ことは「へへへ、これからも支えてね」
文之介「ホント、ラブラブだよね~」


かるた「ん?こういうのなんて言うんだっけ?
    (なんの契りだっけ?)あー思い出せない!
    ヘックシュン!」


かるたが突然くしゃみ!


 ? の契り』の答えと、言葉の意味とは?


夫婦仲のむつまじいことをたとえて、「鴛鴦の契り」と言います。
(えん)」は雄、「(おう)」は雌のオシドリ。
オシドリは決して雌雄(しゆう)が離れないといわれるところから仲のよい夫婦を指します。